旅: 2006年4月アーカイブ

昨日は完全に一日ダウンしていたが、昨晩ある程度の睡眠が取れたので、体調が回復。先週は本当に時差ボケと疲労で苦しんだ1週間だった。

で、珍しく朝は7時ごろに起きていろいろと準備。ご飯を食べ、いざ出発。と思いきや、この1ヶ月ばかりまるで乗っていなかったデミオはかなり汚れており、このままじゃ街を走れん!ということで、さくっと全体を拭いた。若干汚れは残るものの、見違えるように綺麗になった。

ついでに近くのガソリンスタンドで、給油。知らない間に132円/Lになっていてびっくり。高いなー!

さらに、La Terre により、「酪」とパン3種類を購入。クラップツェンがうまかった。

江ノ島までは、第三京浜・横浜新道を使用。GW初日だったが、なかなか快適に空いていた。しかし、横浜新道をおりてからが厳しく、全体的にのろのろ運転。12時過ぎに、第一の目的地である家具マーケットに到着。こちらで、取り置きしてもらったモデルルームで使用していた椅子を購入。3週間ほど取り置きをお願いしてしまったため、お詫びに「酪」を渡した。

そこからは後は、ひたすら江ノ島目指してドライブ。しかし、基本的に駐車場に入るまで渋滞で、無事駐車できたのは14:00過ぎだった。まあ、天気も良かったので、あまり気にせずに、江ノ島神社へ。神社に着く前の参道でついつい散々買い食いをしてしまう。焼きイカ、ぬれおかき(甘辛醤油味)、たこせんべい。特にたこせんべいは、生タコにを並べてその場でプレスして作っていたが、これがなかなか圧巻。

江ノ島の頂上まではダイエットをかねて階段で上り、途中、3箇所でおまいり。今日は天気がいいので、すごく山の中は気持ちが良かった。頂上にて、もってきたパンをたべ、軽く昼ごはん。頂からみる海は、スケールが大きくて、夏をすごく感じた。浜ではない、岩場の波の荒い海は本当に久々だった。その後、龍恋の鐘やら恋人の丘をまわり、稚児ケ淵方面へ。途中、「あぶらや」にてわらびもちをたべた。これがまたうまい!

頂上から、稚児ケ淵の方に行く道はまるで尾道のような階段の連続。途中、視界が開けて突然海が見える風景は、とても関東とは思えなかった。稚児ケ淵では波風が強く、下には降りられなかったのだが、充分海を堪能した。

それにしても、江ノ島は猫が多かった・・・。

地図:江ノ島マニアックの江ノ島ウォーカー


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今回の旅、最後の日。

朝5:30ごろに起き、6:45のシャトルでNewarkへ。Newarkではさっさとチェックインをすまし、空港を探索。ここではWonkaBarを購入。ちょっと観てみたのだが、空港でしか発見できなかった。

飛行機の席は真ん中の列の通路側だったが、隣の窓側3席が空いていることを発見!扉がしまると同時にそちらへ移動。贅沢に3席を使った。

飛行機の中ではまずは機内映画で「SAYURI (a memoire of a geisha)」を観た。ツィアン・ツィーもよかったけど、幼少期のSAYURIを演じた大後寿々花がいい演技をしていた。映像は綺麗だったけど、内容はまあまあか。前編、日本人のような人たちが英語をしゃべるのに違和感があった・・。

他には、モンハンをやり、リオレイアを討伐!また、京極夏彦の「塗り仏の宴 -宴の仕度-」も読み終えた。窓の景色も面白く、しばらくはアメリカ大陸の上を飛んでいたが、ベーリング海あたりから、徐々に海に氷が増え始め、最終的には前面凍り、一面氷河に。すごく壮大な景色だった。

フライト時間は13時間15分。前半の7時間ぐらいはがんばって起きていたものの、後半急激に眠くなり、だいぶ寝た。これが後々の、時差ぼけが取れにくい原因となった・・・。

日本に到着すると、彼女さんが迎えに来てくれていた。しかもゴマ団子、ミニ鯛焼き、梅菓子のお土産付。空港で少しゆっくりしてから、リムジンバスで渋谷まで。そして渋谷から最寄までまたバスで。

本日の晩御飯は麻婆豆腐!うまい。

食べた後は見事に爆睡。そして、時差の影響で深夜に目が覚めた・・・・。

今回の旅、最後の日。

朝5:30ごろに起き、6:45のシャトルでNewarkへ。Newarkではさっさとチェックインをすまし、空港を探索。ここではWonkaBarを購入。ちょっと観てみたのだが、空港でしか発見できなかった。

飛行機の席は真ん中の列の通路側だったが、隣の窓側3席が空いていることを発見!扉がしまると同時にそちらへ移動。贅沢に3席を使った。

飛行機の中ではまずは機内映画で「SAYURI (a memoire of a geisha)」を観た。ツィアン・ツィーもよかったけど、幼少期のSAYURIを演じた大後寿々花がいい演技をしていた。映像は綺麗だったけど、内容はまあまあか。前編、日本人のような人たちが英語をしゃべるのに違和感があった・・。

他には、モンハンをやり、リオレイアを討伐!また、京極夏彦の「塗り仏の宴 -宴の仕度-」も読み終えた。窓の景色も面白く、しばらくはアメリカ大陸の上を飛んでいたが、ベーリング海あたりから、徐々に海に氷が増え始め、最終的には前面凍り、一面氷河に。すごく壮大な景色だった。

フライト時間は13時間15分。前半の7時間ぐらいはがんばって起きていたものの、後半急激に眠くなり、だいぶ寝た。これが後々の、時差ぼけが取れにくい原因となった・・・。

日本に到着すると、彼女さんが迎えに来てくれていた。しかもゴマ団子、ミニ鯛焼き、梅菓子のお土産付。空港で少しゆっくりしてから、リムジンバスで渋谷まで。そして渋谷から最寄までまたバスで。

本日の晩御飯は麻婆豆腐!うまい。

食べた後は見事に爆睡。そして、時差の影響で深夜に目が覚めた・・・・。

本日は、Yarmouth最終日。
あさ6:00ごろに起き、いつものように朝食を食べた。

そして準備をして、8:30ごろにHalifaxへのシャトルが到着。今回のドライバーはChuckというおじさん。タバコ好き。行きに比べて圧倒的に多くの休憩が入り、そのたびにタバコをぷかぷかと。ルートは南周り。途中、LiverpoolのTimHurton'sで一休み。これからHalifaxの病院に手術をしに行くというおじさんと仲良くなった。そして今回も4時間のドライブ。空港まではHlifaxから少しあるので、$65。他の同乗者は、Halifaxの大学生で試験前の女の子。

空港ではさっそとチェックインを済ませ、中をふらふら。空港の中の売店に生簀があり、なかにはロブスターが。どうやら、注文するとその場ですくってくれるらしい。そして、手持ちのカナダドルと以前、2000年にきたときの現金の残りを全て米ドルに変換。

Halifax → Newarkのフライトでは、席は一番前になり、リュックが入らなかったので、飛行機の床下に入れてもらうことに。しかし、なんと、この荷物をNewarkでは手渡してもらえず、通常のluggageと同様のところに行ってしまった。PC・カメラが中に入っているので、乱暴に扱われると壊れてしまいそうだったので、飛行機を降りて急いで荷物をとりに行ったが、その前の入国審査では長蛇の列・・・。もはや心境としてはあきらめの境地に。なんとかすいている列を発見して、入国審査を完了。荷物は何とか無事だった。そしてそこから乗り合いのバスでいざManhattanのEdison Hotelへ。しかし、NewYorkの道は大渋滞!特に、NewJerseyからManhattanへいくためのLincoln
Tunnelが激烈に込んでおり、まったく車が進まない。しかも、ところどころで事故発生・・。なんとか2時間かけてホテルに到着。あたりは少しずつ暗くなってきていた。

本当は一休みしたいのだが、せっかくのNewYork、いろいろ観なければということで街に繰り出す。ホテルはBroadwayの真ん中にあることもあり、徒歩でいろいろと散歩。まずはBroadway周辺をぐるぐる回ってみた。そしてお腹がすていたので、Ray's PizzaでregularCheezeのピザをガーリックパウダーをどっさりかけて食べた!これぞNYPizza!うめー!感動!そして8thをぶらぶらとしてJambaJuiceでジュースをのみ、ふと遠出しようと思い、AvenueOfAmerica を抜け、5thへ。久しぶりにロックフェラーとかその近辺を歩いた。懐かしい。RadioCityの前も通った。さて、帰りは9thをぶらぶら。またもやRay'sPizzaを発見したので、食べ収めとばかりにもう一枚!うまい!

そしてホテルに戻り、帰りの乗り合いシャトルを予約して、ぐっすりねむった。

今日は朝から雨。

息子達は2:00から来るというので、少し早めに家を出る。
本日は、yarmouthの中心街を散歩。

Wallmartに行き、昼ごはんはまたもやRudder'sでロブスター。うまい!サラダはRaspberry Vinaigretteのものにチャレンジ。くるみが上に乗っているサラダで、新しい味。うまかった。
家具屋では、デスクランプを物色。さらに、最新の機構の揺り椅子もみることができた。

今日の晩御飯はRedCapにて。Scallops(ホタテの貝柱)を食べた。これもうまい。ピエールやJudyとは久々にいっぱい会話をすることができた。Stefanは韓国で結婚式をしたということも発見だった。そして、日本での結婚式に関して、仏式でやるのか?神道か?とか、いろいろと聞かれた。日本の人々が西洋タイプの結婚式をするのが不思議らしい。ピエールはすごく元気で饒舌だった。まだまだ若いね。

朝ごはんに、Turkeyとパンをたべ、今日は買い物の一日。
朝にはちょっとChat。

10:30にキョウコさんが帰る前の挨拶に寄ってくれた。

そして、3人の息子が来るということで、うちら家族は町へ買い物に。まずはCanadianTireで、そこがななめのフライパンを購入。中華鍋のように使うこともできる。そして次に、SuperStore、Sobey'sへ。ともに”アメリカ”なスーパーマーケット。もちろん、食料品だけではなく、いろいろな日用雑貨もうっている。Cheezeや肉の種類も多い。ここで、今回は、パンとパテとベーコンを購入。

そしてPotteryへ行ったが、こちらは急遽改装中。しかし、瓶にSeagull Peuterがついたものを発見したので、これを購入。$9.95。

そのあたりであなかがすき、Colony Restaurantへ。こちらは昼の時間もすぎていたので、すいていた。Fried Clams Dinner with Potato skins をたべた。おなかいっぱい。Clamsも満喫。仕上げはレモンメレンゲパイ。

そしてご飯を食べてから、クラブハウスへ。亡くなった叔父の母親が建てたクラブハウス。森の中に1件ぽつんと存在するが、すぐ前には海で、絶景が広がっている。

帰ると、息子達はまだ家の中を物色中。いろいろあり、喧嘩別れで、夕食は家族と叔母の4人で食べた。

本日はお葬式の日。

7:00ごろに目が覚め、朝食を食べた、朝食は昨日の残りのTurkeyとサラダ。そしてコーヒー。

出かける前に、日本とSkypeで会話。VideoChatをしたものの、こちらはダイアルアップ回線なので、しょっちゅう途切れるし、画もやはりカクカクしていた。まあ、でも、できただけでも満足。

喪服を着て、Yarmouthにある Holy Trinity Anglican Churchへ。Michaelが普段行っているカソリックの教会の神父さんと、こちらの教会の女性の神父さんであるMother Kristaによって葬儀が執り行われた。Gospel隊もいて、途中で賛美歌をうたったり、聖書の分を読んだりといろいろんば行事がある。親族側としては、3人の息子、Andy、ジニー、Judy、ピエール、ステファン、ステファンと奥さんが参列。最後には、Communionで、キリストの体(Body of Christ)と、キリストの血(Blood Of Christ)をもらう。これは流れに沿ってそのままやってしまったが、本来はキリスト教の信者の人たちがやること。Anglicanだったから、どの宗教の人も大丈夫だったが、カソリックの教会では、自分たちの教会の人しかだめなところもあるらしい。

その後、隣の建物に移り、ちょっとしたパーティーで、参列してくれた人々と親族側で挨拶。いろいろの人がいるもので、これはこれでなかなか面白かった。WebSterさんという、Michaelのかかっていた医者のお兄さんにあったが、おじいさん(Izac Webster)が横浜の外人墓地に埋まっているとか・・。きょうこさんという牧子おばさんと仲のよかった日本人の人にも会った。

お葬式の後は、親族+グルニエさん、キョウコさん夫妻とともにフェリーポート近くのRudder'sへ。ここでのんだ、BlondeRockというAleがすさまじくうまかった。ここでどうやら作っているらしい。もちろん、ロブスター(1oz)を食べた。シーズンということもあり。本当に、いままでで食べたロブスターの中で一番うまかったのではないかと思う。そして解散。

今日もまだ時差ぼけがとれなかった。

朝9時ごろにおきて、眠い目をこすり準備。まずは Lord Nelson Hotel のレストランでコンチネンタルのビュッフェを食事。マフィンと果物がうまい。仕上げにコーヒーを飲み、目が覚めた。そして部屋に戻り、日本に電話。

10:30ごろにチェックアウト。荷物をコンシェルジュに預けて、Halifaxの町を散歩。Easter Holidayのど真ん中ということもあり、店はほとんどがCloseしていた。加えて、少し小雨がぱらつき、気温も低い。しかし、せっかくきたので、そんなコンディションに負けているわけにも行かないので、元気に散歩をした。ホテルの目の前の道はどうもメインストリートらしく、服屋やHMVなどがある。しかし、時間が早いこともありまだClose。そして、Cathdralの前の道を入り、ちょっと裏道の店の前を通り、港の方へ。このころには寒さで耳が死にそうになっていたが、こんな日でもやっているドーナッツ屋のTimHortonを発見。暖かいコーヒーを頼み、店が開く12:00前までここでしばらく読書。

12時を過ぎたあたりで店からでて、少ないけど開店している店をみてまわった。レコード屋も一軒発見。そこにはNovaScotia産のBlackMetaバンドのショーのフライヤーも発見。すごそう・・。Cathedralの前あたりを通ると、ちょうど日曜のミサがはじまるところだった。ついでに教会の中も見学。なかなかきれいなところだった。そして、再度メインストリートに戻り、ドラッグストアなどに立ち寄り、こちらの食事事情などを研究。そして、さらにホテルよりの道をちょっと裏に入ったところのスーパーを発見。ここは食料品がとても充実していて、果物もいっぱい、オリーブもいっぱい、パテも数種類あった。久々に海外のスーパーに来た気分になった。そしてここでの昼食。Ham&Cheese sandwitch。ハム大量&チーズもいっぱい。さらにクラムチャウダーを追加でおなかいっぱい。あとは、モールの中にも入ってみたが、基本的に店はClose。そうこうしているうちに13:50ぐらいになったので、ホテルに戻った。で、後はYarmouth行きのシャトルが車で京極夏彦を読書。

halifax.jpg


そのうちに、Peterが到着。いざ、Yarmouthへ。ところが、今日のドライブは途中で拾う人が北周りの方にいるために、おおよそ4時間半かかるらしい。Halifax-Yarmouthの距離はおよそ300mile。すさまじい車での長旅の開始。

走って1時間30分ばかり下ところで、途中の人を拾いに、TimHurtonへ。ここでコーヒーを購入。そして、あとはひた走る。合計4人で2人のおばあさんは知り合いということが判明。世の中狭い。

Clark家に着いたのは、19:00ぐらい。着き、荷物を置くとなんとそこにいきなりお客さんが到着。早速、今夜からパーティーがあるらしいとのこと。Andy & Jiny とMichaelの長男のPhilip, 長女のMaine, そして腹違いの次男のAntony。初対面の面々。MakikoさんのPrayerで食事を開始した。Judyが作ってくれたTurkeyが本日のメインディシュ。うまい。Stefanもちょっと登場したがあまり話すことができず。Philipは昔、NTTと仕事をしたことがあるらしく、そこら辺の話で少し盛り上がる。

22:30ごろにパーティーは終了。猫のフミと少し遊び、旅の疲れを癒すために爆睡した。

朝少し早くおきて、準備をして、いざ成田空港へ。
彼女さんも成田に見送りに来てくれるとのとこで、一緒に行った。
途中、まずは三軒茶屋のWholesomeにて、本日発売のパンを購入。4種類。
そして品川に向かい、品川では少し早めについたこともあり、品川駅内のecuteを少しブラブラ。ここは初めて来たが、salvadoreも入っているし、いろいろな有名店が入っていて、すごくいい。お酢の専門店やツバメグリルもある。2Fにはカレー専門店もあった。ここのこんがりやでもおにぎりを購入。”味噌ゴマ焼きおにぎり”と”たけのこ焼きおにぎり”。そして12:50の新幹線に乗りいざ成田へ。電車の中で昼ごはんを食べ、少し休憩。

成田についてからは、早速チェックインをして飛行機の窓側の席を確保。順調。展望デッキに出て周りの景色を見たりした。

そして搭乗の1時間ぐらい前に別れて、いざ、セキュリティチェック。久々につけたベルトだったためかすっかり忘れており、さっくりと金属探知機にひっかかる。ベルトをとって無事通過。コンチネンタルのNewArk行きの便は満席で、ロビーには人があふれていた。16:40のフライトで出発。

フライト時間は実に12時間。かなりの長旅。機内でやっている映画は「The Producers」など。しかし、結局は映画を見るタイミングを逃し、何もみなかった。機内でやっていたことは、MonsterHunterのリオレウス討伐@火山地帯。4回チャレンジして4度失敗。やはり落とし穴の使い方が意味地だったか・・・。後は、空港で買った京極夏彦の「塗り仏の宴」を読んでいた。とにかく、操縦が荒く、NewArkに着く直前に珍しく、飛行機酔いに。そうとうフラフラになり飛行機をおりた。他の人たちもあまり気分が優れないn様子・・。

NewArkではなんとか無事に乗り継ぎをすませ、出発ロビーにてしばし食事。もちろん、まずはピザ!NewYorkYankeesのスポンサーのピザの店があったので、そこで1スライスを食す。うまい。NewYorkのピザは最高。そして少し店をみて空港を1周したとろこで搭乗時間に。NewArk - Halifaxはコンチネンタルの非常に小さい飛行機。横には3人座れるぐらいで、2人席と1人席があり、俺は1人席の方へ。残念ながらマンハッタンの中心部は逆側だったが、何とか少し、上空から見ることができた。マンハッタンの”島”っぷりを確認して、かなり感動!

そしてそこから雲の上のフライトを続けること1時間35分、無事にカナダのNovaScotia Halifaxガイド)に到着。この時点でこちらの夜20:40分、日本時間で朝の8:40分。着いたところで、Halifax市内へのバスがちょうど出発したところだったので、BurgerKingでWhopperを食べバスを待った。バス(というか大型車)が到着し、20分ぐらいドライブし、なんとか市内に到着。そこからLordNelsonHotelに送ってもらい、無事にホテルの部屋についたのが、22:30ごろ。もはや疲労困憊。Clark家の両親に電話をし、彼女さんの携帯にもかけたが留守電でだったのでメッセージだけを入れておいた。そして、インターネットの接続を試みるが見事に失敗。なぜだか404エラーに・・。こまったものだ。

そして、精神的にもはや限界に達し、さくっと風呂に入り爆睡。ハードな一日目が終了。実に今日の宿にたどり着くまでに17時間かかった。そして、目的地はまだ先・・。

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