「珈琲豆専門店 beans」で豆を200g購入。
トルマリンは、ブラジルのトルマリン農場主、島野俊弥さんのつくる珈琲豆。トルマリン珈琲のサイトには、農場主からのご挨拶や、農場の四季の風景がのっていて、なんだかとてもよい。
味の方は、香りがすごくよくて、甘かった。納得。
「珈琲豆専門店 beans」で豆を200g購入。
トルマリンは、ブラジルのトルマリン農場主、島野俊弥さんのつくる珈琲豆。トルマリン珈琲のサイトには、農場主からのご挨拶や、農場の四季の風景がのっていて、なんだかとてもよい。
味の方は、香りがすごくよくて、甘かった。納得。
そろそろいちご狩りの季節ということで、朝早くに起き、久しぶりにデミオをフルパワーで走らせ、栃木へ。池袋あたりまで下道で行き、東北道にて、鹿沼へ。日曜の朝だからか道はかなりすいており、快調。2時間半ぐらいで到着。
さっそく、事務所で申し込み、いちご狩りを開始。30分しか時間がないとあせっていたが、30分もいちごを食べ続けると、さすがにお腹いっぱいになるため、充分だった。大きいものや小さいもの、甘いものやまだそこまで甘くないものがあり、吟味して食べる。何個たべたかわからないが、3年分ぐらいは食べた気がする。満足。
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わたなべいちご園
栃木県鹿沼市見野1102
tel: 0289-63-4809
品種: とちおとめ 女峰
食べ終わっても、まだ11:00過ぎということで、栃木を探索することに。まずは最寄の西友内の本屋により、ガイドブックで研究。しかし、大半が栃木県というと日光とかの特集になっている。そんななか、目を引いたのが、ラーメンの街、佐野。昼ごはんはラーメンに決定し、店は、佐野ラーメン「コムギ」。ちょっとわかりにくいところにあるのだが、なんとかたどり着き、食べてみる。基本的には普通の食堂。カレーのセットとかもある。しかし、ラーメンに関しては本物の青竹打ち麺。腰があり、あまり他では食べたことのない味。スープも薄味だが、ダシがたっぷりでうまかった。餃子も、皮の厚い、モチモチ餃子。
腹もいっぱいになったところで、近辺の有名どころ、佐野厄除け大師へ。関東の三大大師という割には、規模はやや小さめ。しかし!厄祓いの読経が中から聞こえたのだが、これがまたいい具合にかっこよかった。基本の太鼓は3拍子。しかし、ときおりポリリズム。不意をついてはいる、金属音。そして絶えず流れているお経の声。これはもはや現代音楽の領域。しばらく聞いていると、トリップしそうになる。建物の外からきいていたので、臨場感はなかったのだが、ちゃんとした行事とかで、すぐそばでこれを聞いたら、下手なトランスやテクノよりもよっぽどすごいと思う。お札に書かれているシンボルは、何故かちょっとおちゃめ。水子供養の塔とかもあり、かなりびっくりした。
お参りもおわったところで、佐野厄除け大師の前で、佐野名物(第2弾)のいもフライ(いもフライマップ)を食べた。これはこれでうまい。1本60円。
最後に、旅の疲れを癒すべく、佐野やすらぎの湯へ。15種類の風呂(サウナは3種類)があり、温泉満喫しまくり。露天風呂は那須馬頭温泉美人の湯で、ちゃんとした温泉。つぼ風呂やら、塩サウナやらで温まり、〆は珈琲牛乳。
そうこうしているうちに夕方になり、さくっと東京に向けてまたもや爆走。帰りは多少混んでいたものの、19:00過ぎには家に到着。
充実した一日でした。早起きって重要だということを再認識。
ふとしたことから同僚に誘われ、夜に「春秋 ツギハギ 日比谷」へ。
調べてみたところ、実は前から行きたいと思っていた三宿の「春秋」の日比谷店だったことがわかった。
これは楽しみと行ってみたところ、なんとも雰囲気のよい感じ。
・菜の花と筍のからすみかけ
これは、春の筍とからすみの相性がばっちり。酒に非常によくあった。
・「シャラン鴨」と下仁田葱のロースト
鴨なのだけど、あまりしつこくなく、とても甘かった。
蜂蜜と山椒が鴨のジューシーさを引き出していた。
・イベリコ豚
以前に明治屋でイベリコ豚の生ハムを食べて以来、ちゃんと食べてみたいと思っていたが、
やっと実現。なんとも言えず、やわらかい。京都産の柑橘類、胡椒、沖縄の塩、イタリアの粒塩、
かに味噌のソースをつけてたべる。京野菜とリチャード野菜。ねぎがとてもおいしかった。
・土鍋飯といくらの柚子醤油漬け
ご飯がなんともいえずうまかった。その上にのせたいくらも、ゆずがきいていてうまい。
・寿司:いくら(1貫)、かずのこの味噌漬け(1貫)
いくらはもちろんうまかったが、かずのこの味噌付けが新しい発見!
日本酒にすごく良く合いそう。もう一度食べたいものだ。
・フォンダン・ショコラ
フォンダンショコラは中がとろけていて、絶品。
一緒についていたバニラアイスが、ほかではあまり食べたこともないくらい、
なんともいえない丸い味。うまっかたなー。
店の中のないそうも凝っていて、なかなか面白い。
今回座った6人掛けのテーブルは照明がシャンデリアで机も豪華だった。
originally uploaded by x9x2x
イベリコ豚、および、ツギハギの内装。針金でできた新聞。
京極夏彦、個人的に3冊目。魍魎の匣。半分ぐらいまで読んだあたりで、PSPのMonster Hunter Portable にはまり、しばらく後半を読んでいなかったのだが、先日、何気なく読みはじめたら再度はまった。前作、「姑獲鳥の夏」よりも面白かった。しかしながら、最後の方の展開はかなり気持ち悪く、これは映画化したら、見に行くにはなかなか度胸がいるなぁと思った。内容としては時空を超越したところまでいっている。なんとなく、昔に読んだ夢野久作の「ドグラ・マグラ」に近い肌触り。最後のいさみ屋が話す雨宮のくだりが好きだ。しばらく鉄の匣には近づけない・・・。
章の合間合間に、関連する小ストーリーを入れるのはこのときからなのかな?「絡新婦の理」でも効果的に使われていた気がする。
ノスタルジー。
ロボットアニメオープニング集!
ダイモスとか懐かしいのもあるなー。
バレンタインだったので、ちょこをもらった。
ディズニーストアのチョコと、Chocolat Chicのチョコ。
ディズニーのチョコは、3種類のチョコがいっぱい入っていて、仕事をしながらパクパクいただく感じ。
Chocolat Chicの方は、塩チョコクッキーで、大人の味。ブラウニーに近いかな。でもやみつきになる。
一足はやいバレンタインデーのプレゼントを頂きました。
ブラシの平野の、洋服ブラシ。ブナの木ベースに馬の毛を手植え植毛法でつけています。洋服はブラッシングをすることでつやもでるし、生地が整うので毛玉もとれるとか。大事に使います。
ちなみに、今日は平野さん本人が来ており、売っていました。見物する若い女性客に「え?家でブラシつかわんの?じゃあ、帰ったら、着っぱなしでそのままぶっかけるのー?!」ってびっくりしていました。
You Tubeの「Crazy Multi-Input Touch Screen」のビデオ。なかなかありきたりではあるのだが、中盤あたりから楽しそうに見えてくる。普通に両手でのフォトの整理とか、GoogleMapsの操作とか。
ほんの少し未来に近づいた感があるかな?
YouTubeは結構前からチェックしていて、ビデオの充実度が半端じゃない。
ODIOさんのmixiでも一時取り上げられていたけど、punk系のビデオとかもかなりアップされているし、様々なビデオがある。
もう1つ、ビデオネタでは、WintergreenというバンドのPVが、Atari2600のETのGameのドキュメンタリーとなっていて、なかなかおもしろかった。これ、ほんとかな?
Wintergreen "When I Wake Up" (Director: Keith Schofield)
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