おぉー!
TMRevolutionの曲のところでダースベーダー登場だー!
ちょっとうらやましいと思ったが、なんだかそんな場面でのダースベーダーの登場に哀しくなってきた・・・。
でも、今年の紅白、大半が昔の曲のような気がするのだが、そんなもんだっけ??
アリス登場。
やばい、かっこいいんだけど。どうしたことだろうか。ちょっとCD探そうかな。
おぉー!
TMRevolutionの曲のところでダースベーダー登場だー!
ちょっとうらやましいと思ったが、なんだかそんな場面でのダースベーダーの登場に哀しくなってきた・・・。
でも、今年の紅白、大半が昔の曲のような気がするのだが、そんなもんだっけ??
アリス登場。
やばい、かっこいいんだけど。どうしたことだろうか。ちょっとCD探そうかな。
2005年 総括写真はこんな感じ?
朝、1回目の玄関のベルがなり、出てみると宅急便で親から御節が届いていた。2回目の玄関のベルでは、ついに先日購入したベッドが到着!いやー、でかい!寝心地よさげ!宅配業者の人に組み立ててもらい、設置完了。いままで使っていたベッドは本来の形のソファーに戻した。
さて、本日も年末大掃除!ベッドの設置で若干埃っぽくなったので、全体的に掃除機をかけ、棚の上などを拭いた。さらにベランダのサッシの拭き、完璧。ピカピカ。窓を開けると、冬の暖かい日差しが入り、なんか部屋の中が一気に明るく、綺麗になった。
昨日の続いて、年賀状を書き、全部完成!今日出すので遅れます・・・。
夕方からの買い物は、ソファー用のカバーとベッド用のクッション、その他整理用の小物を購入。
屠蘇酸を日本酒につけ、明日の準備も万端。
充実の一日。
今年もいろいろとお世話になりました。
本日の夕食は小田原おでん会の小田原おでん。どうやら、小田原蒲鉾水産加工業協同組合の13社がそれぞれ1品づつ具を作成して、それをつめあわせたものらしい。先日、はなまるマーケットで取り上げていて、それを見た親が送ってくれた。
内容は:
ゆず入りソフト鶏つみれ
白はんぺん
小田原すじ
野菜揚
地あじ雑魚ちくわ
つみれ
鯵といわしのふんわりだんご
うずらの卵 浜のお月見
とと揚げ
えび天
たこ天
いわし団子
ごぼうさつま
玉子 (別途購入)
大根 (別途購入)
濃い魚の味で2005年を締めくくれた。うまい!
最近流れている恵比寿ビールのCM。
もしかして、と思っていたところ、やはり曲とラストの決めゼリフを言っているのは、カヒミ・カリィらしい。
いい感じ。年末らしい。
本年も残りわずかに2日。
そんな中、昨日まで仕事だったので我が家は全く年末大掃除をしていなかったので、本日は掃除デーと決め、大掃除を開始。
まずは掃除道具を買いに100円ショップとドラッグストアへ。
ついでに、正月のしめ飾りも購入。正月気分が盛り上がる。
家にもどり。床に積んである書類やら本やらを全て捨て、マンションズや住宅情報も全部くくってゴミ箱へ!全体的に掃除機をかけ、さらに床を磨き、完璧。
玄関に鏡餅を飾り、戸にはしめ飾りをして、準備万端!
屠蘇酸も買ったし、親から御節も来るらしく、今年は正月らしい正月になりそうだ。
ドラゴンランス第5巻。
ついに善竜が登場し、ドラゴン vs ドラゴン の決戦ハイライトへ!これぞファンタシーの醍醐味。そして一向はイシタルへ。ラストには浮遊要塞も登場。
出演: 倍賞千恵子, 木村拓哉, その他
監督: 宮崎駿
やっと見ることができた、宮崎駿の最新作。前二作とはちょっと異なる雰囲気の作品。なかなか内容は難しいが、面白く、楽しめた。ソフィーがシーンによって微妙に若くなったり、すごく若くなったりしているのはやはり気持ちのあらわれなのかな?
ところで、最後に出てくる王子はだれに呪いをかけられたんだろうか?
公式サイト:
http://www.howl-movie.com/
WAGASHI 「まめ」にて 200g購入。
よもぎ大福を一緒に購入したところ、おはぎをサービスしてくれた。さすが、女将!
年末の珈琲はこれで過ごすつもり。
ほとんど自分用メモ。
来年もちゃんと買えるように。
西宇和みかん
青果ネット カタログNo.55000
近くのFoodiumで売っていたのでダイエー系列はどこでも売っているのかな。普通に店頭で袋に入って売っているなんでもないみかんだけど、糖度11度なので甘い!実もしまっていてうまかった。コストパフォーマンスもよし。食あたりのときにかなりお世話になり、その後うまかったので引き続き毎日3-4個ぐらい食べている。近くの八百屋で買った同じ値段のみかんは、もっと中身がスカスカだったので、それと比べると全然こちらの方がうまかった。
本日は、年末の大買い物。
ついに、念願のベッドを購入!
マットレスは、いろいろと調べた挙句、Serta(関連記事)よりもいいですよ!と評判の東京ベッドのいいやつを購入。ポケットマットレスはちょうどいい固さなので、これからは安眠が期待できそう。多慶屋プライスで、別のベッドとセットでもまだまだ通常のマットレスより全然安い価格で!いやー、なにかがおかしい、多慶屋。ベッドは大きめなのだが、羽毛布団はそのサイズの者がないことが発覚。まあ、どうにかなるだろうと。
続いて、以前から気になっていたNational ヒゲトリマーを購入。Braun クルーザースリー BS2865も気になっていたのだが、こちらはヒゲ剃りとしての機能がいまいちショボかったのでやめておき、トリマーを買って、今使っているヒゲ剃りがダメになったらいいヒゲ剃りを買う方針で。トリマーを手に入れた今、「ああぁ、しまったー、切りすぎたー!えーい、もう全部そってしまえー!」という状況には二度とならないですみそうなので嬉しい限り。
帰りは、はからずも、東京オシャレスポットクリスマスドライブに・・・。まずは六本木。六本木の交差点を避けたものの、間違えてヒルズの道に入ってしまい、そこからは渋滞、渋滞。しかしながらも、クリスマスのライティングがされたヒルズを見て、その後いつものルートで、代官山、中目黒、と通り過ぎ帰宅。
夕食は家の前のサルバトーレ。
のんびりと過ごし、深夜にPSPのリッジレーサーで白熱。
本日は毎年恒例の、大学の1,2年の時に一緒のクラスだった同級生とのクリスマス会。
だいたいいつも決まったやつの家でやっているのだが、今年は、最近南砂町に新居を購入した人の家にて。駅のすぐ前なのはいいことだ。
手土産のMaxinDeParisのいちごミルフィーユを買い、だいぶ遅れて到着するとすでに主賓(今年の10月に結婚)は出来上がっており、みんなの彼の結婚式のビデオを見ているところ。はやいなー。今回はいつもに比べて、集まりがよい。結婚した人は皆、奥さん同伴。家族ぐるみの付き合いになりそうで、いい具合である。
本日のメインは2つ。毎年恒例、H氏が取り寄せる七面鳥と、今回は、鍋!豆乳鍋!肉に魚介に、栄養満点。ひとしきり鍋で腹をみたされ、デザートで別腹も満たされた後に、A氏奥様にちょっとだけピアノを弾いてもらい、和む。そのまま、なぜか気づくと「iPodでイントロ、ドン!」になっており、80年代歌謡曲のレア曲かけまくり。なぜか宮沢りえの曲とかもかかり、かつて大ファンだったI氏は大喜び(?)。
そのまま皆は朝までカラオケ大会になだれ込んだのだが、病みあがりということもあり、終電で帰路に。ところが、九段下にて半蔵門線の終電に間に合わず、そこからタクシー。まあ、そんなこともある。
ドラゴンランス4巻。
キティアラがついに登場!しかし・・・。前半は特にこれといった動きも無く退屈だったが、後半にさまざまな物語が展開。スタームもついに。
早朝から、激しく腹が痛くなり、ついには2回ほど吐いてしまった。
散々。
寒気もとまらず、体温をはかると38.7℃。高熱だ。
水分をとりたいのだが、取った水分はそのまま出て行ってしまうため、アクエリアス等のスポーツドリンクでなんとか水分補給。ひたすらヨーグルトとみかん、いちご、バナナと言った果物で栄養をとる。
いままで一番死を近くに感じた。
今年の”匠おさめ”をするべく、本日は匠へ。
着いたのは21:00頃。しかしながら、年末の忘年会シーズンということもあり、少し入るまで待った。
本日のお品書き:
真牡蠣
サーモンハラス焼き
大トロ
キンメ昆布〆
平目
寒ブリ
白エビ
牡蠣昆布〆
ヅケ
うに
アジ
ひもキュウ
ネギトロ巻
穴子(タレ)
いくら
かんぴょう巻
カワハギ(肝つき)
おわん
ヒレ酒
そりゃ、これだけいいもの食べりゃ、カトちゃんとの会話もはずむ。
はぁ~。もうしあわせだぁ~。
今日は「まめ」にて苺大福と珈琲を購入。本日の苺はあまおうとのこと。以前に珈琲を購入したことを憶えて頂いており、いろいろと教えて頂いた。
そもそも、この珈琲は直接「イノダコーヒ」のものではなく、イノダで焙煎師として修行した方が焙煎しているもので、なんでも、親子2代の焙煎師らしい。品質も安定しているとか。どうりでうまいはずだ。さすがです。
苺大福も絶品でした。苺をいろいろと変え、試行錯誤をしているとのこと。
NODA・MAP第11回公演「贋作・罪と罰」
東京公演: 12/6 - 1/29 シアターコクーン
いやー、面白かったー!ドストエフスキーの「罪と罰」に日本の幕末を絡めて話が展開。「一握りの天才が自分の任務を達成するためには他人の命をも奪う権利がある」という題目と、「狂乱の幕末で、時代を変えるためには将軍の命を奪うことが許されるという主張 vs 金で物事が押し進みそれで血が一滴も流れないのならばそれがいいという主張」が交差する。カーテンをたくみに使った演出、最後のクッション材で表現される雪、椅子がさまざまな小道具に変化する様。どれをとってもすごかった。舞台での派手な立ち回りは他の作品に比べても多く、いつもの「これでもかー」と詰め込んだセリフで、一寸たりとも舞台から目が離せない。「雪の音」のセリフが個人的にはすごく印象に残った。
ジョビジョバ時代から注目していた(そして、なぜか似ているといわれていた)マギーも初めて真近で実物を見れたし、満足。
サンクス、LINAさん!
本日、Foodium三軒茶屋がオープン。
スーパーセイフーが新装新たに、名前を変えて、ちょっと高級スーパーな見かけで再スタート。しかしながら、値段はいままでのセイフーのまま、営業も24時間と、かなりすばらしい。あまりにもすばらしかったので、今日の夕飯の鍋の材料を調達。ちょっと高級鶏肉で、贅沢鍋。
オープンに関する記事 (pdf)
香蔵珈琲で豆200g購入。
香蔵さんは若干焙煎が深すぎることがあるので、今回は中焙煎でお願いした。
いい苦味。
マンデリンってこんなに種類あるんだ・・。
NYに住んでいた1980年代、当時はBreak Dance、Graffiti、といったカルチャーがかなり盛んだった。そんな頃にTVで見たドキュメンタリー、「Style Wars」。最近なぜかまたこの映像が盛り上がっている。
はじめはそれとは気づかず、雑誌に載っていたのでちょっと見てみるかーの気持ちでみていたが、SEENがでてくるところで、ふと「あ、あれだ!むかしに見たやつだー!」と思い出した。
文化的背景や、実際のGraffitiライターの親へのインタビュー、当時のBreakDanceシーン、地下鉄運転手へのインタビュー、鉄道局へのインタビューなど内容は盛りだくさん。SEENによる、街角でのGraffiti実演もあり、なんとなく80年代のNYの匂いがプンプンする映像。(だから、すごーく懐かしい!)。自分たちの名前をありとあらゆる地下鉄に描き、地下鉄が行く先々で自分の名前を売ろうとする若者たちの姿がおもしろい。Graffitiを考え描く人達、それらを次々Bombしていく人達(CAPなど、)、Graffitiをキャンバスにして画廊に展示し儲けようとする人達、Graffitiを撲滅しようとする人達(NY市長Edward Kochも登場)、GraffitiをNYの名物として守ろうとする人達。いろんな人の思惑がシーンの裏側にある。音楽も当時を代表するものばかり、名曲ぞろい!Rock Steady Crew と Dynamic Rockers CrewのBreakDanceバトルが熱い。ドキュメンタリーの最後では、日本製の落書きができない地下鉄が既存の地下鉄と切り替わり、鉄条網が地下鉄の車庫をとりこかこむ。
これをみて思ったが、最近のNYは本当に綺麗で安全になったと思う。代名詞であった地下鉄のGraffitiもかなり減ったし。映像中の地下鉄をみると、「よく俺こんな怖そうな電車のってたなー。」と改めて思う。当時の思い出といえば、プエルトリコ人のコミリオという友達の兄貴がGraffitiアーティストということで、帽子にGraffitiで「Shun」と書いてもらい、すごく嬉しかったこと。今でも家宝として実家にある。あとは、夏のキャンプで小学生ながらにギャング気取りで、自分たちのTシャツにGraffitiでいろいろな文字を書き、ラジカセを持っていろいろなところでBreakDanceをしていたこと。友達の家の地下でBreakDanceの練習とかもしたなー。あと、このドキュメンタリーをまねて、紙にGraffitiをかいて、箱に入れて自分の作品を整理してたりした(笑)。「New York City Breakers」やBreakDanceの映画「Beat Street」(ポスター)、そのメインテーマなどの思い出がよみがえってくる。
最近再発されたDVD3枚組みのボーナス映像がすごそうなので、ちょっとほしい。
Lords Of Dogtown。Dogtown&Z-Boysに続く、Z-Boysを題材にした映画。1970年代にスケートボードヒーローとして登場した、Z-boysの物語。サーフィンをベースにした、ものすごく低い姿勢でボードにのる姿がかっこいいZ-Boys。栄光をつかむもの、自分の生き方を貫くもの、それぞれの姿をスケートボードシーンいっぱいで描いている。当時、いいランプが無かったために、人の家のプールに忍び込んでは、プールの内壁を利用してすべっていたというのすごい。かなりいい感じの青春映画にしあがっていると思うし、面白かった。ある意味、X-gamesの先駆け。
Tony Alva(公式はHP)、Jay Adams、Stacy Peraltaの3人にフォーカスしているが、中でもJay Adamsがかっこよい。StacyのチームにTony Hawk が在籍していたのはちょっとびっくり。
Z-Boysの公式HPもあった。↓はjay Adams。

Google videoで発見した、オンエアバトルのメンバーがやっている寿司コント。もちろんラーメンズが主役で、いい感じに寿司屋でのマナーを教えてくれる。
これって、なんだー!と思いしらべてみたところ、「Namikibashi」というユニットとのこと。これ以外にも「The Japanese Tradition -dogeza-」があり、「VIDEO VICTIM」に収録されているみたい。
そして、2006年1月5日には代官山UnitでNAMIKIBASHI presents official night ! !があるみたいだー!(textVJ:KENTARO KOBAYASHI!!)。これ行きたいかもー!
関係ないが、「Google Video Of the Day」というサイトで、毎日、アップされたビデオの中から面白いものをチョイスして紹介してくれている。これがなかなか面白い。日本のビデオも多く、Most Popular Videosに入っている、Matrix Ping Pong(もとねたは「金ちゃんの仮装大将」)など、かなりいい!

1989年のNapalm Deathのライブ&インタビューを観た。
Lee Drian やら Bill Steer やらが在籍していた全盛期時代のライブ映像は圧巻。特に Lee Drian の動きが独特で面白い。フロアはもちろんカオスに。インタビューでも”Slayerの音楽は他の音楽とは全く違う感じだった。別世界からきたみたいに。”など、インスパイアされたバンドのこととかを語っていて、なかなか興味深い。
ドラゴンランス第3巻。
いきなり冒頭で、冒険(氷壁でのドラゴンとの戦い)が省略されていてびっくり。詳しくは”英雄伝”を読めとのこと。話自体はどんどんと盛り上がり、シルヴァラも登場、ついにヒューマの墓所へ。さまざまな戦いが語られる。エルフがかなり主体の話。
いまさらながら、iTunesで最近再生した曲を右サイドバーへ表示。これは、前々からやりたかったんだけど、なかなか時間が無くできず・・。調べたらさくっとできた。要はRSSfeedをBlogにはりつけるだけ。RSSfeedはlast.fmのものを使用。Plug-inはFeeds.Appというのを使用。
Feeds.Appに関しては:
・まんぼう亭さんのFeeds.AppでRSS配信のニュース表示
・知的工房さんの簡単Feeds.App導入
・sea of tranquilityさんのRssFeed表示
などで、詳しい導入方法が載っている。
また、オフィシャルなdocumentの翻訳としては、知的工房さんの邦訳FeedsAppが便利。
で、導入して無事に表示できたところで、Cronをいじらないと更新しないことを思い出し、Cron設定にチャレンジ。Sakuraのサーバーの詳しい設定方法があまり載っていなかったのだが、やってみる。
ここの情報と上記のFeeds.Appに関するサイトの設定値を参考に、コマンドを作成。基本的には、Agentを呼び、その引数にblog_idとtmpl_idを渡せばOKらしい。
しかしながら、なぜかうまくいかず、mt-rebuild.plで再チャレンジ。mt-rebuildに関しては、Pro'Logueさんのこの記事を参考にした。
cd /your/path/; ./mt-rebuild.pl -mode="index" -blog_id=1 -template="MainIndex"
でうまくいった。
これで順調!と思いきや、RecentPlaylistに日本語が混じると、Blog全体が文字化けすることが判明・・・・。うーん、日本語タイトルの曲が聴けない・・・。
お台場の日本未来科学館のMEGASTAR-Ⅱcosmosの上映コンテンツが新しくなるみたい。
谷川俊太郎の詩に、原田郁子(クラムボン)のナレーション、rei harakamiの音楽とは、また、すごい組み合わせだなー。
是非行きたい。
監修 : 大平貴之(大平技研), 福江純(大阪教育大学)
詩 : 谷川俊太郎
音楽 : rei harakami
ナレーション : 原田郁子(クラムボン)
映像 : プロデュース 寺井弘典(P.I.C.S.), 演出 西郡勳(P.I.C.S.)
企画・制作 : 日本科学未来館
上映日程 2005年12月17日(土)~
上映場所 : 日本科学未来館 6階 ドームシアターガイア
関連記事:
http://www.clammbon.com/info.asp?mode=1
谷川俊太郎の詩に原田郁子が曲をつけた「ぴあの」収録されている『谷川俊太郎 SONG BOOK』。
ちょっとだけMTをいじってみる。
CSSを微妙に変更。AD系を左サイドバーにまとめて三段に。
あと、Last.FMのWeeklyTopArtistを右サイドバーに表示。
いまさらだけど、トラックバック一覧も右サイドバーの下の方に表示。
うーん、なんか右と左のバランスが悪いなー。

本日は、劇団四季のロングラン公演「キャッツ」を観に、五反田にあるキャッツシアターへ。このキャッツシアター、舞台のつくりがすごい。中央は回転するし、ところせましとネコが走りまわる。背面や舞台横にはネコの溜まり場の裏路地を想定して、いろいろなゴミが飾ってあるのだが、なかなかそれを一個一個見てまわるとおもしろく、たまごっちやプレステまでも発見。
舞台の方は、初経験のミュージカル。歌声とダンスがすごかった。特に、ダンスに関しては、初めて生でバレエのようなダンスをみたこともあり、かなり衝撃的だった。ミストフェリーズ役の蔡暁強さんはとにかくダンスがうまい。回転やらなにやら、全てにおいてキレがあり、その躍動感にやられまくり。
普段は演劇の方が好きなので、若干、ストーリーの深さが物足りなかったのだが、それでも生の舞台をみれて本当によかったとおもう。さんくす>みかりん。
昼ごはんは五反田にある「Franklin Avenue」にて。チーズバーガーとアボガドバーガー。ここのハンバーガーはちゃんと焼いてあってうまい。アメリカンテイスト爆発。住宅街のまんなかにあり、微妙に隠れ家的?
その後、品川atreへ。ここの「グランド・セントラル・オイスター・バー&レストラン」はN.Y.のグランドセントラル駅にあるレストランの姉妹店だったことをはじめて知った。なつかしー!今度食べにこようっと。
DEAN&DELCAにて、Stollenを発見。ドイツの焼き菓子で、クリスマスの4週間前から薄く切って少しづつたべるのだが、妙にそれが食べたくなった。近くの「ベッカライ・インマーマン」で季節限定で販売を始めたようなので、買おうかと。

Robert Doisneau (1912-1994)
「市庁舎前のキス」
本日の「美の巨人たち」でとりあげられていたのが上の写真。人々が足早に急ぐ中、微動だにせずキスをする若い2人の写真。こんな思いがけない写真が撮りたいものだ。(実際は2人に改めてポーズをお願いしたらしいけど。)キスシーンといえば、「Nuovo cinema Paradiso」。今回の「美の巨人たち」は”キスを巡る四つの愛の物語”ということで、この音楽も流れていたし、クリムトの「接吻」やら「ベートーベンフリーズ」やらがでてきた。
さて、そんなわけでカメラ勉強中。D50付属の説明書だけではわからないところも多く、もうちょっと初心者にもどこをどういじればいいのかを丁寧に教えてくれる本を購入。これで、もうちょっとうまく撮れるようになるかな。レンズたかいな・・・。
青山のWAGASHI「まめ」で、”京焙煎のおいしいブレンド”コーヒーを購入。
喫茶もできるお店で(たぶん)、お店で出している珈琲。
この珈琲は京都の「イノダコーヒ」の珈琲ということを聞いた。
さっそく飲んでみたが、うまい!マジ、うまい!苦味はあまり無いのだけど、コクがあって、甘みもある。こりゃ、はまりそう・・・。和菓子にとてもあいそうな珈琲。
本日はこれに加えて、いちご大福も購入。
関連記事:
http://www.x9x2x.com/archives/2005/10/wagashi_2.html
http://www.x9x2x.com/archives/2005/07/post_137.html
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