帰りの飛行機にて。
巨大ペルシャ軍を相手に、300人の精鋭スパルタ人が、自由のための戦いを挑む物語。
独特の色と、静と動を使い分けた映像がとても印象的。コマ割りとか、ゲーム的な影響をうけているような気がした。
どこまでが史実に基づいているものなのかわからないけど、ベルセルク的な世界観もかなり強くにじみ出ていた。ペルシャの王とか、途中にでてくる異色なアジアの特殊部隊とか。
改めてヨーロッパの歴史を勉強しなければなぁと改めて実感。
これは史実上、テルモピュライの戦いとよばれるものらしい。
帰りの飛行機にて。
巨大ペルシャ軍を相手に、300人の精鋭スパルタ人が、自由のための戦いを挑む物語。
独特の色と、静と動を使い分けた映像がとても印象的。コマ割りとか、ゲーム的な影響をうけているような気がした。
どこまでが史実に基づいているものなのかわからないけど、ベルセルク的な世界観もかなり強くにじみ出ていた。ペルシャの王とか、途中にでてくる異色なアジアの特殊部隊とか。
改めてヨーロッパの歴史を勉強しなければなぁと改めて実感。
これは史実上、テルモピュライの戦いとよばれるものらしい。
読む前は、機内での暇つぶし程度にしか考えていなかったけど、読みはじめたらとまらなくなり、到着地の時間に合わせて仮眠を取ることも忘れ、一気に読みきってしまった。
とても切ないけど、希望をもてる話。個人的には、いわゆる邦画に近い雰囲気を感じた。完全なハッピーエンドではなく、後に、読者に考えさせる余白を持った終わり方。
いしいしんじ氏の「プラネタリウムの双子」以来、久々に何度も読み返したくなる小説。「花とアリス」もそうだけど、こういった設定の話が好きなのかも。それにしても、角田光代は「だれかのいとしいひと」などいい小説が多いなぁ。
割と女性的な感性でとらえているものが多そうだけど、それが自分にマッチしてしまうのも、なぞ。
「ひとりでいるのがこわくなるようなたくさんの友達よりも、ひとりでいてもこわくないと思わせてくれる何かと出会うことのほうが、うんと大事な気がする」というセリフには、(個人的には)すごい説得力があると思う。
ドラマになり、DVDもでているらしい。
朝7時起き。
ホテルの朝食はワッフルとパンいろいろ、そして果物。
ホテルをチェックアウトして、High Street Kengingtonの方に向かい散歩。今日はすごく晴れていたので、気持ちがよい!そして途中でバスに乗り、目的地へ。若干はやく付いたこともあり、スタベに入り、ロンドンの人間観察。時間になりオフィスに行くも、先方のMtgが押しているので、少し遅刻。しかし、結果は大満足のいくもの。
その後一緒に食事をし、コーヒーをおごってもらい、再開を約束し、別れた。
まだ飛行機まで時間はあったものの、かばんを持ってロンドン市内を歩くのもいやなので、空港へ行くことに。早く到着したため、カウンターがまだしまっており、Heathrowの2Fにて適当に時間をつぶした。カウンターが開いてチェックイン後は、ラウンジ直行、ひたすらネット&メール。これであっという間に時間が過ぎた。
飛行機では、まず「対岸の彼女」を読み、5時間ぐらい寝て、DVDで「300」を見た。
午後4時前に無事東京に到着。いつものごとくバスで帰り、家でまったり。夕食は待ちに待った東京餃子楼にて!
ロンドンへの移動日。相方さんは今日で終了なので、日本へ。
途中のHeathrowまでは一緒。
最後の朝食を食べてから、Malmoの街を散歩。寒いのだけれど、いい加減この寒さが気持ちよく(心地よく?)なってきた。
今日は教会の脇を通り、Kyoshoの前を通過し、中央通りを歩いて、運河に突き当たったところで、左へ。ここは初めて来たけど、とてもいい道。紅葉した葉が道を一面覆っていて、すごく雰囲気のいい場所。まっすぐな道、子供を連れた家族、犬を連れたおじさん、ベンチに座って休むおばあさん。どれをとっても絵になっているなぁ、と。しかも、桜吹雪ならぬ落ち葉吹雪も見れ、Malmoの街(というかヨーロッパ全般?)の綺麗さを実感。

落ち葉吹雪
そこから逆方向に引き返し、運河沿いの道をもと来たところまで歩く。ここもとても気持ちがいい道。
さらに足を伸ばして昨日きた墓地を抜けた道の先にある公園の中にカジノの横から入り、ここも少し散歩。ここも紅葉がとても綺麗。
そうこうしているうちに昼も近くなったので、ホテルに戻りチェックアウト。コペンハーゲン空港に向かい、チェックイン。隣の席などをお願いしたところ、いろいろと考慮してくれてちゃんと隣にしてくれた。親切だなぁ、と。
コペンでは、軽く昼ごはんを食べた。Legoを使った風力エネルギーの展示会もあり、それがなかなかよくできていておもしろかった。
Heathrowまでのフライトは窓側にて。ちょうど昼→夕方→夜へと移っていくさまがみえるので、ひたすら景色を楽しんだ。空のグラデーションが特に綺麗。特にロンドン上空での夕日は最高だった。
ロンドンに着陸し、今回の入国審査は無事あっさりと通過。時間帯によるようだ。
そして、今回は地下鉄にてホテルまで。ところが、日曜だからか、District Line が途中までしか動いていなかったり、運行していない路線があったりして、ツーリストにとってはカオス・・。なんとかEarl's CourtでKengington Olympia行きに乗り、無事到着。しかし、雨。
ホテルにチェックインして、食事できる場所を探す。どうも、中東の人が多い地域らしく、そっち系の店多し。しかも日曜はTESCOは休み・・・。しょうがなく、ホテルの近くのペルシャ料理の店で、シシカバブとペルシャパン。パンはかなりうまかった。
宿に帰るもインターネットの接続が悪く、結局つながらず。まあ明日は帰国日ということで、日本時間にもどすことも考え、さくっと寝た。
せっかくなので、ということで、週末はコペンハーゲンの見学。ホテルを少し早めにでて、電車にのり、40分ぐらいでコペンハーゲンの街に到着。Malmoの街の雰囲気になじんでしまうと、こちらは浮浪者もいるし、酔っ払いやその他怪しい人がいるので、なんか危険に感じてしまう。
コペンの中央駅をでてまずは歩行者通りのストロイエに沿って散歩。
Malmoに比べて、明らかに街の雰囲気は異なる。もちろん、人が多いし、おしゃれという面もあるし、逆に怪しい人も多い(実際に過去にコペンハーゲンの駅でスラれる直前まで行ったこともあり・・)。それが大きな街ということの証拠なのかも。あと、どのカフェでも朝からみんなビールやワインを飲んでいる。寒いからか??
George Jensenの本店にいったり、Royal Copenhagenの店に行ったり、一通りウィンドウショッピングを楽しんだ後、Nyhavnsの運河沿いのカフェへ。北欧の寒さに慣れてきたのか、さほど寒さがきにならなくなり、オープンテラスの店にて一休憩。たまたま、ガイドにのっている「Skipper Kroen」という店だった。ここではビールとチーズ。なかなかうまい。
そして再度街をふらふらして、こじんまりしたスーパーなどに足を運び、売っているものをチェック。

ハロウィーン前なのに、街はクリスマス用品一色。
本当に日本では見ないようなさまざまな種類のジャムやスパイスをはじめとした食料品と食器がある。しかし、やはり物価は高く、どれも高い・・・。
最後にIllums Bolighusに行ってみたところ、こちらもすごくおもしろい雑貨・家具屋。Orefferosの綺麗なキャンドルホルダーなどを発見。また家具のいいのがいっぱいあった。相場をチェックするのに適しているのかどうかがわからないけど、やはりここも高いなぁと。昨日Iさんが、「素敵な家具がいっぱいあって、そろえていくのも楽しいけど、買うのは大変!」といっていた意味がよくわかった・・・。
市庁舎前をとおると、トルコ人集会が開かれていた。そのまま、Tivoli公園のまわりをまわって駅へ。午後3時ごろには電車にのり、再びMalmoへ。やはりMalomoが安心するなぁと実感。
Malmoに戻ってから、急いでForm/Design Centerへ行きお土産を購入。
その後Malmoの街を散歩。ストートリィ広場にいくと、ピンクリボンに祈りをこめ、キャンドルを並べているところだった。周辺をふらふらを散歩してもどってくるころには、一面のキャンドルになっていて、とても幻想的な光景に。
墓地の近辺を散歩し、広場の方に戻り、今日の夕食はTargetにてPho。うまい。Malmoでの最後の夕食なので、ビールも飲んだ。
そして部屋にもどり帰り支度。以前に買って冷蔵庫に入れてあったAbroというビールも飲んだ。普通にスーパーで買ったやつなのでアルコールが低いものらしい。
今日は上司と朝からMtgおよび、その他仕事いっぱいのため、朝一で会社へ。
まずは上司と今後のことに関して面談。ざっくりと仕事概要と今後の展望の話をして、あとはほぼ雑談で、今回のPreVisitに関して話をした。さらにチームリーダーの人とも面談。そして、その後はオフィスでしばし仕事。昼ごはんは皆さんと一緒にLundNovaへ。
午後にはこちらの受け入れ先と面談。Swedenの賃貸の事情などの話を聞き、今後のすすめかたのオリエンテーション。担当はよさそうな人。
そして、その後、こちらのヘッドにご挨拶。その後メンバーとMtg。会社を出てホテルにもどり、相方さんと合流。
夜はI氏の家にご招待され、食事。こちらでは平均的な広さと言っていたが、広い!びっくり!ちゃんとキャンドルもいっぱい並べてあり、とても居心地のいい、センスのいいお宅でした。
帰りはタクシーで帰宅。
本日は、一日フリーで街の見学。
朝ご飯をホテルで食べてから、まずは駅へ。目指すはLundの街。
電車で数駅ですぐにLundに到着。
Lundは駅前しか来たことがなかったが、そこからの通りをLund大学に向けて進むと、ここも細い路地がいっぱいあり、店もいっぱい。とても趣のある通りが多くあった。まずは駅前の薬局とその近くにあるアウトドア用品の店へ。ここにて「earbags」という耳用の防寒具を発見。よさげ。
そして、路地を右に入りつつ、店に入ったり。おかえし用に、George Jensenのキャンドルホルダーを買ったり。
今回改めて思ったのは、こちらでは、本当に生活の一部にキャンドルが溶け込んでいる。店の前には特大級のキャンドルがあり、それに火がともっているし、キャンドルの種類(色、形、大きさ)もさまざまなものが売っている。ホルダーの数もいっぱいでそれぞれひと工夫のあったり。そもそも、家の中にキャンドルをいっぱい飾り、その明かりで家を明るくするみたい。
George Jensenを買った店の近くのチョコレート屋がすごく幸せの香りがした。
そして、cafeや雑貨屋などを過ぎ、Lund大学へ。Sweden最古の大学というだけあり、とても趣のある場所。紅葉も綺麗だったし、時折ある白壁の建物、昔からの建物など、街全体が世界遺産の様(とはいえ、ヨーロッパは田舎に行けばどこもこうなのかな?)。ひととおりぐるぐると一周して、エスプレッソカフェで軽く昼ごはん。ケーキとコーヒー。ここでも中央広場では野菜や魚、花のマーケットが出ていた。街中の大聖堂も見学。
駅前の広場に戻り、本屋や酒屋などをみて、Malmoへのバスに乗り、Malmoへ。いろいろと下道でいくのかと思いきや、普通にハイウェイにてMalmoへ。市内に入ってからは少し知らない道を通ったものの、最終的には中央バス停に到着。
晩御飯はそのままリラトリィ広場のSteakHouseにてペッパーステーキ。うまい。
そしてほろ酔いでのんびりホテルに。
スウェーデン2日目。
朝は5時ごろに一度目が覚めた。
7時の起きたが、外はまだ暗い。
のろのろと準備をして、ホテルの朝食。
そして街に出かけるも、まだ店は開店前。
ホテルの隣のモールや、スーパーそして、Hiltonの方まで歩き、街の店やスーパーで売っているものをチェック。醤油や米を発見。魚の種類もそこそこありそう。服の面ではH&Mが多い。あと、スウェーデンのアウトドア用品、Fjallravenの店もみた。本場の服は質がいい!
そして、リラトリィ広場のピザ屋で昼ごはん。初めて入ったが、かなり昔からの店っぽい趣のある雰囲気。ここではきのこのピザと4種類のチーズのピザを注文。周りをみるとみんな、昼からビールやワイン。やはり寒いからかな?
そして、フラフラとヒルトン近辺まで歩き、さらに奥まで歩いていったところ、セントラル・バス・ステーションを発見。ついでにバス路線図と時刻表も入手。路線図をみたところ、ちょうど行きたい目的地までバスがあったので、早速バスにのり、ポタティスへ。
ここは多くの日本人が住んでいる地域で、治安もよさげ。なおかつビーチの前で建物も近代的でとてもよさそう。先に赴任しているIさん居住の棟を確認して、砂浜へ。なんというか、とてもいいところ。サッカー用のフィールドもある。ここに空きがあるといいなと祈りつつ。
ちなみに近くの一軒屋もよさげ。暖炉はいいなぁ。そして、早速近くのスーパーをチェック。ここは市内のICAよりも広いし、ものも多い気がした。
帰りはバスにてターニング・トルソーの前を通りつつ、ホテルへ。
その後、ホテル前にてタクシーを拾い、会社へ。ここではメインビルディングにてミーティング。さくっとおわらせ、再度Malmoへ。
そして、夕食は近くのタイ料理屋。ここに行くのは3回目だけど、ここはわりとおいしい。充分にスパイシーだし、本格的な味。本日もレッドカレーとトム・ヤム・クン。汗をかきつつ完食。ここのオーナーさん曰く、スウェーデンは年々、温暖化の影響で冬も暖かくなってきているらしい。
そして、またもや早い時間に爆睡。
今回は相方さんとともにスウェーデン訪問。
いつものごとく朝に家をでて、成田へ。
うまいこと二人ともプレミアム・エコノミーになれたので一安心。
そして、少し店をみてからあとはラウンジでまったり。
飛行機も二人並びの席だったので、よかった。
機内ではあまり寝る時間もなく、本と映画に集中。今回機内でみたのは「Wild Hogs」と「Die Hard 4.0」。

窓側なので、シベリア上空もちゃんと見えた。完全に川が凍っている・・。
12時間のフライトののちにヒースローで乗り換え。
荷物に、前のフライトでもらった水をいれていたばかりに、全部荷物を出されるはめに。
めんどくさい・・。
ヒースローからコペンハーゲンはわりと短いフライトなので、適当に雑誌をみたりしてすごし、無事にコペンハーゲン到着。今回はさすがに、到着するときには日が暮れていた。
そして、電車に乗るためにホームにでると、寒い!日本とは段違い!こりゃ1℃とか2℃の世界!服足りないかも、、、と思いつつも電車で頑張ってスウェーデンに入り、マルメへ。凍えそうになりながらホテルに到着して一休み。会社のメールをチェックし、さくっと風呂にはいり、寝た。
長い一日終了。
出演: ブルース・ウィリス
監督: レン・ワイズマン
Die Hard 3まではみていて、さすがに3とかはかなり面白みがなくなっていたけど、4.0で1作目の面白みが復活した感じ。なかなか最後まで楽しめた。
最後の差し違えっぷりもお見事。
ライト感覚で読めるミステリー。なんとなく、「トリック」にも似たノリを感じる。
続編の「予知夢」は暇なときに呼んでみようかな・・・。

【監督】 ウォルト・ベッカー(『National Lampoon's Van Wilder』)
【出演】 ティム・アレン、ジョン・トラボルタ、マーティン・ローレンス、ウィリアム・H・メイシー
バイク好きの普通の生活をしているおやじ4人が、自由を求めてバイカーになろうとする物語。
ジョン・トラボルタがとてもいい味を出している。エンディングはなんか、みんなお友達みたいでいかがなものか、と。
機内で見る映画としては、まあまあかなぁ。
いろいろと準備のため、渋谷にいく必要があったので、今月も「EarthDayMarket 東京朝市」へ。今回で3回目。さらに店も増えていて、とてもいい感じ。しかも、今日は初の青空!なので、もちろん、ビール飲みました。
例のごとく、いい感じで野菜もいっぱい売られている。
ここに来る以上、いろいろと食べないと損なので、早速、昼ごはん。ビールを飲みながら、まずは雑穀おにぎり、そしてプリン。さらに、マーケットの端の方で売られていたいたマサラドーサ、豆カレートッピング。かぼちゃが中に入っているクレープのようなもの。これがスパイシーで激うま。カレーやタコライスも食べたかったけど、ご飯が売り切れとのこと。
そうこうしているうちに、まちにまった玄米の餅つきがスタート!そしてつきあがったものをその場で販売。きなこ餅とたまり味噌のセット。これも、しあわせ。粒粒感がなんともうまい。
そして渋谷で用事を済ませ、三茶へ。
こちらは昨日から「三茶de大道芸」を開催中。さまざまなパフォーマーが路上だけでなく、キャロットタワーの中にも出没。茶沢通りの歩行者天国はいつもにもまして人だかりが。そして、NTT前の大屋台村に行き、タイラーメンを。すると、昨日と同じようなタイミングでハッピィ吉沢さんスタート。
食いすぎの一日。
本日は、三軒茶屋酒ワイン祭り、そして、例大祭。
まずはキャロットタワーのまえにて、ワイン&日本酒の無料サービス。そして、横では石井明美のコンサート。懐かしのランバダを熱唱していました。程よい酔い加減でいい気分。
そして茶沢通りにでると、神輿が準備されていて、いざ太子堂八幡神社に向けて出発。
途中まで追いかけて、ゴリラビルの近くでまて駅の方にもどり買い物。そして、思い出したように神社に向かうと、別の町内会からきていた神輿がちょうど到着するところ。
えびす太鼓にリズムにあわせて神輿を奉納。
台座に置くために位置を調整します。
その後、神主さんによるお祓いがあり、再度来た道を戻って行きました。
この日は複数の町内会のお神輿が太子堂八幡神社に集まるので、みていた神輿が出て行った後は、すぐに次のキャロットタワーの前を出発した神輿が到着していた。
そういや、drikinさんのところで知った家紋ジェネレーターでジェネレートされた家紋は、これ!

雷入っていて、なんか先日のTurtleIslandのアルバムみたい。
週末あたりから、我家の夕食も秋の味覚三昧!
・栗ご飯
・秋鮭/天塩鱈ときのこ3種のホイル焼き
・きのこの炊き込みご飯
・秋刀魚/青アジの干物
うまーーーいいい。秋、最高!
とくに、ル・クルーゼで炊くご飯は本当に最強。
いままではサトウのご飯が多かったけど、
これが入荷してからは、段違いにうまいご飯を食べられるようになった!
今後の予定は、
・牡蠣の炊き込みごはん
・鶏とゴボウの炊き込みごはん
・秋刀魚の炊き込みごはん
・さつまいもの炊き込みごはん
はぁ、これぞ日本の味覚を堪能中。
藍瑠に行ったついでに、珈琲豆専門店Beansで豆200gを購入。
ここのブレンドは初かも。
先週末、銀座に行ったときに気になっていたいた銀座ベルビア館のメガネ屋に再び。
4,5年ぶりぐらいに新しいメガネを購入。
REIZ というドイツのメーカーのもの。若きドイツ人メガネデザイナーフランツとヨハンの2人が手がけているものらしく、素材もオリジナルとか。HASEというラインのフィット感と、色に惚れ、決定。この数ヶ月、メガネを探し続けてきたが、決まるときは早い。HUMMELもためして見たが、やっぱり、HASEのほうがよかった。前からみたときにシンプルさと横からみたときのイメージの差、置いたときのかっこよさなども、すばらしい。いかにもドイツなかけごごち。なんか、安定感とか、ベンツに通じるね。
びっくりしたのは、検査の機械。レンズを差し替えるのも機械でおこなうのかぁ、最近は。利き目もはじめて測定。視力はやっぱり落ちていて、レンズがさらに厚くなるかも。まいったなぁ。でも店員さんもとても丁寧に、親身に度数やレンズの厚さや、メガネの調整のアドバイスをしてくれたのでとてもよかった。

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