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さて、East Bayの日、午後の部。

以前からずっと行ってみたかったライブハウス、924 Gilman。今回ついに面白そうなイベントがあり、行くことに。まさにPower Violence全盛期な学生の頃、良く読んでいた雑誌に必ずと言ってでてきたライブハウスで、日本のバンドがUSツアーをするときも、ここでライブをやり記事になっていた。No Violence, No Drugs, No Alcohol, All Ages というポリシーで、ボランティアによる自主運営のライブハウスというのも興味深いところ。

今回はこの近辺のH/Cのライブには必ず来ているおじいさん、GrandPaの86歳の誕生日イベント。それに合わせ、90年代に活躍していたバンドやそのバンドメンバーのバンドが参加。

近くに車を停め、中へ。今日はガーゼのTシャツで参戦。それにしても$10とは安い。

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物販を見ていると、丁度 Connoisseurが終了。


そして、To The Pointが開始。Infest, Despise You, Spazzといった有名バンドのメンバーで、Slap a HamというFast Core /Power Violenceの代表ともいえるレーベルのオーナー、Chris Dodgeのバンド。まさに90'sを彷彿させるPower Violence。これはかっこ良い。

To The Point

続いて、ex-Plutocracyのメンバーも在籍する、Freedom Denied。面白かったのだが、ややありきたりな音になってしまった感もあり、残念。

Freedom Denied

そしてまさか見ることが出来る日がくるとは思っていなかった、Bastard Noise。超絶ギター+ドラムの上に電子ノイズと女性絶叫Vo.がのり、まさに音の渦。カオス。

Bastard Noise

そしてトリは90年代にも活躍していたNoothgrush。Corruptedのライブをあまり見ることができない今、このような重く心地よい音の洪水を体験できる数少ないバンド。

Noothgrush

当日のYouTubeはこちら。

ステージに掲げてある看板。みんなで楽しく安全に楽しもう、の精神。

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こちらが入場時にもらった会員証と、数十年前に購入したGilmanの歴史の本。

924 Gilman member!

この場に来ることができ、当時のバンド/メンバーのライブを見ることができた感慨深い一日。

ここのところ注目していた地元SFのバンド、deafheavenがBorisとライブをやるということで、奥さんのテストの前日にもかかわらず、Rickshow Stop へ。

ここのライブハウスは、音はいまいちなのだけど、雰囲気は結構好き。バーもちゃんとしたのがあり、フロアも綺麗で比較的広い。早く会場入りした人は、2階席(ロフト席?)で座ってみることもできる。

今日のライブはBorisがFloodをやるということで、SoldOut。すごい。会場の8時に少し遅れていくと、まだライブハウスの前には長い列が。

中に入りると、3割も客が入っていない感じでかなりすいていた。まだ開始していなかったので、ついついDeafheavenのTシャツ購入!

9時前になりようやくDeafheavenのライブ開始。Post Black Metal あるいはShoegazeと呼ばれるジャンルだけど、このドラムのブラストが気持ちよい。

Deafheaven @ RickshawStop

そしてブラストの上にかぶさるガナリ系のボーカル。

Deafheaven @ RickshawStop

やはり地元のバンドのだけあり、かなり盛り上がった。このあとはMarriagesとレコ発ツアーらしい。

Deafheaven @ RickshawStop

そして、巨大なドラムが完成し、Boris登場。

Boris @ RickshawStop

爆音スラッジとノイズとポップが交差するライブ。

Boris @ RickshawStop

Boris @ RickshawStop

そして最後はまさに洪水のようなFloodで終了。

Boris @ RickshawStop

久々に腹に音圧を感じるライブで満足。

Huge
Attention Please
Sometimes (My Bloody Valentine cover)
16:47:52
Ultimate Fuse (Dead End cover)
Flood

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Deafheaven
Official Site : http://deafheaven.com/

Boris
Official Site : http://www.inoxia-rec.com/boris/

ハイウェイから家に戻る時の通り道になっていたSF Jazz。建築の現場をの横をずっと通っていたので、いつかは行ってみたいと思っていたところ、なんと上原ひろみがライブをするということで、早速コンサートのチケットを購入したのが数週間前。

ライブと、建物そのものの中に入れるという二重の楽しみで迎えた当日。

Hiromi Trio @ SFJazz

会場に入るとこんな感じ。比較的小規模。

Hiromi Trio @ SFJazz

まさに目の前のこんな席だった。

Trio ProjectはBass:Anthony Jackson, Drums:Simon Phillipsという最強の布陣。

1st/2ndからの曲だったけど、やはり生演奏は全然違う。完全にプログレッシヴ・メタルだった。Simon Phillipsの鬼ドラミングが冴えまくり。

上原ひろみも、巨匠二人に全く負けていないところが素晴らしい。

Hiromi Trio @ SFJazz

Hiromi Trio @ SFJazz

こんなに良い体験ができるのであれば、SF Jazzにはもっと通わないとなぁ。

90年代に有名バンドのメンバーの覆面グラインドバンドとして登場したBrujeria。まさかそんなマイナーなバンドのライブを見ることができるとは。そんな気持ちで、楽しみ半分、怖さ半分で向かった先はOaklandのMetro Operahouse。

会場の警備の物々しさにびっくりしながらも中に入ると、客は至って普通。そして、丁度モーターヘッド的なのりのBlack Mackerelが演奏をしているところだった。

Black Mackerel

いい感じのおっさんロケンロール。そして、続くはSangre。ヒスパニック系のノリのメタルコア。結構人気がある様だった。

Sangre

そして登場のBrujeria。

Brujeria

メンバーの入れ替わりと覆面で誰が誰がなかなかわからなかったが、グラインド界の大御所Napalm DeathのShane Emburyを発見。こちらはわかりやすい(笑)。

Brujeria

そして、いました、CarcassのJeff Walker!

Brujeria

そしてドラムは現Paradise LostのAdrian Erlandsson。

Brujeria

豪華なメンツ。一方、Vo.二人は完全にスペイン語Vo.、さらに客もスペイン語でバンドとやり取りをするかなりHCなライブとなった。

Brujeria

Brujeria

Brujeria

この熱気!

Brujeria

Brujeriaはまだまだ現役!

知り合いに招待され、Civic AuditoriumでのSwedish House Mafiaのライブを見に行くことに。

思っていたよりもCivic Auditoriumが巨大でびっくりしたが、それ以上に、Swedish House Mafiaの人気(Sf 5 Days!!)と客の多さ、そして若さにびっくり。

SHMの前のOtto Knowsですでにこのテンション。

Swedish House Mafia

そして、SHMでは、さらなるカオスに突入。

Swedish House Mafia

Swedish House Mafia

Swedish House Mafia

音楽と照明と客が一体化したイベントを久々に体験。

Swedish House Mafia

皆若いから無茶飲みをしてベロベロに酔っぱらっていたが、大丈夫だったのだろうか。

会社から戻り、向かった先は、市内のやや南、Dogpatchにやや近い地区にあるBottom of the Hill というライブハウス。こじんまりとしているけど、本格的なバーや、ステージの後ろにすわれるスペースもあり、雰囲気はいい。

こちらは物販エリア。

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そしてステージの方へ向かうと、3番目のWilliam Fowler Collinsが始まったところであった。

William Fowler Collins

William Fowler Collins

とにかく不思議な演奏方法で、筆のようなもので高速にギターの弦をなぞっている。

William Fowler Collins

その演奏方法により無数に増幅された音の波は、さらに無数につながれたエフェクターを通り、見事なDroneな音楽となっていた。すごい。ワインを片手にしばし音圧に酔いしれる。

そして、最後のとりはもちろんOldManGloom。このバンド、昔から聞いていたのだけど、まさかライブをみることができる日がくるとは!Isis, Converge, Zozobra, Doomriderなどのバンドのメンバーで構成され、各々のバンドで忙しい故にあまりライブをやらないバンドと聞いていたので、このライブをみれたことが実にラッキー。

BassのCalebが中心に立ち、すさまじい音圧のライブが開始。

Old Man Gloom

Old Man Gloom

Old Man Gloom

新しいアルバム"No"からの曲が多かったけど、もちろんSeminar II からも曲もあり、大満足。

Old Man Gloom

トリプルボーカルに圧倒され、さらに、IsisのAaron Turnerの貫禄に圧倒され、あっというまの1時間。

Old Man Gloom

ラストは、Bells Dark Above Our Headsで〆!

Old Man Gloom

いいものをみることができた。客はかなりおとなしめで、しかもあまり無茶をするひともいないので、じっくりと楽しむことができた大人のライブ。ここのライブハウスもよい。

ふとネットで見つけたSFMoMA内のMUJIStore開店の記事。その記念イベントにて、Shing02のライブがあることを発見し、急遽行ってみることにした。

会場はSoMArts Cultural Centerという場所。この一帯、すぐ近くにZyngaとかがあるとはいえ、ちょいと治安は微妙な感じ。

Muji Event @ SOMArts Cultural Center

今回のポスター。

Muji Event @ SOMArts Cultural Center

そして、MUJIの展示。素材やエネルギーを20%少なく商品を作っていますという内容。

Muji Event @ SOMArts Cultural Center

和菓子コーナーなどもあり、なかなか展示も面白かった。

Muji Event @ SOMArts Cultural Center

そして、Shing02とDJ IceWaterのトークショーに続いて、ライブの開始。緑黄色人種の頃から一度Shing02のライブの見たいと思っていたので、満足。誉れも聞けたし。

Muji Event @ SOMArts Cultural Center

数か月前に存在を知り、ずっと楽しみにしていたOutside Lands。Golden Gate Park内で行われる大規模フェス。音楽も大物アーティストが揃うし、それだけではなく、食べ物や飲み物もすごいらしく、行く前から期待が大きかった。しかも、自分の家から(少し遠いとはいえ)歩いて行けるフェスなんて、こんなすばらしいことはない。

しかも、8月11日はMetallicaとSigur Rosが出演、これは行くしかない。そんな風に思いつつも、実は、同日にはPower of the Riff @ LAもあり、SUNN 0))), Repulsion, Noothgrush, そして学生の頃からのあこがれDispise Youもでるということで最後まで悩んでいた。また数日前に知ったのだけど、さらにAgallochも同じ日にSF市内でライブがあった。そんな三つ巴の中、でもせっかくの年に一度の市内での大規模フェスなので、ということで、Outside Landsに行くことにした。運よく、1週間ほど前にもまだ残っており、これで確定。

さて、当日はなるべく多くのアーティストを見るべく少し早目に出発。もちろん、歩いて向かう。Golden Gate Parkの入口までは大したことはなかったのだけど、そこからが長かった。途中で自転車の駐輪場を通過。来年は自転車でくるのもありかも。

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そして、ぐるーっと一周してやっとゲートに到着。ここで、カメラのレンズが大きすぎるので少し問題になりかけたが、無事に通過。

会場は正にGolden Gate Parkの中で、ここの巨大ステージが複数ある。そして、ステージ間の距離もあり、かなり広い。

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途中、ライブペインティングのゾーンなどもある。

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ちなみに、今回は試しにVIPチケットを購入してみたところ、これがなかなか良い。ゲートには専用ラインがあるし、各ステージの脇にはVIP専用の人の少ないエリアがあるので、見るもの楽。さらにはVIP用のくつろぎラウンジがメインステージの脇にあり、ここからメインステージを見ることができ、さらにスピーカーでメインステージの音を引っ張ってきているので、音質もかなりよい。さすが大人の空間。

VIP area

また、驚いたのがフードスタンド。例えば、下記は、HaysValleyにあるNojo

Nojo @ Outside Lands

他にもTacoliciousLittle ChihuahuaStrawなど、Zagatで評価されている有名どころのレストランがスタンドを出しているのだ。すごい。さすがSF。

そんな感じで会場を見学しているうちに、みたいバンドの一つ、Explosions in the Skyの時間が近づいて来たのでメインステージへ移動。

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こちらがVIPエリアからの眺め。なかなか近い。

Explosions in the sky

そして、ライブ開始。実は彼らの音をちゃんと聞くのは初めて。でもbandcampなどで聞く限りは良さそうだったので、ステージを見たのだけど、やはりすごかった。post-rock系のインストバンドだけど、メンバーの陶酔感が半端なく、それに合わせて生まれる音の揺れがとにかく気持ちよい。押しては引き、引いては押していく。そのギャップがまたかっこ良い。

Explosions in the sky

Explosions in the sky

Explosions in the sky

奥さんも満足した様子で、まずは一安心。客のウケもかなり良かった。さて、1ステージ終了したところで、小腹がすいたので、食事を求めて移動。

Strawのフードスタンドにて、Falafel & Shawarma "Snow"Cones (手前) と Sweet Potato Tater Tots with blackberry BBQ sauce (奥)を購入。さすがStraw。ともに絶品。

Straw @ Outside lands

Outside Landsもう一つの楽しみはアルコール。会場内には、Wine landsと呼ばれるワイナリーが集まった会場とBeer landと呼ばれるローカルなビールの醸造所があつまった会場があるのだ。そして、まずはWine landsへ。ここはチケット制で、まずはチケットを購入する。そして、各ブースにて、テイスティングもしくはグラス一杯をチケットと引き換えることが可能。

Wineland

会場の中はまさに天国。ところせましとならぶワイナリーのブース。これもフード同様に有名どころがそろう。例えば、RidgeCaymus、The Prisoner-Saldo-FaustのOrin Swiftなど。

Wineland

Wineland

さらにChocokate landもあり、ここではホットチョコレートとか、ケーキとか。飾り付けも雰囲気がでている。

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ここを抜け、向かった先はNorah Jonesが出演中のSutroステージ。

Norah Jones

Norah Jones

こちらでややまったりしつつつも、各ステージのトリに備えてトイレ行列へ。この時間になると、大行列。30分近く並んだかもしれない。

そして、食べ物で充電。こちらはArtichokeRoll。

Anrichoke roll

さらに、テンション高めるべく向かったのは、Beer Lands。ここもローカルを含め、Breweryが多く参加。Anchor Steamもあれば、21stAmendment、SpeakEasy、そして、MadRiverも。

Beer Land

奥さんは、21st Amendmentにて、Hell or High Watermelon (Watermelon Wheat)。俺は、大好きIron Springsにて、ChezCatsRye。

Beer Land

気合いが入り、寒さも少し吹き飛んだところで、メインステージに移動。Metallicaだ!

Metallica

オープニングはHits the Lights。そして、そこからMasters of Puppetsへ!

Metallica

Metallica

Masters of Puppets はもはや大合唱大会。すごい、本当に国民的人気なんだなぁと実感。

Metallica

Ride the Lightningを聞いたところで、そろそろステージを移動。別ステージのSigur Rosとかぶっているため。少し引いたところから見たステージはこんな感じ。もりあがっているなぁ。

Metallica

さて、Metallicaのメインステージとは、真逆のTwinPeaksステージでのトリ、Sigur Rosへ向かうも、霧がかなり出始め、気温もぐっと下がる。アイスランドで買ったセーターを着ていても寒いぐらい。

こちらも、ステージ脇のVIPエリアへ移動。そして、ライブがスタート!

Sigur Ros

Sigur Ros

Sigur Ros

Sigur Ros

Sigur Ros

Sigur Ros

ストリングスを交えたメンバー構成。そして、最後のカオスへと突き進むPopplagiðまで、素晴らしいセットとライティング。霧がでて気温もさがり、Jonsiは「まるでアイスランドみたいだね。」と言っていたけどまさに霧が立ち込める中、幻想的なライブとなった。以下Setlist。

1. Í Gær
2. Varúð
3. Svefn-g-englar
4. Sæglópur
5. Festival
6. Olsen Olsen
7. Hoppípolla
8. Með Blóðnasir
9. Hafsól
10. Popplagið

Sigur Ros

ライブ後、最後までやっていたスタンドで珈琲を買い、温まった。

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帰りのバスも満員で行列ができていたので、もちろん歩いて帰宅。

それにしても、市内でこんな大規模な充実度の高いフェスを見ることができるとは、実にうれしい限り。来年も是非来よう。そして、もう少し効率よくいろいろなアーティストをみることができるといいな。

たまたまNIJIYAのポスターで知ったフジ子ヘミングのUSツアー。直前ながらも、チケットを購入することができ、行くことができた。しかも場所は、Palace of Fine Arts Theater。こんなところにコンサートホールがあるとは全くしらなかった。

フジコ・ヘミング コンサート

ショパンから始まり、ドビュッシーへ続き、休憩をはさんだ後に、ムソルグスキー、そしてルスツ。最後は La Campanellaで〆。

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SLEEP
w/ Oxbow, Kowloon Walled City
Fox Theater, Oakland, CA

[setlist]
Dopesmoker
Holy Mountain
Dragonaut
Sonic Titan
...and Sagan
Antarctican's Thawed
Aquarian
The Druid
From Beyond
Cultivator
Morris II

以前にSleep再結成の記事を書き、見に行きたいものだなぁと思っていたところ、なんとOaklandでライブをやるとわかったのが数ヶ月前。即チケットをとり、今日まで待ちに待っていた。

まさにBayAreaの伝説のstonerバンドSleep!前身バンドのAsbestosdeathもすごかったが、彼らの残したJerusalemとHolyMountainは名盤中の名盤、そして解散後も、それぞれOm、そして大好きなHigh On Fireで名曲を次々と生み出している。

今回のライブは再結成なのだけど、ドラムにはNeurosisのJasonが参加。

会場に到着したのはライブ開始後。初のOaklandだったが、FoxTheaterのエリアはまだいいのか、高級そうなマンションも周りにあり、さほど危険な雰囲気はなかった。会場に入り、まずは席へ。今回はちゃんとじっくりと見たかったので、スタンディングではなく、テラスの席を予約。入ったときには既にKowloon Walled Cityが最後の一曲を終えるところだったのだけど、なかなかかっこいいバンドだった。ちなみにこの日のライブの映像はこちら

次はOxbow。ライブ前にYoutubeで映像をみて結構良さそうだったのだけど、残念ながら、ライブはちょっといまいち。Oxbow後、SLEEPのステージのセッティングが開始。

Sleep @ Fox Theater, Oakland

そして、ライブ開始。一曲目はもちろんこれ!

Sleep @ Fox Theater, Oakland

圧倒的なテンションの中で開始したDopesmoker。この会場のいまいちな音響も手伝ってか、音がグルグルと回る。ただ、ただ、音圧を感じ、体を動かす。

Dopesmokerからの、Holy Mountain -> Dragonaut -> Sonic Titan という流れはあまりにも秀逸。

こちらは別の人撮影のRoadburnでの高画質&近距離の映像。

すばらしすぎる。

Sleep @ Fox Theater, Oakland

Sleep @ Fox Theater, Oakland

Sleep @ Fox Theater, Oakland

まさにSLEEPの世界を堪能した夜。最近の再結成の波のおかげで、Electric Wizardも見る事ができ、SLEEPも見る事ができた。数年前なら考えられなかったこと。

ちなみに、今回のポスターはOmやHighOnFireのアルバムジャケットを手がけてきたDavid D'Andreaの作品。当然、すぐにSoldoutだったらしい。

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