旅: 2005年7月アーカイブ

[本日のパビリオン]
1.インド館
2.ネパール館
3.アメリカ館
4.アンデス共同館
5.中米共同館
6.韓国館
7.キッコロゴンドラ
8.スイス館
9.ロシア館
10.オランダ館
11.ヨルダン館
12.フランス館
13.ブルガリア館
14.トルコ館
15.リビア館
16.キューバ館

朝6:00に起床。今日は名古屋駅から直通バスの始発に乗るべく、気合で起きた。6:50にホテルを出発し、昨日と同じバス停へ。しかし、そこには長い列ができていた。建物の4階にバスの発着場があるのだが、列は3階までのびている。とはいえ、今から他の方法に変えるのも無理なので、列に並んだ。実際のところは、列は意外に早くすすみ、7:28ぐらいにはバスに乗って万博に向かっていた。今回思ったのは、名古屋、頑張っているなーということ。いろいろなところで行列はできているのだが、意外にも早くすすみ、手際がよい。さすが、万博開催地。そんなこんなで8:00頃には東ゲート到着。昨日に比べてかなり前に。ゲートから7mくらい。しばし待っていたところ、また少し雨が・・・。でもこれはすぐにやみ、晴天の一日となった。

9:00の開場と同時に日立を目指した。しかーし、着いてみると、当日予約は既に終了、フリーでも2時間半待ち。うーん、と一瞬考えたが、もはやあまり日立に興味はなく、今日一日はいろいろな国のパビリオンをめぐり過ごすことに!というか、行きたいところもいっぱいあったので、待ちで時間を潰すのは、やめた。

気持ちを切り替え、まずは韓国館へ行き、当日予約。10:55の回をゲット。一安心して、グローバルコモン1探索。まずは腹ごしらえのためにインド館へ。ここではチキンカレー&ナンとマンゴーラッシーを食す。うまい。壁にかかっているインディアン・スターのポスターが相当気になった。まさにインド。そして、インド館を観た。ここではインドの服のブランドの展示とかもあったのだが、なかなかいい感じ。フォーマルな服でも、どこか凝っていた。2階はインドバザー。インド館満喫後、隣のネパール館へ。こちらは入口にマニ車が並んでいる。中ではネパールの特産品のバザーを行っていた。1個、カラフルなニット帽がかなり気になったが、買わなかった。

ネパール館を観て、次に、グローバルコモン2へ。まずはアメリカ館。ここは結構チェックしていたところ。早速、近くに行くと先導係がセグウェイに乗ってお出迎え。入口のところにいる誘導係はめちゃめちゃハイテンション。なんかアメリカらしいな、と。ベンジャミンフランクリンの銅像がまず迎え、そのままシアターへ。こちらは6枚のスクリーンを利用した大画面シアター。しかも各スクリーンはレイヤー構造になっているために、ちょっと立体的に映像を表示できる。ディズニー的な仕掛けもあり、普通に楽しめた。シアターの後は、火星探査機のレプリカをみたり、火星の映像をみたり。意外に規模は小さかった。そして、中米共同館。こちらは中米のいろいろなところの砂をまずは展示。場所場所で砂がかなり違うのでびっくり。様々な植物も展示。珈琲もあり。続いて、アンデス共同館。こちらはひたすら動植物の写真の展示。シンプルだが、他にこのようなところがなかったので、印象に残っている。あと、印象に残っているのは「国際赤十字 赤新月パビリオン」がすごく混んでいたこと。80分待ちだったのでやめたが、ここを良かったという人は多いみたい。

DSC01424.JPGそうこうしているうちに、韓国館に行く時間になった。韓国館は面白い展示が多くあった。中でも、自分の影をスクリーンに投影すると、そこから水墨画のような木が成長していくやつは、観ていて飽きなかった。で、いよいよ3Dアニメと思っていると、見事に民族舞踊とバッティング。次の回は1時間後ということで、泣く泣く断念。まあ、しょうがない。韓国館をでたとろで、どこかの民族楽団が演奏していたが、これが非常に気持ちいいリズムをかなでていた。今回このような、民族音楽をじっくり楽しむ暇がなかったのが残念。アジア、アフリカあたりはかなり面白そうなんだけどね。

この時間になると、昨日の疲れがどっときていて、歩くのもかなりつらい感じ。しかも晴天で気温も高くなっており、バテバテ。そんな中グローバルコモン4まで歩くのインポッシブルなので、キッコロゴンドラを使用。料金がかかるのだが、JRの往復切符のクーポンで、少し安くなった。東端から西端まで一気にいくゴンドラなので、眺めもよく、乗る価値ありかも。特に疲れているときには。グローバルコモン4につき、まずは水分を補給。そして、横になれる場所を発見してちょっと横になったら30分ほど眠ってしまった。かなーり気持ちがよい。

DSC01427.JPG起きて、気を取り直し、スイス館へ。ここは、今回見た国のパビリオンの中では一番面白かったかも。旧式の懐中電灯のようなデバイスを入り口を受付でわたされ、それが出す光を展示物に照らすと、そのデバイスから解説が流れる仕組み。館の中は暗く、軽い探索気分。スイスのいろいろな面がみれて面白い。あと、出口のところにあるショップで売っていた Recyclo のフェルトボールや、 nef のおもちゃなどがよかった(Swiss Info)。あと、レストランでスイスチョコのチョコレートドリンクを飲みたかったのだが混んでいるために断念。

DSC01439.JPG次にロシア館。ポイントはマンモスと宇宙関係。マンモスは、グローバルハウスの方には皮膚つきのそのままの冷凍マンモスの頭部があるが、このロシア館には、全身骨格と完全復元像がある。20分ぐらいならんで入ったが、実は意外に小さく、ちょっとだけがっかり。宇宙関係では、最新の宇宙観光シャトルが展示してある。個人的にはロシア館で一番感動だったのは、マトリョーシカ。なんと15万円もするものがあり、めちゃめちゃいっぱいつまっていた。

DSC01443.JPGそして、オランダ館。ここはデルフト焼きがメインフィーチャー。パビリオン概観もデルフト焼きのイメージだし、館の内部にもデルフト焼きのタイルがいっぱい。20分まち。オランダの”水”をテーマにした映像が床に映し出される感じのシアター。映像の方はいい出来で、ほんとにオランダに行きたくなった。帰りにもらえるパンフを見ると、いろいろと懐かしい場所がのっていた。オランダをミニチュア化した街のマデュローダムとか、チューリップが数百万本あるキューケンホフ公園など。うーん、オランダいいね。行きたいね。運河最高。

そんな感じでグローバルコモン4をみて、、次にグローバルコモン5へ移動。まずは近場のヨルダン館。ここは死海の水を持ってきていて、予約制でその中に入れるみたい。それ以外の人は死海の水のプールで遊んでいる人をみるだけなのでちょっといまいち。

DSC01449.JPG次にフランス館。フランスードイツーイタリアースペインがくっついているゾーンが一番にぎわっている。スペイン館は概観がすごく綺麗。フランス館の方は、こちらも20分ぐらい並び、中に入ると不思議なオブジェがいっぱい。そして目玉の5面がスクリーンになっているシアターへ。こちらの方のムービーはかなりメッセージ性が強い。ほんといろいろと考えさせられる。特に、最後の方の浮浪者の子供のインタビューとか。

そろそろ疲れてきたところで、近くのブルガリア館。ここが意外にいい。展示の規模は小さいのだが、ブルガリアヨーグルトとローズフレーバーのフローズンヨーグルトをたべた。うまい。そうなんだよねー。ブルガリアはダマスカスローズのローズオイルで有名だったのです。休憩場所を求め、トルコ館へ。こちらはかなり宇宙的なよくわからない不思議な世界が広がっていた。宗教なのかな?いろいろな幾何学模様のタイルとかがあった。そのままリビア館。中は絨毯がしいてあり、休憩スペースも。そして、このあたりで体力的にも、時間的にも、The Endになり、帰ることにした。クロアチア館も見たかったが残念だ。

帰り道、グローバルループを歩いていると、ふとキューバ館に寄りたかったことを思い出し、キューバ館へ。「酒!」と思いつつ中に入ると、バーが。モヒート(ホワイトラム、砂糖、ミント、ソーダ)を注文。これはかなりうまい。ミントがいい具合に涼しくしてくれる。続いて、インド館により、インドのビール「KING FISHER」を飲む。こちらもうまい。ビールを飲みながら万博会場を歩くという、なんともいえない大人な行為をしながら北ゲートのリニモの万博会場駅へ。5:00ぐらいにきりあげました。

DSC01466.JPG駅からは、今回、初めてのリニモ。しかし、そんな味わっている暇もなく、気づくと万博八草駅。ここからはExpoシャトルで名古屋まで。シャトルはすいていたので、疲れを癒せました。でもやっぱりバスの方が速い気がするなー。名古屋駅について、今回の万博以外の楽しみ、「ひつまぶし」を食べることに。こちらもLyoさんにきいた「あつた蓬莱軒」。てっきり名古屋駅の松坂屋かと思っていたら矢場町の松坂屋であせって、タクる。着いてみると、ながーい行列が・・・。80人ぐらい待っているのでは・・・。とはいえ、食べたいので並ぶ。こちらも店の手際がいいのか、60分ぐらいで店に入れた。そして、念願のひつまぶしは最高でした。うっまーい!

そんなわけで、ぎりぎりまで食べ、8:47分の新幹線でかえり、家に戻り、ひたすらマッサージをしてから爆睡。いい週末でした。

公式ページ

[本日のパビリオン]
1.三井・東芝館
2.長久手日本館
3.べトナム館
4.タイ館
5.インドネシア館
6.Blue Hall & マンモス (ネット予約)
7.めざめの箱舟 (整理券)
8.三菱未来館@earth
9.大地の塔
10.フードコート


朝4:00に起床。すさまじく眠い。しかし、昨日は23:00ごろに寝たこともあり、体力はなんとか大丈夫そうで、さくさくと服を着て、朝ごはんに寒天と珈琲を飲み、4:50頃にいざ出発!早朝の三茶は以外にも静かだった。まあ、もちろん人は歩いているのだが。まだ太陽が出ていないため、涼しく、気持ちがよい。5:15頃の電車に乗り、渋谷経由で品川へ。田園都市線は面白いことに、渋谷に行く上りの電車と渋谷帰りの下り電車で、乗っている人の種類が違い面白い。渋谷からの電車は、始発まで遊んでいた組でみんな電車の中で寝ており、上りの方はみんな比較的に元気で本を読んでいる人が多かった。品川に着くと、新幹線ゲートがちょうど開くところだった。近くの売店で幕の内弁当を買い、いざ電車へ。のぞみ1号(始発) 6:06品川発 7:39名古屋着。愛・地球博記念の弁当らしいが、なかなかうまかった。

DSC01337.JPG名古屋に着くと、まずは名鉄バスセンターへ。名古屋駅から長久手会場直行の駅シャトルバスがあり、それが東ゲートに着くということで、それを利用した。バスセンターはさほど混雑しておらず、すぐにバスに乗れ、そのまま会場へ。バスに乗ること35分、会場に着いたのは8:40ごろ。ゲート前から列が横に曲がり、4回ぐらいうねったところあたりにならぶ。9:00に開場し、実際にゲートをくぐれたのは9:20ぐらい。このころには少し雨がパラつきはじめる。傘をさし、早足でまずは、当日予約をとるために、企業パビリオンBへ。途中の黄のデッキを歩いていると、左側に企業パビリオンBへのショートカットが見えるのだが、そこはこの時間は通れず、ぐるっとまわる。着いてみると、「トヨタグループ館の整理券は全て終了」との看板が。日立も3時間待ち。ありゃーと思い、Lyoさんお勧めの「三井・東芝館」へ。こちらは当日予約確保に1時間の行列、フリーでの入場までに2時間の行列と表示。で、当日予約に並ぶと、整理の係の人が「フリーは90分で入れますよー」と言っている。なにー!と思い、フリーの方の行列へ。並んで見ているうちに、見る見る待ち時間は延びてゆき、最終的には4時間あまりになっていた。並ぶこと90分、無事にアトラクションにたどり着いた。内容は、観客全員参加のCGムービーの体験。客は20名ぐらいずつで部屋にわけられ、その中で各自が顔写真を撮影する。その後、20名全員が登場する(キャラの顔が各自の顔になっている)CDのムービーをみんなで鑑賞。なんか、こう書くと雰囲気は伝わらないが、以外に面白い。特に友達と行くと、自分のみならず知り合いまでチェックできるので楽しみ倍増。なんか、はきはきと別の声でムービーの中でしゃべっている自分を見るのは新鮮。まあ、それ故に、どのキャラが自分だとわからない場合もあるが・・・。

アトラクションに入る前あたりから、雨がかなり激しくなっていたのだが、終わって外に出ると、霧雨。ラッキーと思い次のパビリオンへ。
DSC01347.JPG次は、「長久手日本館」。グルーっとグローバルループ沿いに歩く。それにしても、開場は広い。見渡す限り万博だ。途中にあるトイレも行列(これは場所によるのかも)。パビリオンに着くと140分待ち。まあ、しょうがないので並んでみる。「大地の塔」の方もかわらずの大行列。

「長久手日本館」は概観としては、竹で組み上げた廊下と竹を編みこんだ繭のような壁面の建物。遠くから見ると、なんとも怪しいのだが、近くで(というか、中に入って)見ると意外にかっこよい。燻した竹がいい味を出している。ところどころに甲虫のオブジェもあったりして。こちらもならんでいる最中に雨がふったりやんだり。しかし見事に竹の回廊に入った瞬間に雨脚が強まりまたも雨から逃れられた。小腹がすき、小豆クレープを途中で食べた。ここのポイントは360°の球体スクリーン。今回はversion2の映像が公開されていたが、さすがに視野がすべて投影された映像で覆われるので没入感はバッチリ。かなり面白かった。1個文句を言うとすれば、もう少し画像の解像度が高ければよかったかなー、と。暗いZone3もなんかいろいろな仕掛けがあり、よい。Zone2は普通にノスタルジーにひたれる。ちなみに3D映像は、よくピントの合わせ方がわからんかった。

BLUE HALLのネット予約の時間が16:00-ということもあり、グローバルハウスに向かう。途中、グローバルコモン6により見学。

DSC01354.JPGまずはベトナム館。アオザイとかも売っていた。出口の売店でマンゴージュースとべトナム珈琲。そして、タイ。こちらは10分程並んだ。タイの伝統的な工芸品がいっぱい展示してあったが、その中でも特に、カジノキ紙と呼ばれる紙がよかった。なんともいえない味のあるノートが並んでいた。後は出口付近でタイの民族舞踊をやっていたが、着いたと同時に終了。そろそろ腹が減ったということで、タイ館の中で昼食。もちろんグリーンカレーを食べた。汗だくになったものの、やはりうまい。続いて、インドネシア館。若干強い雨の中、20分程並びやっと入れた。こちらは、熱帯魚の展示など。

3つを見た後に、本日のメイン、BLUE HALLへ。まずは、横幅50m、縦幅10mの「レーザー ドリームシアター」から。扉が開くと同時に早足にて、まさにど真ん中の席を確保。それゆえかどうか分からないけど、個人的には今回の万博の中で、このGxLのシアターが一番だった。始めの方のグランドキャニオンの空撮映像はすさまじい迫力だったし、それに続く南極や桜の映像は、”没入感”や”疑似体験”ではなく、まさにその場に”いる”という気分を味わえる。横方向には視野角を充分に越えるぐらい映像があふれており、解像度の細かさもあるが、とにかくすごかった。計86個のスピーカーから構成される11chのサラウンドも抜群。まあ、逆に言うと広すぎて同時進行しているもの全てを見れないんだけど。それでも、野球スタンドを映した映像とかはやっぱり面白かった。なんせ、何百人と映っている中で人ひとりひとりがはっきりわかるのだから。

DSC01367.JPGそのままの流れでマンモス館へ。冷凍マンモスの頭部がそのまま展示されている。いやー、よく残ったものだなーと感心。しかし、頭部だけではなくマンモスの大きさを感じたかったなー、とちょっと残念。ちなみにマンモスは動く歩道に乗ってみるので、強制的に閲覧時間を5分ぐらいに限定されてしまいます。

次に、18:00-配布の「夢見る山:めざめの箱舟」の整理券を狙いに再度企業パビリオンBゾーンへ。20分ぐらい前から並んだら、18:45ぐらいの回の整理券を入手できたので、少し時間を潰して、八丁味噌味噌ソフトクリームを食べ、その後「めざめの箱舟」をみた。どのような基準でわりふられるのかが分からないのだが、スロープ席へ。内容としては、いまいちよく分からず、館内にいくつかオブジェが展示してあるのだが、それの意味もちょっとわからんかった。押井守さんが作ったということもあり、画像は例の感じで、使われている音楽も「攻殻」「イノセンス」の”和”な感じをかもし出しているものだった。うーっむ。

次に「三菱未来館@earth」へ。雨が強かったのと、夕方になっていたこともあり、人が少なくなっており、40分待ちで入れた。こちらも3面スクリーンのシアターがあり、月のできるまでのCGや、月のなかった場合の地球(自転が8時間になるらしい)の様子をCGにしたムービーをみた。これも結構楽しめた。

DSC01395.JPGそして最後に、「大地の塔」へ。藤井フミヤがプロデュースした世界最大の万華鏡。着くと、こちらも、日が暮れているのにもかかわらず、40分待ち。でも、大地の塔がライトアップされ、そのまわりに配置されている切絵もきれいで、並んでいる間もあまり退屈せず。万博会場は昼と夜では感じが違うので、両方観るのがお勧めかも。切絵はいろいろなものがあった。虫がモチーフのものとか、キティーちゃんとか。ここでもまたおなかが減り、手羽先を食べた。大地の塔の内部は、まさに万華鏡。通常の万華鏡+電飾効果もあり、なかなか圧巻だった。DSC01404.JPG

そのままフランス館へ行こうとたくらんだが、着いてみると終了しており、あきらめて本格的に夕食を食べることに。日本館近くのフードコートでトルコ料理(でも、なぜかピザ)をたべ、トルコビールをのんだ。いい加減バックパックしょいっぱなし、立ちっぱなしで、足と肩がイカレてきていたので帰ることに。9:30ごろには東ゲートのバス停に到着して、バスに乗り、名古屋へ。ホテルは駅のすぐそばのところをおさえていたので、即効でホテルに行き、サクっとフロに入りねた。充実の一日。


Earth Tower at Night
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Wall of Mitsubishi Pavilion
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Open Your Mind
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Blue Hall and Mammoth
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Green Curry @Thai Pavilion
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Daichi no tou
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East Entrance
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