You Tube に載っていた、「microsoft ipod packaging parody」。
iPodのPackageをMicrosoftがデザインするとこうなるというもの。
画像内のコメントも面白く、「こうなる、こうなる!」と、うなずける。
すごくシンプルな汎用性のあるものをつくることと、複雑だけど特化したものをつくること。いろいろなことにあてはまるなーと思った。
[追記]
You Tubeのものは削除されたみたいだけど、今度はGogleVideoにアップされていた。
You Tube に載っていた、「microsoft ipod packaging parody」。
iPodのPackageをMicrosoftがデザインするとこうなるというもの。
画像内のコメントも面白く、「こうなる、こうなる!」と、うなずける。
すごくシンプルな汎用性のあるものをつくることと、複雑だけど特化したものをつくること。いろいろなことにあてはまるなーと思った。
[追記]
You Tubeのものは削除されたみたいだけど、今度はGogleVideoにアップされていた。

昨日はかなりダラダラとした一日だったので(昼過ぎに目覚め、頭が痛かったので再度寝たところ、目覚めたら18:00・・・)、今日は雨の中散歩へ。
最近、いろいろとインテリアを買いたいと思っており、その一環として、三宿のGlobe Antiques へ。ここはいい家具もそろっているし、カフェの雰囲気もいい。隣に建っているピアース三宿は、以前にちょっとモデルルームを観にいった物件。とりあえず、豪華でいいセンスだったのだが、とても高かったことを覚えている。今は、目の前に新しいダイナシティのマンションが建設中で、地価があがりつつあることもあり、ピアースよりも坪単価は高いらしい。
Globeの方は地下1階の食器、その他小物のフロアと2階の照明のフロアを重点的に観た。まずの目標は、照明。そして、ダイニングテーブルとソファが欲しいところ。なかなかアンティークのものはいいものが多いのでそれなりの値段がする。Workshopの方も、金属系のいいインテリアが集まっており、観ていて楽しい。やっぱりヨーロッパの家具は頑丈なんだよなー。なので一度買えば生涯使えるのがポイント。いすの生地も張替えできるし。こざっぱりしたダイニングテーブルで、左右が広がり大きなテーブルにもなるやつをちょっと狙っている。
Globeを観てから、三宿に来たついでに、とLa Terreへ。以前、ここの大地のプリンをもらい、それが超絶にうまかったので、一度きてみたかった。店内に入ると、なんともいえないお菓子のいいにおいが充満しており、観るもの全てが食べたくなった。ケーキはもちろん、クッキーもショコラ・オ・レもかなりうまそう。店内にカフェがあり、ケーキを注文すればドリンクは100円というのもかなり良心的。ここは是非また一度来たい。本日のデザート用に、チーズケーキ”酪”とはしばみを購入。向かいにある Boulangerie La Terreのパンもおいしそうだったが、雨ということもあり、今日はやめておいた。
帰りに、スーパーで食材を購入。よーし、今夜は四川風麻婆豆腐&餃子だぁ!
食後に食べた、”酪”はかなーり”牛乳”な濃厚チーズケーキだった。満足。しかも安い。
CSのフジ721でやっていたゲームセンターCXのDVDをLINAさんに借りた。番組内容はご存知の通り、よゐこの有野氏が、レトロゲームに挑戦し、それをクリアしていくと言うもの。
内容としては、本放送の中のいくつかのエピソードが入っているだけなのだが、どれも観ていて意外に楽しめる。特に「魔界村」のラストとか。まさか1週目が幻だったなんて!ひどい・・・。高橋名人の16連射も本物だった。収録されている中でベストは、「プリンス・オブ・ペルシア」。よいゲームで、有野氏が挑戦しているのに自然と感情移入してしまう。
Amazonのレビューにも書いてあったが、番組で扱った全ゲームを総集編的に紹介しないで、いくつかのエピソードをフルで収録した方法で正解だったと思う。やっぱり最初から最後までクリアの過程を見ないと面白くないものだ。苦労もわからないしね。残念なのは、「たけしの挑戦状」の回が収録されていなかったことかな。ちょっとみたかった。
とはいうものの、実際のところ俺はさほどファミコンゲーマーではなく、どちらかというと、ゲーセンゲームの方がよく知ってたりするので、まさに、”ゲームセンター”な挑戦の番組も今後あるとうれしいな。
Wikipediaの方に詳しい解説あり。
# いかんなー、またレトロゲームにノスタルジーを感じる期間になってしまった。
ちょっと調べたところ、沙羅曼蛇がPSででていることを発見。 PSPでグラディウスが出たからというわけではないが、やりたくなった。グラディウスシリーズはここに詳しい解説が。

いままで、どうも心に引っかかっているウルトラマンの映画があった。多分、俺が唯一、映画館に観にいった記憶のあるウルトラマンの作品なのだが、誰に聞いてもそんなものは知らんといわれ続けてきた。そこまで誰もしらないので、俺の幻想かと思っていたのだが、本当にあったことがやっとわかった!
きっかけは、You Tube のHanuman特集ページ。「このシーンみたことある!」と思い、検索してみたところ、発見!そうそう、このタイっぽい奴なんだよ、探していたのは!なるほどタイとの合作だったのね。ウルトラ兄弟勢ぞろいで当時は感動したものだった。
伝説のタイ版ウルトラマン 前編
ウルトラ6兄弟VS怪獣軍団 後編
いやー、すごい。
ところが、これでは終わらずこんなものまであったのかぁ。
ちゅうか、この元サイト BLACK徒然草、すごい充実度かも。
Google の Webページ作成ツール、Google Page Creator。
早速試してみたが、なかなかよくできている。結構デザインやレイアウトの質の高いモノを作成可能。ちょっと作ってみたが、ドメインがあまりにも名前そのままなので、公開する気にはなれず。
でもブラウザ上で、比較的直感的に画像のレイアウトとか、文字のレイアウトが可能なので、面白い。
雑誌で Puma と Alexander McQueen とのコラボレーションモデルが発表されていた。いくつかのモデルが出ていたが、なかなかどれもよさげ。
Beamsのサイトにも何モデルか出ているが、雑誌で見たのはもっとナチュラルな色使いの女性っぽいやつだった気がする。
白とかベージュとか。黒いやつもあり、
写真が載っているサイト:
Spring / Summer モデル
Fall / Winter モデル
オフィシャルサイト

「The Last Starfighter」 (1984)
監督: Nick Castle
N.Y.に住んでいたときに、リアルタイムで観た映画。
当時、アーケードによく行っていて、
「アーケードのシューティングゲームでハイスコアを出した青年が、
スターシップのパイロット(しかも自軍は自分以外は全滅・・・)として悪と戦う」という内容に
なぜか興奮を覚えた。
再度みてみたが、ま、B級ながらもなかなか面白い。
思っていたよりもいろいろとシーンを覚えていてびっくりした。
本日、ふと私用の合間に時間がありタワレコにいってみたところ、King Crimsonの名盤が全て紙ジャケットで再発していた。そんな中、店内で流れていたのは、「Earthbound」。恥ずかしながらこのアルバムを初めてきいたのだが、かっこよいぃぃい!「21世紀の精神異常者」のまさに異常なハイテンションとざらざらとした音がすばらしい。今度買おうっと。
あと、知らないうちに、Acid Kingが来日していたことも発見。残念・・・。激烈な重低音の波にのまれたかった。
また、今年もIndependence-Dを3月のはじめにやるみたい。all.o.k., United, Boris, Eternal Elysiumあたりはちょっと興味ありだなー。
ここのところずーっとマンションを求めいろいろと探しているのだが、部屋を見る目だけを鍛えてもしょうがなく、お金の賢い借り方も考えなきゃな、と思っていたところ、図書館でこの本を発見し借りてみた。
なかなかわかりやすく、それぞれの人にあったローンの組み方がのっていて、実際に書いてある助言も会社のファイナンシャル・プランナーさんに相談した時に得られた回答に近い。(ちなみに、不動産業者から得られた回答とは異なる・・・。)
低金利の時に無理して買わなくても、その期間で頭金を充分にためていれば、高い金利の時に買っても大差がないことも納得。(ただし、インフレに備えて、貯金ではなく資産にしておいたほうが懸命だとは思うが)。他にも、家賃を払い続けるのも、家を買ってローンを払い続けるのも、結局は払い続けるといういみでは同じとか。
正しい繰上げ返済の方法や「自動返済」、「預金連動型」などいろいろなローンの種類も解説してあり、勉強になった。
あとで知ったのだが、Amazonで「ローン」のキーワードでは売れ行き第1位みたい。
「珈琲豆専門店 beans」で豆を200g購入。
トルマリンは、ブラジルのトルマリン農場主、島野俊弥さんのつくる珈琲豆。トルマリン珈琲のサイトには、農場主からのご挨拶や、農場の四季の風景がのっていて、なんだかとてもよい。
味の方は、香りがすごくよくて、甘かった。納得。
そろそろいちご狩りの季節ということで、朝早くに起き、久しぶりにデミオをフルパワーで走らせ、栃木へ。池袋あたりまで下道で行き、東北道にて、鹿沼へ。日曜の朝だからか道はかなりすいており、快調。2時間半ぐらいで到着。
さっそく、事務所で申し込み、いちご狩りを開始。30分しか時間がないとあせっていたが、30分もいちごを食べ続けると、さすがにお腹いっぱいになるため、充分だった。大きいものや小さいもの、甘いものやまだそこまで甘くないものがあり、吟味して食べる。何個たべたかわからないが、3年分ぐらいは食べた気がする。満足。
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わたなべいちご園
栃木県鹿沼市見野1102
tel: 0289-63-4809
品種: とちおとめ 女峰
食べ終わっても、まだ11:00過ぎということで、栃木を探索することに。まずは最寄の西友内の本屋により、ガイドブックで研究。しかし、大半が栃木県というと日光とかの特集になっている。そんななか、目を引いたのが、ラーメンの街、佐野。昼ごはんはラーメンに決定し、店は、佐野ラーメン「コムギ」。ちょっとわかりにくいところにあるのだが、なんとかたどり着き、食べてみる。基本的には普通の食堂。カレーのセットとかもある。しかし、ラーメンに関しては本物の青竹打ち麺。腰があり、あまり他では食べたことのない味。スープも薄味だが、ダシがたっぷりでうまかった。餃子も、皮の厚い、モチモチ餃子。
腹もいっぱいになったところで、近辺の有名どころ、佐野厄除け大師へ。関東の三大大師という割には、規模はやや小さめ。しかし!厄祓いの読経が中から聞こえたのだが、これがまたいい具合にかっこよかった。基本の太鼓は3拍子。しかし、ときおりポリリズム。不意をついてはいる、金属音。そして絶えず流れているお経の声。これはもはや現代音楽の領域。しばらく聞いていると、トリップしそうになる。建物の外からきいていたので、臨場感はなかったのだが、ちゃんとした行事とかで、すぐそばでこれを聞いたら、下手なトランスやテクノよりもよっぽどすごいと思う。お札に書かれているシンボルは、何故かちょっとおちゃめ。水子供養の塔とかもあり、かなりびっくりした。
お参りもおわったところで、佐野厄除け大師の前で、佐野名物(第2弾)のいもフライ(いもフライマップ)を食べた。これはこれでうまい。1本60円。
最後に、旅の疲れを癒すべく、佐野やすらぎの湯へ。15種類の風呂(サウナは3種類)があり、温泉満喫しまくり。露天風呂は那須馬頭温泉美人の湯で、ちゃんとした温泉。つぼ風呂やら、塩サウナやらで温まり、〆は珈琲牛乳。
そうこうしているうちに夕方になり、さくっと東京に向けてまたもや爆走。帰りは多少混んでいたものの、19:00過ぎには家に到着。
充実した一日でした。早起きって重要だということを再認識。
ふとしたことから同僚に誘われ、夜に「春秋 ツギハギ 日比谷」へ。
調べてみたところ、実は前から行きたいと思っていた三宿の「春秋」の日比谷店だったことがわかった。
これは楽しみと行ってみたところ、なんとも雰囲気のよい感じ。
・菜の花と筍のからすみかけ
これは、春の筍とからすみの相性がばっちり。酒に非常によくあった。
・「シャラン鴨」と下仁田葱のロースト
鴨なのだけど、あまりしつこくなく、とても甘かった。
蜂蜜と山椒が鴨のジューシーさを引き出していた。
・イベリコ豚
以前に明治屋でイベリコ豚の生ハムを食べて以来、ちゃんと食べてみたいと思っていたが、
やっと実現。なんとも言えず、やわらかい。京都産の柑橘類、胡椒、沖縄の塩、イタリアの粒塩、
かに味噌のソースをつけてたべる。京野菜とリチャード野菜。ねぎがとてもおいしかった。
・土鍋飯といくらの柚子醤油漬け
ご飯がなんともいえずうまかった。その上にのせたいくらも、ゆずがきいていてうまい。
・寿司:いくら(1貫)、かずのこの味噌漬け(1貫)
いくらはもちろんうまかったが、かずのこの味噌付けが新しい発見!
日本酒にすごく良く合いそう。もう一度食べたいものだ。
・フォンダン・ショコラ
フォンダンショコラは中がとろけていて、絶品。
一緒についていたバニラアイスが、ほかではあまり食べたこともないくらい、
なんともいえない丸い味。うまっかたなー。
店の中のないそうも凝っていて、なかなか面白い。
今回座った6人掛けのテーブルは照明がシャンデリアで机も豪華だった。
originally uploaded by x9x2x
イベリコ豚、および、ツギハギの内装。針金でできた新聞。
京極夏彦、個人的に3冊目。魍魎の匣。半分ぐらいまで読んだあたりで、PSPのMonster Hunter Portable にはまり、しばらく後半を読んでいなかったのだが、先日、何気なく読みはじめたら再度はまった。前作、「姑獲鳥の夏」よりも面白かった。しかしながら、最後の方の展開はかなり気持ち悪く、これは映画化したら、見に行くにはなかなか度胸がいるなぁと思った。内容としては時空を超越したところまでいっている。なんとなく、昔に読んだ夢野久作の「ドグラ・マグラ」に近い肌触り。最後のいさみ屋が話す雨宮のくだりが好きだ。しばらく鉄の匣には近づけない・・・。
章の合間合間に、関連する小ストーリーを入れるのはこのときからなのかな?「絡新婦の理」でも効果的に使われていた気がする。
ノスタルジー。
ロボットアニメオープニング集!
ダイモスとか懐かしいのもあるなー。
バレンタインだったので、ちょこをもらった。
ディズニーストアのチョコと、Chocolat Chicのチョコ。
ディズニーのチョコは、3種類のチョコがいっぱい入っていて、仕事をしながらパクパクいただく感じ。
Chocolat Chicの方は、塩チョコクッキーで、大人の味。ブラウニーに近いかな。でもやみつきになる。
一足はやいバレンタインデーのプレゼントを頂きました。
ブラシの平野の、洋服ブラシ。ブナの木ベースに馬の毛を手植え植毛法でつけています。洋服はブラッシングをすることでつやもでるし、生地が整うので毛玉もとれるとか。大事に使います。
ちなみに、今日は平野さん本人が来ており、売っていました。見物する若い女性客に「え?家でブラシつかわんの?じゃあ、帰ったら、着っぱなしでそのままぶっかけるのー?!」ってびっくりしていました。
You Tubeの「Crazy Multi-Input Touch Screen」のビデオ。なかなかありきたりではあるのだが、中盤あたりから楽しそうに見えてくる。普通に両手でのフォトの整理とか、GoogleMapsの操作とか。
ほんの少し未来に近づいた感があるかな?
YouTubeは結構前からチェックしていて、ビデオの充実度が半端じゃない。
ODIOさんのmixiでも一時取り上げられていたけど、punk系のビデオとかもかなりアップされているし、様々なビデオがある。
もう1つ、ビデオネタでは、WintergreenというバンドのPVが、Atari2600のETのGameのドキュメンタリーとなっていて、なかなかおもしろかった。これ、ほんとかな?
Wintergreen "When I Wake Up" (Director: Keith Schofield)
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