2004年8月アーカイブ

アメリカに出張に行っていたときに、あまりにも懐かしくて買ってしまったもの。ジョスティックの中に、Activision製のゲーム10種類が入っていて、TVにつなぐだけで遊べるもの。いやーあまりにも懐かしい。当時は、ATARI2600で遊びまくっていたものだ。だって、[RIVERRAID] と [PITFALL]が入ってるんだもん!
ついでにATLANTISとかもはいってた。
ヤバスぎる。あとは、
・Centerpede
・SpyHunter
・Mr.Do
・Dragon's Lair
とかやりたいな。気分はノスタルジーだね。



数日前の空。
すさまじく幻想的でした。
これホント、太古の昔、まだ文明のそんなにない昔にこんな空をみたら、超自然的存在を感じてしまうかもね。
しかし、綺麗だったな。

やっと、オリンピック開会式をみた。
Bjorkはよかったす!
あと、オブジェが分解していく様が、CGを見ているぐらいの滑らかさで、本当にびっくりしたな。
新車のデミオ君のカーナビを何にしようか迷い中。
候補は
・ソニーのXYZ77
・パナソニックのHS400
・カロッツェリアの楽ナビ
やっぱり、iPod接続用に音声入力端子がほしいんだよなー。地図って、簡素な方がやっぱり見やすいんだろうけど、なんか味気ないんだよなー。
「ジョゼと虎と魚たち」
監督:犬童一心
主演:妻夫木聡、池脇千鶴
発売日にこのDVDを買ったのだが、今まで見る時間がなく、今日やっと観れた。なんというか、非常に酷な映画です。よく考えれば考えるほど。池脇千鶴は本当にすごいなーと思います。ジョゼは非常に個性的で、切なく、かわいく、観た後もずーっと心に残っています。しかし、この映画の中のラブシーンは非常にエロティックです。普通のキスシーンでさえ。なんか、やっぱりこのような映画を観ると、邦画って最強だなーと思ってしまいます。何かでかい出来事があるわけではない物語なのだけど、終わったあとも心に残る感じ。エンドロールのときも、その後も、しばらく立ち上がりたくない雰囲気をもつ感じ。
先日、飲みで知り合いのおんなのこが言っていたが、男性のデザイナーが造る女性の服と、女性のデザイナーが造る女性の服は明らかに違うのだそうだ。男性のデザイナーが造る服は、どこかしら欠点がある服らしい。また、女性に対してさまざまな面を求めているらしい。それに対して、女性が造る女性の服は、ただ綺麗だけを追求したストイックな服になるそうだ。こんなことを、この映画の衣装デザイナーが伊賀大介であることを知って思い出した。
そしてついに俺も30歳になってしまったとさ
Bjorkがどうやらアテネ五輪の開会式で歌うようです。録画せねば!
1.かけら / 岡北有由
2.Don't THink Feel / Joujouka
3.Grown Up Corps / Charles Bronson
4.ハイジのテーマ / Poison Girl Friend
5.Repressed Mind / Multiplex
6.Eight Balls / Underworld
7.image / Spiritual Vibes
8.Line Up / Elastica
9.Jumpin' Jack Flash / The Rolling Stones
10.B-Blue / BOOWY
11.Your Achivement / Napalm Death
12.Victims of Tradition / Disrupt
13.Pastel Popcorn Spring Day / Spaghetti Vabune!
いやー、Elastica懐かしい!
空。


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