先日みた物件で新居は決定。
早速、契約やdepositを支払うべく、18日に管理人に会うことに。
決まった。でも、不安要素はいくつか相変わらずある。
しかし、これを超えるすばらしさもある。
この判断が正しかったと信じるしかないし、待っていてもいい物件が出てくるとも思えない。
----
夜。
USでどうしても体験したかったことのひとつが暖炉。
スウェーデンにいたときは、(冬場の暗さもあってか)暖炉の火が永遠にループでTVに映し出されるDVDを買ってしまったぐらい。そして、Duraflameでさっそく念願の暖炉を簡単に味わっているのだけど、何かが違う・・。
やっぱり、暖炉は、こう、パチパチ音がして、炭ができて、本当の木が燃えていないと!ということで、NobHillにて、Duraflameの横で売っていた暖炉用の薪を1箱購入。着火用のkindleも含まれている。
そして、Youtubeにて薪での火の起こし方を調べて、いざ実践。
二本の薪を置いたら、その間にkindleを何本か入れ、火を押さえこむように、その上にまた薪を置く。そして、kindleに火をつける。
が、つかない、、、、、。Kindleに火がついてもすぐに消えてしまう・・・。悩んだ挙句、本当はあまりよくないけど、家の周りから木の枝を拾ってきて、紙を薪の下において、着火。すると比較的大きな炎で長時間燃えてくれ、無事に薪に着火。
でも、これ、他に、着火用のDuraflameもあるらしく、それを使うとさらに簡単にいくらしい。
そんな感じで初の薪暖炉は無事成功。
半端じゃなく暖かくなり、火の偉大さを思い知った。
結局、ビール片手に、暖炉の前でだらだらと。





コメントする