旅: 2005年8月アーカイブ

DSC_0015.JPG

Flickr Photos

行ってきた。
今回は、天気もばっちり!一昨年同様に、山の頂上近くで、すごーく気分のいいイベントだった。

家を出たのは土曜の15:00頃。先輩にピックアップしてもらい、5人でいざ静岡県伊豆市修善寺へ!途中にひたすら海岸線を走る道がすごく気持ちよかった。熱海あたりを過ぎたところで、一旦休憩をとったが、久々に潮の匂いをかいだ。海が目の前にあると思っていたら、すぐ隣は山。ほぼまっすぐに回り道をせずに上ること6kmほど。一気にかなりの高さまでのぼり、会場のサイクルスポーツセンターに到着。(GoogleMap)かなり長い入場の行列ができていたものの、比較的すぐに入場できた。

まず、思ったのは、今回の会場はでかい!ステージの間がかなりある印象。あと、メインのSOLAR STAGEの前はほとんどがコンクリなので、場所を取れない。しかたなく、PLANET STAGEまで行き、芝生ゾーンの一番上に陣地を確保。ちょっとのんびりしてさっそく腹ごしらえ。近くの屋台で「タイグリーンカレー」「チキンカレー」「唐揚げ」。タイカレーがうまい!しかし辛い・・・。そしてあたりが暗くなってきた中、SOLAR STAGEへ行き、BoomBoomSatellites。そうとう盛り上げまくり、個人的には今回のメタモのベスト1。2曲目にAppleseedのサントラの曲「DiveForYou」をやってくれたのがとにかく嬉しい。一時期この曲は本当にヘビーローテーションできいていた。ここで完全にとびまくりで、あとは各アルバムの代表曲で構成され、満足。ステージ映えも完璧で、文句なしのアゲアゲ。ライブ終了後に、腹がへったので再度食事。食事は今回も充実。いろいろな屋台が出ていた。タイフード(というかカレー、特にレッドカレーの)屋台が少なくなったのが少し気になるが、その分地元料理の屋台やサンドウイッチ系が増えていたりした。地元で取れた椎茸の炭火焼きを食べたが、山葵漬けが付きかなりの絶品!

次はROVOのライブ。こちらも最強の人力トランス。映像がすごくよくて、音楽とシンクし、別世界に飛んでいる気分に。ためて、ためて、一度にクライマックスに行く感じ。ライブ後、腹が減ったので食事。ナン&チキンカレー、地元でとれた鮎の塩焼き、グレープフルーツスムージーを食す。もう、満足。鮎の塩焼きは諸事情により100円引きに。

次に見たいアーティストまでだいぶ時間があったので、会場探索。雑貨屋をいろいろと探索して、服とかをみたあとに、RolandとKORGのブースへ。Rolandのブースでは、ドラムやタブラ系ので音色をいじれるやつをチャレンジ。KORGのブースでは例年のようにStroboがライブをやるのかと思ったらStroboのDJの人だけだったので、かなり残念。ついでにKaosPadを触ってきたが、こいつはかなりいい!前から注目していたものの、映像とシンクロさせるのは初めてで、映像を音楽にあわせてイジる楽しみがかなり良くわかる。そしてLunarStageへ。こちらはちょっと離れた所にあるでっかい多目的ホール見たいなところ。個人的には音がかなりこもっているように感じたのと(それがいいと言うのもわかるけど)、暑そうだっとで、ここにはほとんど行かなかった。サイクルランドの巨大迷路を通り過ぎて、屋台村に戻り、バジル野菜炒めご飯をたべた。そしてもとの陣地のあるPlanetStageにもどり、しばし休憩。

空には満点の星、手元にはワイン、自分を覆うトリップな(そしてある意味シャーマニックな)音楽、気持ちのよい風、程よい暗さ(今回は過去3回行った中で一番会場が暗かったかも)、全てが完璧に絡まりあい最高だった。そのまま重低音にもまれ1時間ほど睡眠。

4:00から今回のメイン、Galaxy 2 Galaxyが登場。かなりに人数がステージに集まっていた。こちらもROVOに負けずに映像がすごい。途中の中東っぽい映像のところではMuslimgauzeを思い出した。全体的にハッピーでファンクなリズム。途中で空が明るくなり、急遽朝日を観に会場入り口ゲート付近へ。日の出はみれなかったものの、すがすがしい、きれいな夏の朝を過ごせた。そのまま、のんびりと会場を見下ろす場所でまったり。再度LunarStageに移動して、朝ごはんにアボガドサンドを食べた。

PlanetStageに戻ると、既にチルアウトな時間になっていて、ラスト2組、INOUE KAORUとCALMを残すのみ。この時間になると多くの人がこちらの方に移動してきており、芝生でごろごろ寝ていた。気持ちがいいのと眠いのとで、ぐっすりと爆睡。気づくと太陽がかなり高くまで上がっていて強い日差しに。9:00過ぎにはイベントが終了。ゴミを片付け、車に戻った。

帰りがけ、サイクルセンターには休日を子供と過ごす家族連れが・・・・。いっぱいテントとかを持ったむさい人たちとすれ違う光景はなかなかスリリング。

いやー、満足。

DSC01655.JPG朝は9:30に起き、最後の日を楽しむ準備。昨日までの大荒れ模様が治まり、本日は曇り。やっとサンダルであるける。めいっぱい台湾を満喫するぞ!とはいえ早い飛行機なので、13:30にホテルのロビーにハイヤーが迎えにきてしまう。そんなわけで、場所を絞りさくさくと行く事に。朝一でチェックアウトして、フロントに荷物を預け、いざ出発。

DSC01651.JPGまず、朝ご飯は昨日と同じくお粥街へ。で、豆漿。昨日とは別の店の四海豆漿大王で甜豆漿加蛋(あたたかい豆乳に玉子を入れたもの)と揚げパン。豆乳の方はなんだかわからずに注文したのだが、これもうまかった。まず暖かい豆乳がうまい。さらに玉子で味が濃くなり(でもくどくない)、砂糖も少し入っていて甘かった。ここで満足して、次に昨日行った「無名子 清粥・宵夜・小菜」へ再び。今回は少し調べて台湾名物をいくつか。乾扁四季豆(四川風インゲン炒め)、菜脯蛋(台湾の代表的な玉子焼き)、大腸胡瓜の漬物など。今回も芋粥。うまい。

DSC01662.JPG
のんびりと朝食を食べたところで、MRTにのり淡水線の中山駅へ。ここからダラダラと歩き、迪化街へ。ここら辺は台湾でももっとも古い街並みが残っている地域らしく、すごくカオス。店もいっぱい連なっているし、店先には品物が山のようにあふれている。圧巻。ここでは花茶を購入。しかしゆっくり見ている時間もなく、30分ぐらいできりあげ、MRTの双連駅まで歩く。途中にジュース屋を発見。芒果多多というマンゴージュースを飲む。さらにちょっと先にある店で割包を購入。こちちらも独特の味。満足だぁ。そして電車に乗りホテルに戻り、JTBのハイヤーにピックアップしてもらい、空港へ。


帰りの飛行機もChinaAirだったが、行きとは違い、一人にひとつモニターがついているタイプ。しかもビデオがオンデマンドで見れる!以前にのったANAとかは、各席にモニターがあったけど、同時に同じ内容を流しているだけで、自分でビデオのコントロールをできなかったけど、今回のはすごい!ついつい、お茶の話とかを見てしまった。空港で入国審査のところでバンド風の人たちと遭遇。どこかでみたことある人たちと思ったら、BoomBoomSatelitesの方々。しかも俺はなぜかちょうど「UMBRA」のTシャツを着てたりして・・・。びっくりしつつも、空港を後に。実はすでに22:00ぐらいで、本日の成田エキスプレスも後2本という状態。バスはすでに終了していた。成田エキスプレスに乗りのんびりしていると、車掌さんが話かけてきた。中国からの親子連れが渋谷まで行きたいらしいので送ってもらえないかとのこと。まあ、どうせ同じ方向なのでということで、引き受ける。お母さんと3歳の子供。しかもお母さんはかなり日本語がうまく、かなりいろいろと話が盛り上がった。息子さんもこれまた元気でかわいい。桃太郎に触発されてか、「オニー!」「ごちゅういください!」と叫んでいた。渋谷からの田園都市線も一緒。三茶で分かれる頃には、男の子は眠そうな眼になっていた。
日本に戻ってからの1食目は、近くの大戸屋での鳥と野菜の黒酢あんかけ定食
充実した旅行でした。

[台湾総括]
・食べ物がうまい。しかも安い。特に擂茶はやみつきになるかも。
・MRTはかなり便利で近代的。台風で遅延が発生しても、次の電車の到着までの時間が正確にでる。しかし、一歩外に出ると、地下鉄の駅とは対象的に街はカオス。
・日本語が案外通じるが、筆談がベスト!
・野良犬が結構いる。
・果物万歳!

10:30起床。相変わらずの台風。しかも昨日よりも雨と風が激しくなっている。でも、それは気にせず、おなかが減ったので、いざ、朝食を食べにお粥街へ。
DSC01591.JPGMRTの木柵線にて「科技大樓」まで行き、そこから少し歩いてお粥街へ。線路沿いなのですぐに場所はわかる。さて、お目当ては、「永和豆漿清粥大王」だったのだが、ここは改装中。まあ、何件も並んでいるので関係なく、とりあえずは、豆漿(豆乳)を食べに「永和豆漿大王」へ。しかし、注文の仕方が全く分からないし、漢字も読めない・・・。店の前で挙動不審で悩んでいると、中にたまたまいた日本語のうまい台湾の女の子が助けてくれて、無事に注文完了。燒餅油條(揚げパン)と冰豆漿(冷たい豆乳)。合わせて40元。豆乳がまた、あっさりとした味ですごくおいしい。日本ではいままで豆乳は飲まなかったけど、豆乳ってうまいんだね。いろいろな種類の豆乳がありチャレンジしてみたくなるが、まだ漢字の名前からはどんなのが出てくるか想像できず・・・。さらに、女の子情報によると、昨日、国からの通達で、台風が近づいているために、本日は学校とかお店は全部休みとのこと・・・。おいおい、観光に来ているのにそりゃないだろー!とおもったが、まあ、チャレンジしてみようということで、その話は忘れることに。最後にお礼を言って豆漿店を後にして、「無名子 清粥・宵夜・小菜」へ。ここでもかってがわからなかったが、店員のおばちゃんがなんとなく教えてくれた。まずは50種類ぐらいおかずの中から食べたいものを選ぶ。今回は龍髭菜の炒め鶏肉キムチ胡瓜の漬物を選択。席に着くと、お粥が入った鍋が運ばれてきて、自分でお粥をよそって食べる。ここのイモ入りお粥は台湾独特の芋入り。すごーくうまい。本日2食目の朝ごはんだが、普通にいっぱい食べた。満足。

DSC01597.JPG続いてしばらく大雨の中を歩いて「紫藤廬」(ガイド)をめざす。途中、スーパーのような店で量り売りの梅の珈琲漬けを購入。「紫藤廬」は台北のカオスな街の中でも、ひとときの安らぎを得られる、時間が止まっている場所のような感じだった。台風のおかげもあるのか、客は少ない。包種清茶の千山靈秀高山茶の曦晨泳露(メニューはここ)を頼み、店主がお茶の入れ方を教えてくれた。お茶はまず、聞香杯に注ぎ茶杯に移し、聞香杯の香りを楽しみ、そしてのんびりと飲む。量も1種類に付き5杯いれられるので、充分な量。お茶うけも20種類ぐらいの中から選択可能で、今回は月餅陳皮梅。非常にゆったりとした時間。奥には畳の部屋もあり、そちらはさらなる癒しゾーンだった。充分に休み、出発。
MRTの「台電大樓」へ。近くに駅がないため、またもや大雨の中を歩いた。途中で果物屋を発見して、念願のライチを購入。かなりの大きな房で実が30個ぐらいついているので30元ぐらい。やすいな。

DSC01624.JPG「民権西路」までMRTで行き、目指すはカラスミが売っている晴光市場。ここは安いらしい。駅についてしばらく歩くと、実はこの近辺は結婚式の写真撮影店が多いことを発見。台湾は、店がかたまる傾向が非常に強いな、と再度思う。お粥街とか、ワンタン街とか・・。そんなところを抜けて市場に着いたが、ひじょーに怪しい。そして暗い。まるで九龍城砦紹介サイト)のような感じ。いろんな店があり、いろいろなものを売っている。その中で目当てのカラスミ屋を発見し、購入。食べ物もいろんないたことのないものがいっぱいある。市場を出ると、屋台の通りがあったので、昼ごはんを買った。鉄板大王というチェーン店で、鉄板牛肉飯。これがたまごも入っていて、胡椒味で、うまい。

さくっと、「台北車」まで戻り、ガイドブックにのっていた「峰圃茶荘」で凍頂烏龍茶、包茶、高山烏龍茶などを購入。値段が安いらしい。茶器をもらった。その後、近くの三光三越で茶器をみる。安くていいやつが見つかり、2組購入。ガラスの茶杯もあり、それも購入。で、ホテルに戻るみちで、胡椒餅の店があったので、食べた。できたて。これ、あなどるなかれ、うまい。台湾の人も並んでたべていた。満足。満足。再度新東陽に行き、梅をいっぱい購入。ドライマンゴー(芒果)も購入。

DSC01639.JPG一旦ホテルに戻り、ちょっと足の疲れを癒し、ライチを食べてから「饒河街観光夜市」へ向かった。台湾鉄道の台北駅の一つ隣の松本で下車。こちらも切符の購入が大変だった。何しろ、まずどの電車かわからないし、プラットフォームもわからない。筆談で乗り切り、なんとか切符を買った。もともと夜市は廟の参拝道に出ていた出店害が進化したもの。ゆえにここにも立派な廟があり、皆さん真剣に拝んでいた。夜市の方は、こちらも台風の影響で屋台はほとんど出ておらず。両側の商店街のみが営業中。ちょっと残念だったがなんとなく雰囲気は分かった。ここでは蜂蜜蘆會(アロエ入りジュース)と超大雞排を食べた。雞排にかかっていた七味が辛かった。ここで初めて臭豆腐の臭いをかいだけど、あれは俺には無理。独特すぎる。
ホテルに戻り、ゆっくりお休み。雨の中をずぶぬれになって歩いたせいか、靴が臭い・・・

夏休みということで、台湾へ。正確には、台北だけだけど。ちなみに初の日本以外のアジアへの旅行。ちょっと言語の壁にドキドキ。

朝4:00に起床。極めて眠い。さくっと準備をして、朝ごはんに寒天を食べ、いざ、出発。三茶発5:35の電車にのり、渋谷発6:13分の成田エキスプレスにて成田空港へ。前日に成田エキスプレスの予約をしたため、喫煙席しかあいておらず。成田エキスプレス内では爆睡。しかし、今日は朝から湿度が高い。JTBカウンターにて7:40に集合。空港でさくっとチェックインを済ませた後に、2度目の朝ごはんで、ホットケーキを食べて腹ごしらえ。9:40の ChinaAirline 107便にて、台湾へ。China Airlineのサービスはいまいちかも・・・。飛行機の窓からいくつかの島が見えたが、あれは沖縄だったのかな?旅行に旅立つ前に、Google Earth とかで航路とその途中の地理を調べておけばよかったとちょっと後悔。でも、もちろん飛行機の中でも爆睡。これで睡眠は充分!
台北に着くとJTBの人がお出迎え。あれ、なんか気候が悪いぞ・・・・・。はい、はい。今ちょうど台湾には台風9号が近づいていて、台湾上部(=台北)をかすって行くかも、と。なるほど・・・・。なんじゃ、そりゃ。とは言え、台風ごときに負けるわけには行かない。JTBのハイヤーで今回の宿の天成大飯店へ。まあ、普通のホテルです。MRTのすぐ近くなので移動には便利。そしてさっそく、大雨&強風の中、ホテル付近の探索。当たり前だけど、漢字ばかり。しかし、思っていたよりいっぱい日本の物を見かける。日本の雑誌とかもある。そして近くのMRTの台北車站(駅)へ。台湾はかなりの学歴社会らしく、本日から塾(補習班)の募集が開始なのかなんなのか、学生が塾に殺到していた。
DSC01557.JPGMRT板南線で忠孝敦化站(駅)へ。ここは、比較的発展しているところ。道路の両脇には大型店が並ぶ。まずは腹ごなしに「小度月」で担仔麺(50元)、そぼろ肉燥飯(そぼろご飯、30元)、黄金海老捲(ホクホクの海老を衣でつつんだもの、120元)を食す。うまいし、安い。なんというか、素朴な幸せの味。店を入ってすぐのところに釜があり、店主がそこで麺をゆでてくれる。そこからしばし大雨の中をあるいて、台湾の客家のお茶を出す店、阿治擂茶へ。雨のおかげか、客は少ない。ここでは、「擂茶」という台湾のお茶を飲んだ。中国の三国時代からある深い歴史を持つ飲み物らしい。落花生、ゴマ、茶葉をすりこぎでつぶし、そこに抹茶粉を加え、擂茶を注いでできあがり。かなり独特のお茶だが、一度飲むとハマる。店員の兄さんも親切でオススメはこれだよと教えてくれた。一人160元。

DSC01570.JPGそこから駅まで戻り、地下街をしばらくあるいた。ここはやはり台風が多いのか、地下に行く階段は、浸水しないために、数段上にのぼってから下に行くようになっている。次に茶器を探しに太平洋SOGOへ。SOGOは普通に日本のそごうとあまりかわらない。地下の食品売り場を見てから、1階へ。この頃には、台風も本格的になり、もはや横殴りの雨・・・。せっかく台湾まで来たのでそんなことに負けるわけはなく、さらにMRTで大台医院(駅)へ。二二八公園をぬけ、ワンタン街へ。途中の屋台で、揚げパン(25元)を購入。ほんのり甘くうまい。

DSC01576.JPGそして、晩御飯は、ワンタン街の趙記菜肉餛飩大王にて、ワンタンをたべた。大粒のワンタンが8個入りの中腕(95元)。野菜中心のワンタンですごくうまい!あまり日本にはない味。底にはザー菜の切り身も沈んでいる。食後、市場でも見ようかと、近くの場内市場へ。あやしい雰囲気を持つ市場だが、残念ながら台風の影響でほとんどのみせはしまっていた。近くの新東陽というスーパーのようなところで、いくつかおいしそうなお菓子を購入。まずは、台湾名産の干しマンゴー。続いて、緑茶梅肉(緑茶に漬けた梅を干したもの)と烏沈梅(梅の烏龍茶つけ)。更にTaiwanBeer。そんな感じで食料をいっぱい買い込んだ。ホテルへ帰る前によった本屋では、台湾なのにもかかわらず、ヘなちょこの曲がかかっていてびっくり。ゆっぱ、頑張ってるねー。

ホテルに戻ると、服はびしょぬれで大変なことに。夜は、台風のためか隙間風の音がすごくて余り眠れず・・・・。

1

月別 アーカイブ

ウェブページ

Powered by Movable Type 4.1

2015年1月

        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31


このアーカイブについて

このページには、2005年8月以降に書かれたブログ記事のうちカテゴリに属しているものが含まれています。

前のアーカイブは旅: 2005年7月です。

次のアーカイブは旅: 2005年9月です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。