ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント (2005/11/16)
売り上げランキング: 3
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出演: 倍賞千恵子, 木村拓哉, その他
監督: 宮崎駿
やっと見ることができた、宮崎駿の最新作。前二作とはちょっと異なる雰囲気の作品。なかなか内容は難しいが、面白く、楽しめた。ソフィーがシーンによって微妙に若くなったり、すごく若くなったりしているのはやはり気持ちのあらわれなのかな?
ところで、最後に出てくる王子はだれに呪いをかけられたんだろうか?
公式サイト:
http://www.howl-movie.com/


大泉洋の魔法も、北の魔女にかけられたんじゃなかった?
私は劇場で、ハウルの登場シーンで一気にやられました。
あのシーンだけで、乙女のトキメキ一気に持っていかれる。
キムタク、ずるい。
>LINAさん
それ、わかる。
「ハウル」は女性ウケがいい気がするなー。
「ラピュタ」が男性ウケするようなものかな。
キムタクと知っていながら、俺も「ああ、ハウルかっこいいねぇ。」と思ってしまった。