2008年5月アーカイブ

今朝、やっとソファーが到着!注文してからずいぶん待った。
普通のソファーの部分と足を伸ばして座れる長い部分の2つが運ばれてきて、急いで開封。
しかし、ここでちょっとトラブル発生。
ゆえに急いで電話して、長い方を取り替えてもらうことに。
でも、ファブリックをちゃんと選んだだけあって、満足!

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今日も街へ。
Hiltonの裏の駐車場に車をとめて、買い物に行こうとしたところ、隣の教会の近辺に人がいっぱい。何かと思いみると、工事現場の塀に沿って、写真の展示会が行われていた。こういうイベントっておもしろい。Malmöはなんとなくゲリラ的にこのようなイベントがいっぱいある気がする。展示されていた写真にはそれぞれ名刺がちゃんとおいてあり、プロっぽいひとからいかにもアマチュアな人まで。

いろんな人があつまる

そしてその周りでは、みんな自由に芝生に横になったり、本を読んだり、日光浴をしたり。

自由だなぁ

しばらく歩いていくと、運河にかかる橋のところで古本市が開催中。

古本市

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ちなみに、一番上の写真にちょっとかかれている「Tokio Hotel」、かなりヨーロッパで人気のヴィジュアル系のドイツのバンドっぽい。今日も街を歩いていると、ゴスっぽい若者をいっぱい発見。冬とかにも超長身の人が全身革のロングコートを着ていてびびった。

昼ごはんはVespaにて。
その後、stadiumでランニング用のシューズを購入。

最近、Malmöはすっかり夏。中央通り、通称"マルメ銀座"も人で大賑わいだし、オープンカフェもいっぱい。

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一通り買い物も終わり、運河のところで、すごい行列ができているアイス屋を発見。スウェーデンの人は本当にアイスがすきだなぁ、と。負けずに、ここでストロベリー味を購入。運河沿いのところにすわり、一休憩。

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川辺の光景

中央通りで垂れ幕発見。Bowlriderはスケボーのヨーロッパ選手権みたいなもの?6月12日からMalmöにて決勝戦が行われるらしい。やるじゃん、Malmö。

Bowlriders

家に戻り、ソファーに座りながらモンハンをやり、1クエスト終わったところで、唐突にすさまじい眠気が・・・。昼間強烈な太陽にあたったためか、ソファーの心地よさか、1時間ほどそのまま居眠り。

今日は久々の雨。
冬っぽい天気。

しかし、夕方にはなんとか晴れた。

久々の雨

陽はまだまだ長く、23時でもこのような状態。

23時なのに・・・。

今日、ついに、夏のスイス旅行の宿&飛行機の予約を完了。あとは車中心にするか電車中心にするかを決め、予約をとる必要あり。

朝、若干遅くおきたけど、天気がよかったので、予定どおり中央にある公園、pildammsparkenへ。


大きな地図で見る

中の道に車をとめて、周りを散歩。野外劇場があったり、大きな池があったりと発見がいっぱい。しかし何より、我が物顔の鳥と、水着で日光浴をする人々・・・。自由だなぁ。

とても景色が綺麗。
公園の中心にある池

こちらでは、もぐる練習?
もぐる練習?

途中、ベンチで一休憩して、梨をおやつに。

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しかし、森のようになっているところもあり、森に囲まれた真ん中の芝生では、ほとんど周囲の騒音が聞こえないので、とても平和。車でちょっと行ったところにこういう空間があるのはとてもいい。

そして、自然に目覚めたためか(?!)、NovaLundの方にあるPlantagenへ。ここには何種類もHallon、つまりラズベリーの木が売っている。店の人に聞いて、とりあえず甘くて古くからある種を購入。ネットで8種類ぐらい調べておいたのだが、わかったのは1種類だけだった・・・。ついでに土とポットも。バラ、オリーブ、ラズベリー、と少しづつうちにも植物が増えてきた。次はブルーベリーもしくは苺かなぁ。

夕食は、餃子をまた皮から作成。今日は焼き方が若干失敗。

今日は雲が多いけど、その分不思議な夕焼け(10時少し前)。

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早めに目が覚めたので、朝からわりとアクティブに行動。

まずは、すいているうちに、数週間ぶりにsystemBolagetへ。ここではワイン2本とビールを数種類購入。イギリスで見つけたCiderのおいしいのが発見できず、これはちょっと残念。でも、日本にいたときから好きだったKanonkopを発見できたのでよしとしよう。

そして、久々にHansa内を探索。Naturkompanietにて、Haglöfsの半そでシャツを発見。なかなかシンプルな柄で、Sを着て見たところ形もよかったので、購入。ぴったりのサイズが見つかるとは、びっくり。

そして、若干腹がすいてきたので、運河沿のFolkuniversitetetの隣にあるカフェへ。大人気でなかなかいい腕のバリスタがいる店。カプチーノを注文。

カフェにて

ここで、なんとViceの臨時増刊「夏フェス特集」号を発見!

Festival Guide

これがすばらしい。(表紙はKingDiamondのGジャンの人!)
なので、一部メモ。

[Sweden Rock Festival]
7月4-7日。Sölvesborg。
以前にも書いたけど、懐かしいメタル満載。
Judas Priest、Def Leppard、Poison、Whitesnake、HanoiRocks、Carcass、Ministry、At the Gates、Ratt、Testament、などなど。とにかく大勢。

[Roskilde Festival]
8月3-6日。これはデンマークにて。
My Bloody Valentine、Slayer、Judas Priest、The Chemical Brothers、など。

[Hultsfred 08]
6月12-14日。Sweden。
Rage Against The Machine(!)、Linkin Park、Arch Enemy、Masters Of Reality、WitchCraft、
などなど。

[Hole In The Sky]
8月27-30日。Bergen, Norway。
かなりExtremeMusicな祭典。Nuclear Assault、Brutal Truth、Carcass、ElectricWizardの他にも、ColumbiaやPolandのブラックメタルも出演ということで、かなり行きたいね、これ。

[Tuska Festival]
6月27-29日。ヘルシンキ、フィンランド。
Morbid Angel、Korpiklaani、Kreator、Entombed、Slayerなど。すばらしい。


そんな雑誌をみつつ、一休憩して、買い物再開。TurningTorsoのTシャツを売っている店やらをまわった。

その後、ちょっと寄り道をしてから、急いで駅近くの駐車場へいき、いそいで、駅前の観光ボート乗り場へ。夏季のみ営業している、Malmö運河ボートツアーに乗るため。ツアーは1時間に1本、1回50分かけて、Malmöの運河を一周する。普段の見慣れた街中を運河から見るいい機会。

乗り場前のチケット発売所で、ついでにコーヒーも注文。すると、ピクニックバスケットに入れて、ポット語とくれたのが、これはお得。しかも、そこの売店がお母さんで、船の運転が(屈強な)お父さん、娘がガイドというような、めちゃめちゃ家族経営っぽくみえたのがほほえましい。

船はTorsoの方に行き、マルメヒュース、公園の中を回って、DesignTorgetの前を通り、もどってくると言うルート。

運河からTorso。
Turning Torso

潜水艦の工場。
潜水艦工場!

公園内の運河へ

途中、ボートとかカヤックに載っている人たちにすれ違うなど、かなりのんびりとしている。運河沿いの人たちも、のんびりと日光浴をしているので、どっちもどっちなんだけど。

ピクニック

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Malmöで一番低い橋のしたをくぐったりしながら、50分のツアーはあっという間に終了。なかなか面白かった。駅前の駐輪場、 6000台も自転車入るんだ。

そして、Maxiで夕ご飯の買出し。ハムコーナーにて、妙に熟成されたハムを発見。いままで試したことがなかったので買って見ると、なんと、4枚で50SEK!いままでで一番高かったものの2.5倍!これにはびっくり。ちょっと予想外。

今日の夕日は雲が多かったため、すごく綺麗ではなかったのだけど、夕日に照らされたデンマークの風力発電用の風車がはっきりと見えた。

雲のかなたの光

奥さんが拾ってきた情報・・・。

「ガイア、オルテガ、マッシュポテトサラダ」このレベルの高さにやられました・・・。

お好み焼き「慈恩弘国」
オフィシャル
レポート

詳しいことは語りませんのでリンク先を・・・。

----------
あえて言おう。
我が慈恩弘国は、
京都東寺、弘法大師ゆかりの地において、
「慈愛と恩恵に満ち満ちた弘法さまの国」であり、

機動戦士○ンダム、コピーライト○ンダイとは、
一切関係ございませんと。
----------

なので、例のアレとは無関係ですよ、ええ。

うおおぉお、いきてー!

朝起きると、どうも雲が多く、気温も13度との予報が・・・。
バックアッププランを考えつつも朝ご飯を食べ、少しづつ準備をしているとだいぶ晴れてきたので、急いで荷物をまとめいざBBQへ出発!

着いてみるとほとんど人はおらず、「今日はやはり適していなかったのか?」と少し不安に。でも遠くの方に日光浴をしている人とかも発見したので、とりあえず開始することに。海沿いはやはり風が強く、肌寒いので、フリースを着て火起こし開始。

しかしどうしても風が強く火がうまくつかない。

ちょっと考えて、林の後ろに回ってみると、驚くことに全く風がない。なので急いでそこに場所を変更し、再度火起こし。風のない場所にいくと、強い日差しのせいか、とたんに暑く感じる。

そして、散々ソーセージとパプリカ、アスパラの配置をいろいろと研究し、いいレイアウトを発見。

置き場所を変えてみた。

これが大正解。激ウマ。

ホテトがホカホカ!

下の方に入れていたジャガイモも、ホカホカに。サツマイモかと間違えるかのようなうまみ。しかもなぜか若干甘くなっていた。

食後はパーコレーターでのんびりとお湯を沸かしつつ、マシュマロをあぶる。

〆はコーヒーとマシュマロ

ところが、お湯を沸かすまでの温度にあがらずに一苦労。とりあえずのんびりやってみるか、と思い、しばらく放置していたけど、2時間近くたっても湯気がでているばかりでさっぱり沸騰せず。なので、思い切って再度着火剤導入&新しい炭導入。これが大成功で無事沸騰。しかし、2時間近く放置していたコーヒーは酸化していて、ちょいすっぱめ。まあ、そこそこおいしかったけど。

今回は無事に眺めのよい場所を発見できた。

こーーんな眺め

海も、風が強く少し波が高かったけど、橋が綺麗に見えたのはよかった。

海には波が

初のBBQ、総合的には大成功だったと思う。

明日はBBQ(予定)。
先週から予定していた。

なので、今日は一気に必要なものの買出し。

で、まずは、モラボンの広場のマーケットで、ホワイトアスパラと新ジャガ。ついでにおいしそうな葡萄も購入。

そして、近くのちょっと気になっていたレコード屋「Rundgång」へ。ここは品揃えが少ないのがちょっと厳しいが方向性はいい気がする。限定のSunn O)))+BorisのLPを扱っていたり、8月にあるイベントShittown(Skitkids, Warcollapseなど!)のフライヤーがあったり。ちょっと要チェックかも。ちなみに隣の服屋もよさげ。さらに、近くにあるglassfabrikenの前を通ったところ、クラスティーを多く発見。なるほど、レコード屋といい、ここら辺にシーンがあるのかぁと発見できてちょっとうれしくなった。6月にSumaのライブがあるUtkantenもこの辺だったっけか?

次に、ZIONのTシャツを売っている服屋へ。ここもなかなかいい店なんだけど、レディースの方が多いのがちょっと残念。昼ごはんは少しあるいたところにあるInermezzo Cafeにて。

そして、BBQグッズを買うべくMalmöSouthへ。
当然、BBQグリルも。
こちらは以前から決めていた持ち運びに便利なWeberGo Anywhere。せっかくだから大きいのもほしかったのだが、今すんでいるところにはテラスも庭もないので、やるとなるとどこかの公園とかになるので、であれば持ち運びに便利な方がいい!ということで、これに。

Plantagen、Bauhaus、K-routaとみて、Plantagenが1kr安かったので、そこでグリルを購入し、ついでにトングやらのBBQ調理セットと、串、手袋、炭なども購入。炭は2種類あったので、どう違うのかは使ってみて調査。

この近辺にある(?)Record Heavenというレコード屋もきになるところ。通販オンリーなのかな?Stoner系が充実しているっぽい。

帰りにスーパーで、食材として野菜とソーセージを購入。ソーセージは、BBQ本でみてどうしても食べたかった品。あとは定番のマシュマロ。パーコレーターを持って行けばコーヒーも入れられるので完璧!

明日を楽しみにしつつ、今日は皮から作る餃子を晩御飯に!

あとは焼くだけ!

晩御飯の後で、机のメンテナンス。購入してから1年ぐらいが経過。2回目のメンテ。まずは600番の紙やすりで全体的にやすりがけ。その後、専用のオイルを前面に。そして塗りこみ、オイルがウェスにつかなくなるまで磨き上げ完成。12時間このまま放置!

散歩

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晩御飯後、いつもとは反対側へ散歩。

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斜陽の中、歩いていると、いつの間にか以前に通った道に緑があふれ花が咲き乱れていることを発見。本当に一気に変わるなぁ。

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海沿いの丘は、周りより少しだけ高くなっていて、360°みわたせる。ここはいいかも。周りにはBBQをしている集団、これから(といっても9時すぎ)からBBQをはじめようという若者など、いろいろな人がいる。

今日もすばらしい夕焼け。

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今日は2日目。

仕事の関係で2セッションしかでれず。

[Disruptive Design]
このセッションはいかにいままでの常識と異なることをゲームでできるか?と言う話。

セッションのパネラーは
・Rob Kay, HarmonixのDesign Director
・外山さん, SIRENのディレクター
・Tameem Antoniades, Heavenly SwordのGameDirector
・上田さん, ICO/ワンダのディレクター

Rob Kayは、RockbandとかiPod用のPhaseとでゲームに音楽を取り入れてきたことを説明。TateemはHeavenlySword作成時の役者との葛藤を説明。
外山さんは以下にホラーにこだわっているか、そして外山さんは以下に世界観にこだわっているか、と言う説明だった。

オーディエンスからの「一番思い出に残っているゲームは?」の質問に、ほぼ全員が「Another World」と答えていた。
Youtube
なかなか不思議なゲームね、たしかに。

北欧のシーンって、なんか安直かもしれないけど、北欧メタルに代表されるように、すごーっく様式美というか、美しいストーリーに重きがあるのかなぁと少しおもった。

http://www.nordicgame.com/

Malmöのメッセで今日、明日と行われる、北欧最大のゲームカンファレンス。
早速いってみました。ちょっと仕事の都合で、一番初めのセッションが終わったあとからだったのだけど、なかなか興味深いプレゼンが多数。

今回行ってみたのは

[The Birth of Socity]
Single Shard なIceland初のMMO「Eve」に関するカンファレンス。Eveってノーチェックだったけどこちらではすごいみたい。SinglShard故に、全プレーヤーがひとつのVirtualな世界に属していることになり、それに伴って発生する経済や政治的な動きについて解説。新しく導入したアイテム一つで、ある組織が破産したりなど、ゲーム製作者には予測できないできごとが発生するなど。Eveでは、他の「国」にばれないように4000人×8ヶ月で巨大な戦艦をつくったとか。その影響で、その「国」とは敵対関係にない別の「国」でも市場に対してある素材の価格の変化がおこったみたい。実際に、ゲームベンダー内も経済専門家をチームに加えたとか。

また、北欧的というかなんというか、プレーヤーの意見をより反映させるために、プレーヤー内で立候補を集い、プレーヤーが投票することで選出される代表団をつくり、半年に一度ゲームベンダーであるCPPがその人たちをアイスランドによび、ゲームバランスなどゲームをよりよくするための議論をする予定だとか。現在Youtubeには立候補者のビデオとかがアップされているみたい。

「Eve」内の経済と実世界の経済って連動するのか?見たいな質問がでてたけど、「Eve」ってどこの国に人でも参加できるゲームだから、実世界とは別の新規の統合型経済になるのかぁ?


[Age of Conan]
数日後にせまったMMO、Age of Conanのたちあげまでの苦労話と、MMOを立ち上げる際の注意点の講義。
Conanの世界を忠実に再現するために、リアルなグラフィックと、暴力・殺戮にこだわったという世界はさすがだった。しかし、なまなましい。なので、女性へのアピール用のTrailerを作ったという裏話も。10年以上の開発を経て公開されるAgeOfConan、どうなんだろ。FunComはノルウェーの会社。


[Mass Effect]
これは、Wii以降、世の中のゲームの流れがCasualに向かって行っていることをうけて、CasualGameをどうとらえるか?と言うことをあつかったパネルセッション。パネラーは無料フラッシュゲームサイトのCEO、XBox360のLiveArcadeのPortfolio責任者、など。学校の先生も観客にいた。


いろいろな議論があったけど充実した1日。
なんかまとめると:

・ゲームに対して悪いイメージがもたれているのをどうにかしないと、ポテンシャルゲーマーにリーチできない。というか、もともと、ありとあらゆるモノに「ゲーム」という要素はあり、最近は「SocialGaming」と言う言葉があるけど、Gameってもともとは複数人でないとプレイできないものじゃん!
・SNSにもゲーム的な要素はもちろんつよい。LinkedInとかも「報酬」を集めるに近い感じだしそもそもプロファイルが「XX%完了」と言う時点でゲーム的。
・ゲームにもかつてはExcitngなストーリーとMemorableな瞬間があった。最近のゲームはそれが少ない気がする。ストーリーものに限った話ではないけど、「忘れられない体験」「人に語れる体験(Stories about Stories)」がキーなのでは?イギリス北部のパーティーで、さまざまな出来事がオーバーラップしてその場にいた人全員でうたったSingStar の"Ace of Spades"のサビの思い出話がなかなかおもしろかったー。

最後には会場にいた全員で「I'm so sorry, but oh, not really」という、今まで救えなかったお姫様、彼女、そして最後のハッピーエンドまで連れて行ってあげられなかったゲームの主人公にSorryといいつつも、でも悪いのは最後までやりとげられないゲームを作ったクリエイターだから、not reallyだねという歌を合唱して終了。

明日は2日目。

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