2013年8月アーカイブ

最近癖になっているMission Pie。

今日はPlum frangipane。程よい酸味が美味しいー。

Mission Pie

2011 Beach Park Estate Chardonnay。

なんと同僚が家のガレージでつくったワイン。

Wine made by my colleague

ステンレスの樽にオークのブロックを入れてつくったのだとか。話を聞くと、葡萄よりも設備に金がかかるみたい。

いつかは!

最近のヒットはこれ。

SFのチョコ TCHOとSFのコーヒーロースター Blue Bottle Coffeeのコラボレーションチョコ。

TCHO x Blue Bottle Coffee

程よい甘さ、コヒーの風味とミルクが最高。

会社の同僚と来てあまりの美味しさに感動したので、今回は奥さんとともに Brenda's French Soul Food に行ってみた。

店はTenderloinにあるので、やや注意が必要だけど、店の中はTenderloinとは思えない賑わい。ここはアメリカの南部の料理で有名。ビールなども含め南部の味を存分に味わえる。予約は出来ないので、30分程待つ覚悟が必要だけど、その価値はあり。中のバーっぽいエリアで飲んでいても良いし。

さて、飲み物は、Sweet Watermelon House TeaとAbitaのビール。

Brenda's French Soul Food

Brenda's French Soul Food

そして、メインの量がとにかく多いので、前菜は無しでいきなりメイン。

BFC
Three pieces of Brenda's secret recipe
fried chicken, our famous cream biscuit,
hot pepper jelly & collard greens

Brenda's French Soul Food

Today's Special: Kick-Ass Meatloaf

Brenda's French Soul Food

このmeatloaf、前回もこれを食べたのだけど、これまでのミートローフの概念を覆す味でお気に入り。これだけで来る価値あり。とにかく濃厚&Buttery。まさに南部の味。

チキンも衣の味付けがよかったけど、個人的にはやはりmeatloaf。

そして〆のデザートはもちろんBeignet。New Orleans流のドーナッツ。

Brenda's French Soul Food

ここは本当に最高。場所が微妙なので来づらいのだけど。


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Brenda's French Soul Food
652 Polk Street
San Francisco, CA 94102
(415) 345-8100
frenchsoulfood.com

E3でもいろいろとあったけど、GameComでも思い出に残ることがいろいろとあり。

SFO - LHR - TXL(Berlin)- CGN(Köln)と乗り継ぎ到着したKöln。

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初のAir Berlinを経験し、ケルンの駅の前のホテルにチェックイン。

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大聖堂の中を見てから、

ケルン大聖堂

ケルン大聖堂

ケルン大聖堂

打ち合わせも兼ねわんこビールのFrühへ。

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コースターをコップの上にのせない限り次々とビールが運ばれてくるのがケルン流。

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ソーセージとプレッツェルで大満足。

2013-08-18 20.29.22

2013-08-18 20.57.47

他にも様々な店でケルンのビールと料理を堪能。

2013-08-19 22.34.57

2013-08-19 22.40.22

2013-08-19 22.41.10

2013-08-20 23.05.11

2013-08-20 23.36.52

GamesComも順調にすすみ、無事に終了。

PlayStation GamesCom Press Conference

PlayStation GamesCom Press Conference

さらばケルン。

ケルン大聖堂

Cologne Airport

ドイツ出張前に久々のMission Pie。

今回は念願のChicken Pot Pieを注文。優しい味ではまりそう。

Mission Pie

奥さんはPlum frangipane。こちらも例の如く絶品。

Mission Pie

この味を胸にケルン、ドイツへ。

今回の旅行では早朝出発が多かったが、今日も朝早くに起床。Cuzcoの朝焼けがきれい。

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そしてホテルからCuzcoの空港へ。

Cusco Airport

Cusco Airport

Cusco Airport

経由地のLimaの空港では、特大Empanadaに惹かれつつも、

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別の店で今回やっとAnticucho(牛の心臓)をやっと味わうことができた。

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Cuzco - Lima - LAX - SFOと飛び、今回の旅行は全て終了。短かったが、念願のマチュピチュに行くことができて嬉しかった!すごかったなぁ、マチュピチュ、クスコ、そしてペルー。

Wayna Picchuから戻り、Machu Picchuで昨日見れなかったところを見学。

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それにしても美しい石の建造物だ。
あと、庭園の真ん中に生えているこの木が印象的で、ラピュタの様な雰囲気を醸し出していた。

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午前の登山が効いたのか少し足も疲れてきたので、Machu Picchuの端の崖の方に向かい、そこでしばしのんびり。無心となり景色と一体化、そんな気持ちにすらなれた居心地の良い場所だった。

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そして、遺跡の南端の方の急な階段を下り、観光客のあまりいないエリアも探索。

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いやー、Machu Picchu広いなぁ。

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少しお腹が空いたので、外に出て、ゲート前の売店でEmpanadaと定番ビールのCusquena。瓶に描かれたインカの石組みが素晴らしい。

2013-08-11 13.05.16

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少し休憩したところで、もう一度最後にMachu Picchuを見に行くことに。朝とは異なり、既に雲が結構出ている。

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石段を上り、市内へ通じる門へ。

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そして、石に腰掛け、Machu Picchuをもう一度見渡す。

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さらば、Machu Picchu。この町並みと景色がずっと残ることを願う。

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ホテルをチェックアウトして、バスにのりAguas Calientesへ。Cuzco電車の出発時刻まで、少し街を探索。

Aguas Calientes

Aguas Calientes

Aguas Calientes

Aguas Calientes

街中になかなかセンスのいい雑貨屋を発見し、奥さんはストールを購入。一方俺は駅前のCusquenaの De Trigoを堪能。

2013-08-11 17.01.41

帰りの電車では、ファッションショー軽食。

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これだけでは足りず、ホテルに戻り、晩ご飯。カレーとセビーチェだったが、これがまた美味しかった!

2013-08-11 22.07.20

2013-08-11 22.07.32

そして、最後の夜にホテルの部屋から夜景を楽しむことができた。Cuzco、綺麗な街だったなぁ。

Night at Cusco

朝5時過ぎに起床。今日はワイナピチュ(Wayna Picchu)登山の日。一日に登ることが出来る人数は制限されており、午前(7時−8時の間に入門)に200人、午後に200人とのこと。今回は午前の部だったので少し早起き。ただ、既にチケットも確保しているからということでのんびりと朝ご飯を食べていたところ、部屋に戻りゲートの前に既に大勢の人が居るのにびっくり。慌てて外にでると、既に長蛇の列だった。

皆が皆ワイナピチュでは無いとはいえ、これにはびっくり。ただ、列そのものは比較的早く進み、20分もすると中に入ることができた。

朝日が射す中、ワイナピチュの門を目指す。昨日とは異なり、雲がなく周りの山々が山頂まで見えているのが素晴らしい。

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朝日が照らす遺跡。

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遠くには雪を抱いた山々が見える。

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さて、門に着くとこの賑わい。目指すは後ろに見えるあの険しい山だ。

Line for Wayna Picchu

とは言え、焦る必要もないので、のんびりと列の後方から登ることに。

本当に登れるのか?と言う疑問を胸にひたすら進むと、山に張り付くように設置された石の階段が見えた。

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途中、ロープの向こうは断崖絶壁と言う場所を通り、ワイナピチュの麓に到着。

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ここからはひたすら階段を登る。

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息が切れかけたころ、見晴らしのいい場所に到着。これはすごい、Machu Picchuが一望出来る!

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さらに階段を上り頂上を目指す。

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頂上近くには遺跡。しかしここの階段も急だ。

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下を見ると、登ってきた道を見ることができた。

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そして途中の高台からは太陽の門まで一望出来る素晴らしい光景を見ることができた!

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さて、今居る場所に集中すると、ワイナピチュの頂上の遺跡も相当な規模なことがわかった。

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遺跡の逆側に出るために細い道を通り抜ける。

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すると、さらに上に上がるための階段にでた。

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MachuPicchu側の方にも階段があるのだけど、頼りない階段&下は絶壁の恐怖。

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そして、更に更に階段を登る。

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最後の階段を登り終え、岩の上にでるとようやく山頂に到着!

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いやー、絶景!

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雲もまだ出ておらず、山の頂上も見え、最高。

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山頂でしばらくのんびりとして、周りの山々を堪能した後に、下りの冒険開始。上りがあれほど急で険しかったので、下りは楽なはずがない。

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壁に手をつきながらこんな階段を降り、

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更に、右側が崖、進んだ先も崖なこんな階段を下る。

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途中で少し遺跡で休憩。

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最後にマチュピチュを再度眺め、

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一番の難所の階段を下ることに(写真の下方)。急で幅が狭く足場も悪く掴まる壁もほとんどなく、左が崖と言う状態。

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ロープをしっかりと掴んで下る。

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ちなみに、今回下調べをして軍手を持って行ったのは大正解。チェーンやロープを掴むのにすごく役に立った。

あとは、間もなく到着!

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山頂まで登って初めて、見上げて今までいた山頂の遺跡を確認することができる。

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のんびり歩いて2時間半。なかなかきつかったけど、行き甲斐のある場所だった。もしかしたら、マチュピチュそのものよりもワイナピチュの方が好きかも。

今晩宿泊するMachu Picchu Sanctuary LodgeはまさにMachu Picchuのゲートの目の前。部屋からの景色はこんな感じでワイナピチュも見える。

Machu Picchu Sactuary Lodge

部屋の中もなかなか豪華で良い。

Machu Picchu Sactuary Lodge

アメニティーも充実。

Machu Picchu Sanctuary Lodge

こちらが鍵。

Machu Picchu Sactuary Lodge

冷蔵庫の中の飲み物、食べ物は宿泊費に入っているので、飲み放題食べ放題。なので、まずは定番インカコーラ。どこか懐かしい味。

2013-08-10 18.00.11

レストランで昼食(こちらも宿泊代金に入っている)を食べ、いざ入り口のゲートをくぐりMachu Picchuへ!

まずは、やはりこの景色だろう。電車で通って来た川を遥か下に見下ろし、周りは切り立った山々。良くこんなところに建造したものだ。

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程なく、Machu Picchuの一部が見えるが、まずは全体を見渡せる場所へ。

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そしてMachu Picchu遺跡の全体が見えた!お決まりのアングルだけど、実際にここにくるとこの壮大さにはただただ驚くばかり。

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ここからさらに見張り小屋まで登る。この景色。切り立ったところに建って居るのがわかる。

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見張り小屋近辺は比較的平たく、くつろげるスペースが広がっている。また、ここから太陽の門(Sun's Gate)に行くこともできるが今日は時間もないので、パス。

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早速Machu Picchu遺跡の門をくぐり、市内へ。市内から、門と見張り小屋を振り返るとこんな感じ。

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ここからは至るところに石の建造物が広がっている。

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こんな路地を歩くと、この街が栄えていたときはどんな雰囲気だったのか知りたくなる。

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Machu Picchuにはリャマも放し飼いにされている。

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特に真ん中の広場近辺に多く生息。

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チンチラ(ネズミ目)も岩の隙間に発見。

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また、街中に引かれている水路がまだそのままに生きているのも驚く。

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太陽の神殿。下の一枚岩にはただただ驚くばかり。

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遺跡の奥に見えるのが、Wayna Picchu (ワイナピチュ)山。ここを明日は登るのだけど、本当にこんなに険しいところを登れるのか・・。

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遺跡の端から、入り口近辺を振り返る。

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夕日に照らされるMachu Picchu。

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歴史を感じさせる石の階段。

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コンドルの神殿。この四角い隙間にミイラを飾っていたのだとか。

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見れば見るほど美しい石の神殿。

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実際のMachu Picchuの主たる建物が存在する場所の遥か下から石を積み上げ建てられており、さらに、水はけをちゃんと考えてつくられた都市の中心部に感心するばかり。

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最後はゲートが閉まる寸前まで全体が見える場所で座ってひたすらのんびりとしていた。遺跡もすごいけど、周りの景色もこの世界のものとは思えないぐらいに神秘的。

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晩ご飯はホテルに戻り、こちらも代金込みの豪華晩ご飯。

Machu Picchu Sanctuary Lodge

Machu Picchu Sanctuary Lodge

Machu Picchu Sanctuary Lodge

Machu Picchu Sanctuary Lodge

Machu Picchu Sanctuary Lodge

お腹一杯になり、明日は朝7時からのワイナピチュ登山に備えるべく、早めに就寝。

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