珈琲の最近のブログ記事

アメ横の「コーヒービタール」にて購入。安かったので。
思っていたよりしっかりとした味だった。

上野コーヒービタール

Maxiにて粉500gを購入。
こちらの人は珈琲をとにかく次々に暇さえあれば飲む。そして、眠れなくなるので、18時に飲むのをやめる。そんなスタイルに俺もなりつつある。

NovaLundのKahlsで豆200gを購入。
なんというか、日本のに比べて、焙煎度が高い?!スウェーデンっぽい感じだが、

http://www.kahls.se/Kaffe/Single_Origin.aspx

Cibao Altura @ Kahls

最後の香蔵珈琲での購入。
豆挽きを荷物で送ってしまったので、
前回の購入分を挽いてもらったのと、さらに粉200gを購入。

初めて、女性の店員さんだった。

香蔵珈琲で豆200gを購入。
店主のおすすめ。少し高いけど、確かにおいしいかった!

香蔵珈琲で豆を200g購入。
”今月の豆”。

なかなか、苦味とコクのバランスがよい。うまい。

久々に香蔵珈琲で豆を200g購入。
やはり、うまい。

藍瑠に行ったついでに、珈琲豆専門店Beansで豆200gを購入。
ここのブレンドは初かも。

豆200gを香蔵珈琲で購入。

香蔵珈琲で豆200gを購入。

香蔵珈琲で豆200gを購入。
久々のピーベリー。

昨日から通して、3回目の焙煎。
今回も珈琲豆は「エクアドル・インタグ生産者協会」。

今日のポイントは、ちょっと仕入れた知識で、まずは生豆を水洗いすること。
運ばれてくる最中に泥などが付いている可能性があるし、洗うことでチャフが取れやすくなるらしい。ただし、水洗いを激しくやりすぎると、豆の中の水分量がかわり、焙煎の方法も異なってしまう。水分が多い場合は蒸らす様に、長時間かけてやるそうだ。

水洗いをして、キッチンペーパーで軽く水切後、早速焙煎。すると、以前に比べてチャフが舞う舞う!焙煎の進みもはやく、結構あせった。1回目はなかなか思い切ることができず、朝煎りだったけど、昨日の2回目からはわりと思い切って深入りすることができた。今回もいい色合いになったところで、昼に100円ショップで買ったざるにあけ、団扇でひた扇ぎ、冷ました。

で、できた3回目の焙煎がこれ。

エクアドル・インタグ生産者協会

明日から出張で、金曜に戻ってくるので、焙煎後、2、3日+飲み頃期間内なので、戻ったらおいしい自家焙煎珈琲が飲めそう。

[追記]
生豆の入手方法。ネットで買う場合、One Sweet Coffeeさんがよさげ。安いし、味はもちろん、産地、農場主の紹介、焙煎のポイントなどものっている。

香蔵珈琲で豆200gを購入。

で、今日の試みとしては、えぐみの元となる珈琲豆を挽いたときの微粉の除去。
100円ショップにて、茶濾しと筒を購入。
珈琲豆を中挽きで挽いたのち、茶濾しをセットした筒にいれて、シェイク。
下にたまった微粉をすて、みごとすっきり味の珈琲に。

朝、いきなり宅配便が到着。
何かと思うと、誕生日プレゼントに、ということで、相方さんがくれた焙煎器、非電化工房の「煎り上手」。以前にブログに書いたけど、これ、欲しかったので、ナイス。

ということで、朝一(正確には午後一)から焙煎開始。
生豆はウィンドファームさんより、
エクアドル・インタグ生産者協会
ブラジル・ジャカランダ農場
の2つ。フェアトレード系。

DSC_0003

付属の説明書で順番を確認。うちの豆挽きのサイズに合わせて、量は50gから。
生豆って、独特な匂いがすることをはじめてしった。
しかも、収穫してからどれくらいたったかで、呼び方も変わるようだ。

DSC_0001

まずは、ハンドピック。専門のサイトを確認しながら。

ダメな豆
ダメな豆。空洞になっていたり、色が悪かったり。

そして、悪い豆をとったのち、焙煎開始。手首のスナップを利かせて、ふる!

そして、煎る!

いい匂いと、煙、そして、豆がはじける音がしだしたら火から遠ざける。

だんだんと茶色に。

そして望みの色になったら、ざるにあけ、冷ます。ここまでで10分もかからない感じ。煎り上手、すばらしい!

冷めたところで、すぐにまたハンドピックでダメな豆を取り除き、これで完成!

焙煎終了

本来ならここで、2-3日おいてなじませるのだけれど、どうしても、焙煎したてで挽きたての、ほとんど酸化していないアルカリ性極上珈琲が飲んでみたかったので、すぐにドリップ。

珈琲、淹れます
先日のEarth Day Marketで購入した、ヘンプドリッパー。ちょっと細かく挽きすぎた。

う、うめぇええ~。これはこれでありかも。

そうか、酸化していないって。こんな味なんだ、と実感。
ただ、今回は挽き方を若干失敗したので、徐々にトライ&エラーで。

将来的には自家焙煎豆を速達便で届けるネット通販でもやろうかなぁ(笑)。まあ、いずれにしろ、老後のカフェ&珈琲豆屋併設店へ一歩近づいたか?!実は、珈琲ブランド名が既に決まっていたりして・・・。

[追記]
生豆の保存方法は、きまめやさんによると過保護にせず、風通しのよいところに置いておくのがいいとのこと。時期によって、購入直後では豆本来の味と香りが楽しめ、水分が抜けたあとではまろやかさが楽しめるというのは、自家焙煎ならではの楽しみ方だなぁ。

ちゅうか、この、きまめやさんのページの情報量、すごい。これ、勉強になるなぁ。

香蔵珈琲にて、豆200gを購入。深入り。
ガツンとくる味で、これはいい。アイスでうまい。

合羽橋のユニオンで豆200gを購入。
ここでの一番人気。
なかなかうまい。でももうちょっと濃くてもいいかなぁ。

香蔵珈琲で豆200g購入。

これ、すばらしい!
久々に大ヒット。うちはこれくらい濃くないとだめなのかも。
また次もこれを買う予定。

珈琲豆がなくなってしまったので、以前に香蔵珈琲で大量に買い、冷凍保存していた豆を開封。

この豆はやっぱりうまいと思うが、その反面、ちょっと1年間冷凍していると、
さすがに品質の低下はどうしようもないな、と。若干すっぱめ。

香蔵珈琲で豆200gを購入。

 産地はメキシコ南部のチアバス地方山岳地帯、  標高役1500mあたりにたるシェラ・モーレナ村、  又 エボ・サンルイス村。  急峻な山肌に貼りつくようにコーヒー畑が広がっています。  当地はサンフェルナンド農民生産者共同組合に所属し、  環境保全の見地から「オルガニコ」(有機農業)をしています。
 シェラ・マードレは「母なる山脈」という意味を持ち、  このエリアに暮らすコーヒー生産者と共に、  自然の力(農薬や化学肥料を使わない)を最大に活かした  農業を通じて環境を守りながら暮らしていけることを願って  つけられた名前です。

Beansにて、豆200gを購入。
おだやかな酸味でのみやすい。いいコクがある。

透明感のある綺麗な味、ググッとくる独特のコク・香りが特長です。各種ブレンドにも使用いたします。
コロンビアのコーヒーは主に山岳部で栽培されます。標高の高低、斜面の日当たりなどの環境の違いからほぼ一年中どこかでコーヒー豆が収穫されます。
「ティピカ」とはコーヒー在来種の品種名。かつてコロンビアは豊かな自然環境を活かしたティピカの木が生い茂っていましたが、栽培地が広まるにつれ、育てやすいハイブリット種が増えて来ました。

香蔵珈琲で買った、ブレンド。
もともとマンデリンは好きだったので、即購入。
うまい!

ちゃんと
・前もってフィルターに水を通し
・焙煎後、日にちを置いて
飲んだ。

香蔵珈琲で豆200gを購入。

カリブ海に浮かぶイスパニョーラ島の東部2/3がドミニカ共和国になる。国土の大部分は山岳地帯で、コーヒー産地は海抜700mから1500mの傾斜面にあります。産地名で取引され、「パラオナ」は、非常に良質で豊かなコクと酸味が特徴。

香蔵珈琲でアジアン・カルテッド・ブレンドを豆200g購入。
甘さとコクがすごくよい。
2月の限定豆。
もう一回ぐらい買っておこうかな。

「キリコの飲むウドのコーヒーは、苦い。」

って、製品化しちゃったのかい!

コトブキヤ WEB SHOP

koto_udokan_270[1].jpg

香蔵珈琲
香蔵珈琲,
originally uploaded by x9x2x.


香蔵珈琲で豆200gを購入。



全体的にとても飲みやすい味。こくもある。酸味はあまり感じず。

ケメックスを年末に割ってしまい、しばらくインスタントドリップの珈琲が続いていたけど、やっとAmazonよりケメックスが到着。久々に香蔵珈琲で豆200gを買った。しかも、久々のブレンド。

とても飲みやすい。

香蔵珈琲で豆200gを購入。
明日のBBQ用。

意外とすっきりとした味わい。かなりおすすめ。もう一度買うかも。


「KIBO」(キボ)とは アフリカ最高峰キリマンジャロの一番高い峰の名前です。
この名前を冠した「KIBO」はタンザニアコーヒーの最高級品です。

タンザニアのコーヒーの格付けはスクリーン、欠点豆で決まります。 「AA」とは、スクリーン18(ふるいのサイズで 7mm)以下が 14%以内で最も欠点豆の数の少ないものです。
芳醇で薫り高く、豊かな酸味にコクもある、奥行きのある味わいです。

今日、香蔵珈琲で本を見ていて見つけた珈琲焙煎器、非電化工房の煎り上手

18[1].jpg


●熱力学を駆使した一品

●・ 焙煎器の凸起になっている底がむらなく焙煎する秘訣。

●・ 焙煎に最適な温度を実現した空気穴。これで220℃の最適温度に!

●・ 家庭用に最適!たったの240グラム。

●・ 掃除も簡単、取り外し式でいつも清潔。


いやー、これやりやすそう。あとは生豆を買えば、いつでも焙煎したての珈琲が飲める!

香蔵珈琲で豆200gを購入。
久々のブレンド。

明日のメタモに備え、会社の裏の「wagashi まめ」にて、
京焙煎のおいしいブレンドを購入。ついでに蕨もちも。

以前に買った「アイス珈琲」タイプの方がなく、質問してみたところ、お店で使用していたもの売ってもらうことができた。やったー

香蔵珈琲にて豆200gを購入。

「グランドスラムをアイス用で焙煎お願いします」と頼んだところ、それなら「フレンチグランドスラムの方がいいですよ。」ということで、購入。深焙煎でうまい。水出しをするべし。

香蔵珈琲で豆200gを購入。
ついでに、アイスラテも。

南西部の1500m~2200mの高地が主要なコーヒー産地であるが、ハラーは東部山岳地帯にあり、モカフレーバーの代表豆で細長い豆が特徴で甘い香りと程良い酸味のコーヒーです。

香蔵珈琲で豆200g購入。

早速、水出しと普通のペーパーフィルターでのんだが、うまい。
コクがすごいある。

香蔵珈琲でブレンドの豆200gを購入。
やっとアイス珈琲の季節。

濃い目に入れて、氷の入ったコップに注ぎ、
牛乳を加え、カフェオレに。

メキシコの豆、シェラマードレの豆200gを香蔵珈琲で購入。

産地のチアパス州サンフェルナンドとその近郊は標高は1000~1500m、急峻な山肌に張り付くようにコーヒー畑が広がっています。
生産者のサンフェルナンド生産者協同組合は、32の共同体、1100人の組合員によって構成されているコーヒー生産者協同組合の連合体です。フェアトレードの奨励金を使って堆肥やミミズプロジェクトを行い、植え替えを定期的に行うため苗木を組合で管理し、安価で配布する、コーヒーの木の日陰を作るため植林を行うなど環境と品質の向上に取り組んでいます。一部の生産者は有機JAS認証を取得しています。Beans510が取り扱う豆シェラマードレはその有機JAS認証を得たコーヒー豆ですが、他国の認証されていないコーヒー豆と焙煎システムを共合しているために日本の法的基準ではオーガニック商品とは認められていませんが、有機栽培で育てた美味しさが十分に味わえるコーヒーです。 シエラマードレとはスペイン語で「母なる山脈」を意味します。メキシコ特有のコクと酸味の絶妙なバランスが特徴です。

珈琲豆専門店「beans」で豆200gを購入。

マヤビニック・コーヒーのピーベリー。
HPをみると、マヤビニック・ジャパンが解散のようで、この味はもう飲めないのかも・・。

ちなみに、先日、beansの近くの酒屋にて、「beansの珈琲酒」を発見。
贅沢だが、飲んでみたいと思う。

香蔵珈琲で豆200g購入。
正式名称は「タンザニア OLDIANAI NGOROGORO」。近辺のNGOROGORO渓谷より名前を取ったとのこと。オルディアニ農園(Tanzania Taillor Winch)に関しては、フジローヤル珈琲リストに詳細がのっていた。(抜粋)。

キリマンジャロ山麓、オルディアニ農園産のかなり高品質なコーヒーです。キリマンジャロの特徴である柔らかで上品な酸味と濃厚なコクが際立ちます。プレミアムクラス。

まあ、時期的にちょいと忙しく(kohさんのmixiによると、昨晩は全フロア”不夜城”状態だったらしい・・・)、GWなどない感じで今日も出勤しているわけだけど、昼ごはんの帰りに「WAGASHI まめ」によってみた。

今日は奮発して、柏餅(こし餡)と わらびもちを購入。
すると、なんと女将さん自らが珈琲を入れてサービスしてくれたー!
GW中でお客さんがたまたま少ない時期だったからということもあるのだろうけど、こんなちょっとしたことが、すごく嬉しかったりして。

ついでなので、「京焙煎のおいしいブレンド」も購入。
ああー、珈琲うまいなー。

香蔵珈琲にて豆200gを購入。

パプワニューギニアのシグリ農園でとれる珈琲豆らしい。

 シグリは西部高地地方ワギ・バレーに1950年代末に開発された大農園。海抜1600mの標高、清涼な気候、十分な降水量、豊かな土壌、「一日で一年の気候を繰り返す」と言われる気象の変化などコーヒーの生育には理想的な環境をもつ。
 シグリのおいしさはその様な気候風土に負っていることは言うまでもないが、それに加えて、完熟チェリーの手摘み、通常より1日多い4日間をかけた水洗発酵工程、たっぷり10日間をかけた天日乾燥、完成豆の二度にわたる卓上手選別などによりシグリのヒスイに似た蒼色と、最高級の風味、品格が出来上がる。
 コク、アロマ、天日乾燥特有のまろやかな甘味、高級品種固有の適度な酸味が絶妙なバランスでなりたっており、一口飲んでいただければあなたはもうこの魅力からにげることは難しいでしょう。

香蔵珈琲で豆200g購入。
ペーパードリップで。コクと苦味がいい。

ブラジル産の珈琲豆。

「アマレロ ブルボン」は、ブルボン種100%のコーヒーです。ブルボン種はブラジルコーヒーの原形とされる品種ですが、樹が弱く大量生産に向かない為、現在は品種改良されたものが主流となっており、ブルボン種100%のコーヒーは大変希少です。粒はやや小さめですが、味・香り・コクの三拍子が揃った高品質を誇る優れたコーヒーです。 「アマレロ(AMARELO)」とは「黄色」を意味し、「アマレロブルボン」のコーヒーチェリーは美しい黄色に熟します。丁寧にその黄色い完熟豆を手摘みし、天日乾燥(サンドライ)させ、甘味の強い コクのある味に仕上げています。

久々の香蔵珈琲。
豆200gを購入。

焙煎を待っている間に、ホットのカフェオレをはじめて注文。

珈琲豆専門店「豆 -beans-」で豆200gを購入。
濃くがすごくつよい。朝に飲むとうまそうな珈琲。

特徴は、①生産量が少ない。②まろやかな酸味と、ほのかな苦味が出やすい。③とても煎りやすく、味に急激な変化が出ない。

# そろそろ「豆 -beans-」でも顔を覚えてもらったようだ。
# めざせ!お得意さん!いや、常連さん!

「珈琲豆専門店 beans」で豆を200g購入。

トルマリンは、ブラジルのトルマリン農場主、島野俊弥さんのつくる珈琲豆。トルマリン珈琲のサイトには、農場主からのご挨拶や、農場の四季の風景がのっていて、なんだかとてもよい。

味の方は、香りがすごくよくて、甘かった。納得。

WAGASHI まめにて、「桜もち」と一緒に購入。
いやー、和菓子においしい珈琲。かかせないなー。

sakura_mochi.JPG


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WAGASHI まめ
港区南青山2-10-2
03-3479-2588


ドミニカ産の豆。「珈琲豆専門店 beans」で200g購入。

成熟度合の高いカリブの真珠。バランスのとれた上品な味。

WAGASHI 「まめ」にて 200g購入。

よもぎ大福を一緒に購入したところ、おはぎをサービスしてくれた。さすが、女将!

年末の珈琲はこれで過ごすつもり。

香蔵珈琲で豆200g購入。
香蔵さんは若干焙煎が深すぎることがあるので、今回は中焙煎でお願いした。
いい苦味。

マンデリンってこんなに種類あるんだ・・。

mame.JPG


青山のWAGASHI「まめ」で、”京焙煎のおいしいブレンド”コーヒーを購入。
喫茶もできるお店で(たぶん)、お店で出している珈琲。
この珈琲は京都の「イノダコーヒ」の珈琲ということを聞いた。
さっそく飲んでみたが、うまい!マジ、うまい!苦味はあまり無いのだけど、コクがあって、甘みもある。こりゃ、はまりそう・・・。和菓子にとてもあいそうな珈琲。
本日はこれに加えて、いちご大福も購入。


関連記事:
http://www.x9x2x.com/archives/2005/10/wagashi_2.html
http://www.x9x2x.com/archives/2005/07/post_137.html

「珈琲豆専門店 beans」で100g購入。

香りがいままで飲んだ珈琲とはかなり異なる。乾いたにおいがする。味は、甘みがあり、そのままでとてもおいしい。

ブラジルのコーヒー農園主が自分で楽しむために、日陰でじっくり乾燥させたという陰干しコーヒー。酸味は少なく、やわらかな風味と甘いコクが特徴。

香蔵珈琲で豆200g購入。
4種の豆のブレンド。
でも、ちょっとこれはいまいちだった。残念。

香蔵珈琲で豆200g購入。
今月の豆として入荷していた Honduras Cofee Santa Isabelを購入してみた。
苦味渋みがあまりなく、丸い感じ。フレンチプレスでもうまかった。

香蔵珈琲で豆200g購入。
ゴールデンマンデリンがおいしかったので、通常のものを購入してみた。

香蔵珈琲で豆200g購入。

さっそくフレンチプレスでまずは飲む。
ゴールデンマンデリンに比べて、あっさりしている。
香りがかなりよい。

今日は「そろそろ豆をブレンドしてみては如何ですか?」とすすめられた
まずは普通のマンデリンとモカあたりがいいらしい。
あっさりとした苦味になるようだ。

今回も香蔵珈琲で豆200g購入。
前回もこれだったけど、この豆はやっぱりうまい。

最近はフレンチプレスで入れているが、この豆はフレンチプレスに非常にマッチ。うまい。コクと苦味がマックス値です。

香蔵珈琲で豆200g購入。
いつもよりもちょっとお値段高めのゴールデンマンデリン。インドネシア式で飲んでみようかな。

香蔵珈琲で豆200g購入。
マイルドな味。飲みやすい。
焙煎度 4。

香蔵珈琲で豆200g購入。
ホット用に焙煎度は3.
今回は、待っている間にアイスコーヒーを少し出してくれた。

香蔵珈琲にて、豆100gを購入。ついでにアイス珈琲も。

香蔵珈琲にて、豆200gを購入。本日はキャニスター持参。

久々に香蔵さんに行ったところ、持ち帰りサービスを始めたらしく、さっそくアイスコーヒーとアイスカフェオレを購入。涼しい、スーッとする味で、暑さも吹っ飛ぶ。

香蔵珈琲で豆200g購入。
深いり。
なんともたまらないいい匂い。
アイス珈琲にいいかんじ。
酸味もあり。

香蔵珈琲で豆200g購入。
苦さも酸味もすくない。
飲みやすい。

香蔵珈琲で豆200g購入。
エスプレッソ、カフェオレにむいているらしく、深焙煎で。
とりあえず、エスプレッソを飲んだ。

IWAKIのアイスカレントが本日、到着!
さっそくやってみた。

DSC01171.JPG

珈琲豆:グァテマラ・アンティグア
焙煎度:3
挽き方:中細挽き

8時間後に完成!


あ、後のTV画面に「SAKUSAKU」がぁー!

[参考]
SAKUSAKUをよく見る人:サクサカー
SAKUSAKUをビデオ(HDDレコーダー?)に撮って何度も見る人:シャアサク

香蔵珈琲で購入。
200g豆。本日から
中細挽き。苦味もあるけど、甘い感じ。
なかなかうまい。
焙煎度:3

香蔵珈琲で購入。
今回からは豆 200g 。ポストに入っていたクーポンを使って、
オリジナルブレンドの豆も 50g もらった。
まずは、粗くひいて、珈琲。
苦味も少なく、コクがある。いっぱいのめそう。

今は水出し珈琲はHARIOのでいれているのだが、これは自分で水を少しずついれていくので、すごく時間がかかる。その点、これは水を溜めておけば1滴ずつ落としてくれるのでよさそう。なんと、氷出し珈琲もできるらしく、味が違うよう。欲しいな。

香蔵珈琲で粉100gと豆100gを購入。
はじめに湯を注いだときに、ぱーっとふくれた。
非常に濃い味。苦味はないかなー。

香蔵珈琲にて購入。
まずは普通にいれてみたら、酸味も苦味もちょうどよかった。
ミルクを入れるとかなりいいらしい。

水出しもばっちり。

香蔵珈琲で購入。
水出し珈琲で飲んだら、苦味がなくてうまかった。
甘い酸味。

香蔵珈琲で購入。
苦味がつよい。
水出し珈琲には不向き。

香蔵珈琲で購入。
水出し珈琲にしたところ、なんともいえないブランデーに近い感じに。
うまい。

香蔵珈琲で購入。
うまい。
酸味も苦味もあまり強くない。

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