旅行の疲れを癒すべく、昼ぐらいまで寝ていたのだけど、午後から行動開始!
今日は、会社の方に教えていただいたSkanörのレストランにJulbord(スウェーデンのクリスマス料理)を食べに。
本来ならば、コース食べたいところだが、せっかくこちらにいるのであれば、一度ぐらいはスウェーデンのTraditionalな料理を思い。
基本は、ビュッフェスタイル。内容を書くと:
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Sillbordet - massa olika sorter, både klassiska och innovativa.
Fiskbordet - gravad, kallrökt, varmrökt, lax, m.m...
Kallskuret - rådjurspate, lammstek, spickekorv, presslyta, rullsylta, leverpastej...
Småvarmt - köttbullar, grön-, röd-, och brunkål, Janssons, prinskorv...
Lutfisk med tillbehör serveras
Ostbrickan
Dessertbord - med allt från pepparkakor till ischoklad och knäck
Risgrynsgröt med saftsås serveras
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十数種類のニシン(酢漬け、マスタード漬け、その他様々なハーブ漬け)から始まり、魚(サーモン(生、燻製)、うなぎなど)、冷たい肉(ハムなど)、暖かい肉(ヤンソン氏の誘惑、ミートボールなど)、そして、チーズ、デザートと言ったかんじ。あと、パンが、少しリコリス風味で、とてもおいしかった。
どことなく、種類の多さと保存重視な観点から、日本の御節料理を思い出した。結論からいうと、まあまあ。おいしいのだけど、野菜系がほとんどなく、さらに、似たような材料を味付けを変えてだしているだけなので、ちょっと飽きる。
でも、コレを食べることができたのは貴重な経験。また、最後のお菓子コーナーは子供が夢に見そうなすばらしいお菓子ワンダーランドみたいにディスプレイされていた。
写真は「続き」にて。
満腹。













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