四川は本当に辛かった

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久々に本当に辛いものが食べたくなり、本郷にある四川料理の店、栄児へ。

最近辛さに強くなっていたと思い上がっていたのか、はたまた、余程辛さにうえていたのか、いまとなっては理由は思い出せないが、とにかく今回は汁無し坦々麺をあえて、"辛め"で注文。更に前菜も数品。

まずは前菜。

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そして、サービスしてもらった餃子。これがなかなか辛い。

DSC_0435

そして"辛め"の汁無し坦々麺。

DSC_0436

この全く辛く見えない坦々麺が、実はいままで食べたどんな料理よりも辛かった・・・。痺れ成分も相当あり、本当に死にそうになりながら完食。いや、味付けはおいしいのだけど、とにかく辛さが半端なく、口の中が痺れっぱなし。

四川料理なのだから、通常の辛さでいいのだと、改めて実感。今度はちゃんと普通の辛さで食べに来よう。

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このページは、kuniが2011年5月 6日 22:32に書いたブログ記事です。

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