仕事をしながら、部長より借りた80年代の日本のプログレを聴いていたが、実にいい!
日本のKing Crimson、美狂乱の1st。緊張感のある旋律が続き、時にZeniGevaのようなフレーズも。実験的な要素も多く、今でもすごく新鮮に感じる。パーカッシブな要素もいっぱい。借りたCDの中にいつのか分からないが、三田祭での美狂乱のライブのチケットが入っていた(笑)。今回の3枚の中では一番良かった。
ジェネシスに対して、日本の新月といわれるらしい。まさにシンフォニック。最近復活したらしく、4月にライブを行っており、DVDも出るみたい。
フルートも入った壮大なバンド、KENSO。なんか、もうバリバリに変拍子で攻めてくるので聴いていて心地よい・・・。




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