旅: 2008年5月アーカイブ

そろそろ天気もよく日も長くなってきていて、菜の花も咲き乱れてきたので、スコーネ地方の中でも綺麗といわれているYstadへの道のドライブをしないと、と以前から思っており、今日ようやくそれを実行。

でも、昨日の段階で実は10:00からFairTradeのマーケットがあることを奥さんが発見。「東京朝市」などに行っていて、こういうイベントは興味があるので、Ystad前にちょっと寄り道。

DSC_4169

このフライヤーからどうにもFairTradeが想像できなかったけど、着いてみると意外と普通だったので安心。

DSC_4158

若干規模は小さいけど、食品系がでていたり、ヘンプ、オーガニックコットンの服屋がでていたり、バンド(PuleJamという名前)がいたり。かなりハッピーな感じ。

DSC_4159

服は、ちょっと前に見つけたZIONのいいやつがあたのだけど、これもまたサイズはMのみ。残念。

その後、いつものごとく、「Dolce Sicilia」にてアイス。

DSC_4167

アイスを食べ一休みして、いざYstadへ!この季節は本当にドライブそのものがとても楽しい。見渡す限り、黄、青、緑。ちょっと前まで緑なんて全然なかったのに、急に芽吹き、春を過ぎ夏になっていた。

途中で、とてもいい菜の花畑を発見。急いで高速をおり、畑へ。高速ではないローカルな道を走るのも楽しみの一つ。

両側に菜の花

菜の花の丘

菜の花畑は尽きることがなくて、視線の範囲に必ず入るぐらい、そこら中にある。スコーネは「ニルスの不思議な旅」の舞台となったことでも有名なので、途中にニルスの像に遭遇。お札にも載っています

ニルスの像

そんな景色の中を爆走し、1時間ぐらいでYstadに到着。スウェーデンの南端にある小さな街だけど、旧市街には昔ながらのスウェーデンの街並みが残っていることで有名。早速車をとめ、散歩。小さな街なのですぐに歩けてしまうのだけど、とても情緒がある。土曜のまだ早い時間だったので、いろいろな店もやっていて、中央通りは大賑わいだった。

裏路地

DSC_4214

DSC_4219

ピンクの壁にピンクの花

DSC_4239

一通り街をみてから、昼ごはんを食べに街から車で20分ぐらいのところにあるCafe&Bakeryの「olof viktors」へ。ここはサンドウィッチがおいしいと教わっていた場所。ということで、

・カレー風味チキンフィレのマカダミアナッツのサンド
カレー味のチキンとマカデミアナッツのサンド

・玉子入りえびのサンド
えびサンド with たまご

・2種のチーズとトマトジャム、胡桃パンのサンド
2種のチーズとトマトジャム、くるみパンのせ

の3つを食べ、しめにアイス。食べすぎ。中庭は日差しもよく、とてもゆったりとした時間が流れる場所でした。
食後、最後の目的地、「Ales Stenar」へ。ここはストーンヘンジ的に、太古の文明の跡を示す石が並んでいることで有名なのだけれど、それよりも、近辺で一番見晴らしのいい場所なので、とにかく気持ちがよい。海も270℃ぐらい見えるし、それ以外は緑の丘、そして、この季節ならではの(またもや)菜の花畑、そして、牛。

巨石

青緑黄、そして白。

しばらく風に吹かれのんびりしてから岐路に。日差しはまだ強いけど、実は充分夕方。

後ろに菜の花

この時期の黄色は菜の花だけではなく、タンポポも。

どこまでもタンポポ

途中で気になったサイン「Slott(城)」があったので、ついつい寄り道。するととたんにローカルな道になり、いつしかジャリ道に。すべりつつもすすむと、なんと野生のキジが!すげー、初めてみた、野生のキジ!そして、またちょっといくと今度は大きい野性のウサギが!もうアニマルライフ万歳。

野生のウサギ!

ついてみると、Bjersjöholms Gamla Slottはなんというか、これといってあまりたいしたことのない、大きな邸宅。特に管理人がいるわけでもなく、駐車場は空、あまり管理がされていないような感じではあった。

Bjersjöholms Gamla Slott

でも、中から(かつての)入り口の方を望むと、なんとなく大昔はここ一面が敷地で、こんな感じだったのだなぁといろいろと想像し、感慨深いものがあった。でも、今は廃墟一歩手前?!

Bjersjöholms Gamla Slott

寄り道終了。家へ急ぐ途中もいい景色にいっぱい出会えたので撮影。

菜の花フォーエバー

風車は微妙に緑のグラデーションで塗られているのがかっこいい。

風力発電

今日のルート。

Ystad200805.jpg

GoogleEarth用完パケ(名前をつけて保存)

Stockholm最終日。

朝、チェックアウト前に、セーデルマルム島へ。

地下鉄でいこうとしたら、地下鉄の券の販売機が駅になく、しかも、コンビニも少し歩いたところにしかない。ということで、いそいでコンビニへ行き、券を購入。

セーデルマルムのSlussenでおりて、坂を上っていくと、とても雰囲気のある裏路地にでた。

Södermalm島、北西の街並み

路地

坂をのぼりきったところが、Torkel Knutssonsgatan。ここから中心街を一望できる。

Torkel Knutssonsgatan からの眺め2

かなり綺麗で、11時ちょうどに、いくつかの教会から鐘の音も聞こえた。そんな中、おやつということで、ホテルからもらってきたみかんを食べた。ちょっとすっぱかったけど、気持ちいいなかで食べる果物はうまい。

本当はもう少し先の岩場まで行きたかったのだけど、チェックアウトもしなければならないので、Mariatorgetの駅目指して坂をくだった。

花がいっぱい

途中、何気ないけど綺麗な景色がいっぱい。

ホテルに戻りチェックアウト後は、すぐに12:20発の電車にのるためにホテルの裏の中央駅へ。スウェーデンが誇る高速列車X2000でMalmoまで。およそ4時間の旅。

X2000!

DSC_3984

切符は売れれば売れるほど高くなる仕組みで、今回のケースでは2等車よりも1等車の方が安くなっていたので、1等車を購入。車両の最後尾にはコーヒーとか果物があり、取り放題。しかし残念だったのは進行方向と逆向きの席、しかもついたてがありあまり外がよく見えない席だった。はじめのうちはiPodtouchでTEDをみたりしてたんだけど、だんだん酔ってきたので、降車口近辺に張り付き外をみることに。これがなかなか面白かった。

湖や針葉樹、そして起伏のある光景がだんだん畑の多い平野になっていくのは見もの。

途中に多くあらわれる菜の花畑や、古い駅もおもしろかった。

帰りに明日の朝食用に駅のドイツパンやでパンを購入。
晩御飯は一番手軽なインスタント麺にて。

ひたすら歩き疲れたけど、楽しいStockholm旅行だった!

今日は朝から快晴!


午前中はホテル近くの行きたかった店に行くことに。

まずは北欧一大きいらしいCD屋、MegaStoreへ。ここではStockholmのアーティストのCDを購入。

次に、Iris Hantverkへ。ここはさまざまな雑貨がある。ここで小さいチリトリのセットとリネンのキッチン用の布を購入。

続いて、隣のKnulp Skoへ。ここは70年代からスウェーデンの人達に愛されてきた靴屋で、サボというもと農夫のはきものっぽいサンダルを売っている。オランダの木靴にも似た形。

そして、俺が行きたかったWeSC。スウェーデンのストリートブランドなのかな?ここでTシャツを購入。日本で買うTシャツは淡い色のものが多いイメージだけど、スウェーデンは鮮やかな色がおおい。今回もいままで持っていなかった明るいブルーのTシャツ。

次に歩いてKungsgatanをまっすぐすすみ、Svensk Tennへ。ここは残念ながらいまいち。

DSC_3835

カラフルな花とチャリ

そして、NybrogatanとSibyllegatanにある店へちょこちょこ。しかし、連休の中の土曜ということもあり、アンティーク屋はかなり閉まっていた。ここでもまた住所のハウスナンバーでかなりはまった。ちゃんと順番に並んでいてくれればいいのに、2ブロックぐらいもどると、続きがはじまったりする。

そして、歩き疲れたので、例のカフェ本をみて、Molto Espressobarへ。デンマークのバリスタ選手権世界一の人のもとで修行した人が経営。家具屋の中にあるカフェで一瞬戸惑うけど、味はばっちり。ベイリーズ入りのラテを作ってもらった。

ラテ

さらに近くに王室御用達のショコラティエがあるというので、行ってみた。「Ejes Choklad」。ここのチョコはここでしか買えないらしい。ので、期待して行ったのだが、ここも連休ということで休み。残念!

がっくりして歩いていると、とても綺麗な通りを発見。家の色がなんとも言えない。前においてある自転車もポップでいいなぁ。

綺麗な建物と自転車

土曜でそろそろ店も閉まる時間。ということで、公園に行って見ることに。Humlegårdenという王立図書館もある公園。チューリップが綺麗だったのだが、なにやら怪しいコスプレ集団を発見。こっちが本物なのか、あるいは日本のマネなのか?どっちだろう。

Swedish Cos-Players

しばしのんびり。ホテルから持ってきたリンゴが妙にうまかった。その後、Sturegallerianを少しみて、BirgerJarlsgatanを北に。G.A.Dというゴットランド島のインテリアを扱う店がよかった。そして今日こそは!のLaoWaiへ。やはり結構混みあっているのだけど、開店時間ちょうどの17:30からなら大丈夫とのことで、しばし、Observatorielunden公園で時間をつぶすことに。

ここでは、かつての噴水がスケートパークとして使用されていて、親子づれもいっぱい。さらに丘の上には天文台があるということでのぼってみた。Stockholmの街にはあまり高い建物がないことがここにのぼってよくわかった。

子供向けの公園の脇にこのメッセージ・・。

そうこうするうちに時間になり、急いでLao Waiへ。ここは市内でも有名(らしい)なベジタリアン中華。個人的にはベジタリアンではないが、野菜だけの麻婆豆腐が一番有名で、それが想像がつかなかったのできてみたが、うまい!いやーうまい!ご飯もお代わりしてしまった。

Loa Waiの麻婆豆腐!

Gong Bao Su Rou

満腹になり、ホテルに戻る前にちょっとまた散歩でも、ということで、地下鉄でRådhusetまで行き、対岸からセーデルマルム島をみることに。

Stockholmの地下鉄は、(すべてではないけれど)アートっぽい駅が多い。

地下鉄駅構内

湖岸にでると、いい具合に西日があたったセーデルマルム島を見ることができた。かなり綺麗。気球も飛んでいて、岩山には人がいっぱい。明日はそこに行く予定。

DSC_3909

そして、湾にそって、市庁舎まで。ここに入ってびっくりしたのだけれど、なんともいえない静寂感のある荘厳な中庭がひろがっていた。

DSC_3937

DSC_3939

奥さん曰く、ここにはStokcholmの縮図がある、そうだ。

地下鉄駅構内

朝から曇り。
ボートツアーをホテルから申し込むも、フロントの手配間違いか、日にちが今日ではなく明日に・・・。なので、11:00のはあきらめ、12:00開始のツアーに。急に空き時間ができたので、乗り場近くのNKへ。昨日きたときはすでに閉店していたが、今日はやっと入れた。

高級スーパー NK

ここは、日本でいうところの松屋銀座のような高級スーパー。今回のお目当ては、Tretornのスニーカー。無事にここで発見できたが、シンプルなもの3種類しかなく、ちょっといまいち。路面店はないのかな。

さらに、王立公園脇のSt. Eugenia Kyrkaにも入ってみた。なかなか光の入り具合が綺麗な教会。とても静かな空間。

St. Eugenia Kyrka

そうこうぶらついているうちに、12:00になったので、ツアー乗り場へ。少し人が並んでいたが、なんとか前の方に。船の中では進行方向右側の窓側。左も面白そうだったが、個人的には右側でよかったなぁ。

DSC_3711

今回乗ったのは「Under the Bridges」という、Stockholm内の15の橋、2つの水門をすすむツアー。一度は水門を体験して見たかったけど、まさかStockholmで体験できるとは!日本語のアナウンスも流れるので、ヘッドホンでそれを聞きながらツアー。若干小雨だけど、大丈夫。Stockholmの主な島の周りを回ってくれるので、各島の特徴とかどのような地域かなどがわかり、とてもよかった。メーラレン湖から水門をくぐり50cmあがったバルト海へ、そして、再び水門をくぐり、50cm低いメーラレン湖へ戻ってくる。まさかバルト海に行くとは思いもよらなかった。

Strandvägen

DSC_3739

クレーンがキリン!

DSC_3754

さらに、このツアー中の日本語のアナウンスも最高。「(言い間違えた後)あ・・・チッ。(もう一度言いなおし)」とかの間違いや、「昔は、いや今も老人ホームとして使われている~」など、微妙な表現あり。不思議ーな感じ。

ツアーの後は空も少し晴れ、橋を渡り旧市街ガムラ・スタンへ。

路地

狭い路地に沿って家が趣のある家がいっぱい建っている。ここではまずはノーベル博物館へ。アルフレッド・ノベルはストックホルム出身。そのためか、ノーベル賞(平和賞以外)の受賞式はここStockholmで行われるし、ノーベル賞の博物館もある。今回はノーベル賞に関連するテーマでアートをした作品が展示されていた。また、上にはレールにそって、過去の授与者のパネルが延々と流れていて、すごく多いことをはじめてしった。

ノーベル賞受賞者のパネルが回る

ついでに、授賞式の晩餐会ででるデザートと同じアイスも食べた。かなりうまい。

アイス

その後さらに裏路地を散歩。

路地

途中で入った「Ekovaruhuset」というオーガニックコットンの洋服を扱う店がよかった。特に< a href="http://www.zionclothing.se/">ZIONというブランド。BAOBABと言う木からマイクが生えているTシャツがよかったんだけど、Sでもでかいんだよなぁ。Swedenではそんなことばかり。

ついでに王宮をみて、ガムラ・スタンを後に。歩いて橋をわたり、続いてSödermalm島へ。ここではメインストリートのGötagatan沿いを歩き、10Gruppenへ。デザインと質感は好きなんだけど、いい形のバッグがなく断念。少し雨も強くなってきたので、カフェ探し。カフェ本をみたところ、Chokladfabrikenというチョコレート工場併設のカフェがあるというので、ちょっと遠いけど歩いてそこまで。チョコの種類も多いけど、チョコレートケーキとホットチョコの種類の多さにびっくり。

Chokladfabrikenのホットチョコ

その後、Götagatanをひたすら南に下り散歩。奥さんはLQISTという個人デザイナーさんが経営している服屋で一点もののワンピースを購入。

そして、いい加減お腹が減ったのでIndiraで晩御飯。とてもおいしいカレー。

晩御飯のカレー

歩きすぎたことを反省して、帰りは地下鉄で帰り早めに寝た。

連休を利用してのストックホルム旅行。

しかし!・・・
一日目は若干ブルーな出だし。

朝、バスにてMalmöの中央駅へ。残念ながら、ここしばらくのうちで、一番の大雨(といってもあまりたいしたこと無いけど。)。駅からコペンの空港に行き、すんなりチェックイン。11時頃のフライトで、わずか1時間でStockholmに到着。StockholmのArlanda空港から市内まではバスで45分ぐらい。市かも10分に1本ぐらいの頻度でバスがある。で、ここで乗り込んだバス、途中で後ろの扉が不調とのことで、次に来るバスに乗り換える羽目に。

SJの中央駅でバスをおり、ホテルへ。ホテルは、Icebarが1階にあるNordicSeaHotel。とてもシンプルなスウェーデンらしいホテル。

チェックインして、荷物を置いて、いざ街へ。

ストックホルムの街並み

まずは某サイトで、スウェーデン鉄道の「SJ」グッズを売っていて、それがほしくて中央駅に行ったのだが、ここの人にきいたところ、そんなものは聞いた事がないとのこと。どこで売ってるんだ??

中央駅

さて、天気のいいうちに運河ツアーを、と思い、チケット売り場へ。ところがここが閉まっている。しょうがなく、近くを探すもなく、近くのホテルへ駆け込み、チケット購入できるかときいたところ、行きたかった「Historical Canal Tour」は5月末からとのこと。なにー。ということで、今日の日程を最高して、街探索をすることに。

Stockholmは北のヴェニスといわれるだけあり、湖と運河に囲まれたとてもきれいな街。

北のヴェニス

歩行者天国となっているDrottninggatanをひた歩き、Sergels Trog広場へ。そこから、裏路地などをみつつ、テキスタイル屋へ。しかし、今日は休日なので、休み。しょうがなく、土曜に再度くることに。

とてもいい裏路地 その1

ぷらぷらと歩いていると、王立公園に到着。

Kungsträdgården

ここらで一休憩ということで、Malmöで買ったStockholmのカフェ本を参考に、Piccolinoと言う公園にあるカフェへ。ここで、エスプレッソとラテ、そして、チョコレートシフォンケーキを注文。

Piccolinoカフェにて

これらが大当たり!ラテは、いままで飲んだ中でかなり上位に入る味。変な苦味もなく、ミルクも強すぎず。チョコシフォンは見かけとは逆に上品な味。飲みながら、Stockholmの人々を観察していたのだけれど、さすが首都、本当にさまざまな人種の人がいるなぁとおもった。

公園のcafeで休憩後、街を散歩。しかし、店は大体17:00ぐらいで閉まってしまうので、休みの店もちらほら。そろそろ夕食を、と思い、Norrmalmにあるベジタリアンの中華料理の店、Lao Waiへ。ここはおいしいと評判の店らしく、麻婆豆腐は絶品とか。着いて店内を見ると意外に小さな店かつ、満員。聞いてみると案の定、FullyBookedとのこと。なのであきらめるも、口の中はすでにアジア料理な感じだったので、近くのタイのファーストフードでグリーンカレー。なかなかうまかった。

少し早めにホテルへ。9時前でもまだ明るいので時間の感覚がちょっと不思議。
帰る途中に面白そうな店をいくつか発見。土曜の午前中に再度来ることに。

部屋に戻ってから、ホテル内のIceBarへ。

DSC_3627

DSC_3645

DSC_3670

なかなか面白い空間。コートを入り口で貸してくれるので、それを着て入る。中は思ったほど寒くは無い。その場で注文するとAbsolutVodkaのカクテルをつくってくれる。個人的にはカクテルではなく、ストレートで飲みたかったのだけど。すべて氷でできている、と言うのは一見の価値あり。結局30分ぐらいしかいなかったのだけど、本場のアイスホテルのに行きたくなった。

その後、酔い覚ましに、またSergels Trogへ。
やっと暗くなり始めていて、広場中央のガラスの塔が点灯している様子をみることができた。

Sergels Trog

満足なひたすら歩いた一日目。

1

月別 アーカイブ

ウェブページ

Powered by Movable Type 4.1

2015年1月

        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31


このアーカイブについて

このページには、2008年5月以降に書かれたブログ記事のうちカテゴリに属しているものが含まれています。

前のアーカイブは旅: 2008年4月です。

次のアーカイブは旅: 2008年6月です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。