音楽・雑音・音色: 2008年8月アーカイブ

[22日]
Malmö Festivalen最終日。なので、メンツもいままでとはことなり豪華!

今日はまずは21:30からのStorascenenでのSlagsmålsklubben。個性的な6人のメンバー全員がシンセとかサンプラーとかをいじくるエレクトロ系。「8bitなゲーム音源ミュージック」という風に書いてあったけど、そこまでその要素は強くなかったきがするなぁ。

本人達もハイテンションのライブ、そして、広場にいるみんなもハイテンションで踊りまくり。冬にはあんなに人がいなかった広場が、ここまでレイヴ状態になるとは全く予想できず。しかもこれ普通に街中。すごい。

Slagsmålsklubben

Slagsmålsklubben

そして、途中で抜けて、80年代スウェディッシュハードコア、Moderat Likvidationを観にMöllescenenへ。鋲ジャンでいいかんじにクラストなメンバーのバンドで、まあ客は少なめで楽しめた。日本でのクラストライブとは少し異なり、あまり緊張感がなく和んだ感じ。曲もメロディアスでよかったなぁ。オヤジなんだけど、本当に渋みのあるかっこよさだった。

Moderat Likvidation

このバンドのライブ途中に、海の方では打ち上げ花火が。最後の方しかみれなかったけど、スウェーデンではじめてみた花火は、日本同様に大輪の花を夜空に咲かせていました。

花火

そして、またStorascenenにもどり、フレンチ・ハウス重鎮ETIENNE DE CRECY。まさにMyspaceにあるような立方体がステージ上にくまれその真ん中に入り機器を操っていた。この立方体のイルミネーション効果と音楽の相乗効果でStoratorgの広場はSlagsmålsklubben以上のカオスに!メインステージ最後のアーティストらしく、すばらしかった。でも、これ、開始が23:00で、Malmoの多くのホテルがこの広場に面しているので、知らないで来た人はかわいそうに夜眠れないだろうなぁ。

ETIENNE DE CRECY

途中でぬけ、いよいよMalmö Festivalenの最後のアーティスト、Opethを観にまたもやMöllescenenへ。最後の最後、トリが23:45からのメロディック・デスメタルですよ・・・。ほんとすげーな。このバンドもスウェーデンのバンド。そして何よりもびっくりしたのは、すごい人気。真夜中近くの開始なのに、ステージのテントの中は満員。そして、客による手拍子もはげしかった。

ライブは割と安定した演奏、ダークな曲調でよかった。Spiritual Beggersのキーボードがいるらしい。そして、8月25日からは日本ツアーのようです。

Opethの途中でかなり眠くなり帰宅。

ちなみに、今日は見ることができなかったけど、他にもスウェーデンの様々な賞を受賞したBodies Without Organs [BWO]とか、元TambureensのRichard KarlssonのKakaとか、パフォーマンスアーティストSara Lundenが"Sara Lunden One Hour Sad Song"と題したイベントをやっていたりとか、本当にいろいろとあった様子。

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いやー、充実のMalmö Festivalen。こんなにジャンルもさまざまな良質なバンドが見られるイベントはなかなかない気がする。スウェーデンの音楽シーンにかなり触れた気がした。

本日も会社から帰ってご飯を食べてから、Möllescenenへ。今日はアメリカのClutch。大学ぐらいの頃に彼らのCDを買い、もう少し激しい音楽を期待していたけど、あまり特徴がなく、鳴かず飛ばず系だった記憶がある。

ただ、最近のストーナーブームの中、なぜかいろいろと彼らが取り上げられることも多く、一応どんな風に変わったか見ておこうと思いライブへ。
結果、以前よりは好きになったかも。特にインストの多い曲は即興的な要素も強い上に、ループ気味なので、聞いててとえも気持ちがよかった。それにしてもみんなふけてたなぁ・・・。

Clutch


[20日]
会社の同僚とMöllescenenで待ち合わせ。
今日はノルウェーのバンド、Kaizers Orchestra。同僚からしょっちゅう名前をきいていたこのバンド、しかし下調べは特にせずにライブへ。

ライブが始まると、ランプに明かりがともり、煙の中、ガスマスクをした人が登場し、ライブ開始!

Kaizers Orchestra

なんというか、いい感じのロック。マスクをしていたり、ドラム缶をたたいたりとそこだけとりあげるとSlipknotみたいだけど、もっとヨーロッパ的、というか御伽噺的。ウッドベースとオルガンもいい味を出していて、決め手は皆のステージ名には「Kaizer」がつくというRamonsっぽさ。もう脱帽。そしてボーカルも男前でした。

しかし、激混みでスウェーデン人の背の高さにやられたので、もう一度じっくり見たいバンドだなぁ。
帰りは同僚を家までおくってあげた。

会社からライブ会場のManegen(テント会場)に直行。

今日は、以前にStockholmに行ったときに視聴して買ったCDのアーティスト、Wildbirds & PeacedrumsMySpace)。この人達は、ボーカルとドラムのみ。この組み合わせといえば、Destroy2。We Are Voice And Rhythm Onlyで、まさに最強では?とおもっていたけど、Wildbirds & Peacedrumsの方がすごかった。
楽器がドラム一個なのに、歌い上げるボーカル、そして、(それほど上手いわけではないけど)抑揚のあるリズムで全体に花を添えるドラム。

とにかくすげー。ぶっとんだ。CDは正直若干退屈。でも、ライブはその雰囲気が微塵もなく、まさにシャーマニック。Teresa 11的。ライブ終了後にはテント内は満員、皆から足を踏み鳴らしてのアンコール。最後にやった曲もすごかった。ライブは絶対見る価値あり!もう一度近くでライブあったら絶対に観に行く!


今回のライブ。
その1.

その2.

オフィシャルPV。

今日も昼からフェス。

またまたバスにて。そして、どうしてももう一度食べたかった2度目の揚げカマンベール!その後、アフリカ料理の串焼き。これがなかなか独特の味。

アフリカン料理

さらに、広場で散々4件ぐらいからなやみ、タイ料理のパッタイ。

でお腹がいっぱいになったところで帰宅。

スーパーで買い物をすませてから、夜に再度フェスへ。

まずは、20:45からMöllescenenでのVeronica Maggio。全曲スウェーデン語でうたっていて、「Swidish Grammy Awards 2007」 において、「VATTEN OCH BRÖD」という曲でベスト・ニューカマーを受賞しているらしい、期待のアーティスト。実際、客の入りもすごく、テントの外も人であふれていた。いい感じのポップなんだけど、、、、といったイメージ。

Veronica Maggio

夕暮れのTorso

そして、Stortorgに移動し、メインの大きいステージにて、Mike Patton: Mondo Cane & Malmö Symfoniorkester。言わずとしれた、Faith No More、Mr. Bungle, Fantômasのボーカル、Mike Pattonの新しいプロジェクト(Youtube)。オーケストラをバックに、50年代、60年代、そして70年代のイタリアンポップスを華麗に歌いあげる(部分的に電子音などあり)。でも、割と順当路線でがっかりして、時間も遅かったので途中でバスにのり帰宅。

Mike Patton: Mondo Cane & Malmö Symfoniorkester

この日の収穫はいまいち。

昼過ぎからフェスへ。

まずの目的は、食事!
駅前から歩き、Jazz/Bluesなどのライブが行われているテントを通り過ぎて、Lillatorgへ。ここでいつも気になっているチーズ屋の前でカマンベールチーズ揚げがぁ!しかも不思議なジャム付き。即効で購入決定。サクサクの衣につつまれたカマンベールはそのままでもおいしいのだけど、それをジャム(杏っぽいけど、ちょと違うなぁ)につけると、さらにうまい!さすがチーズ専門店、おいしい食べ方を知っている。

カマンベールチーズ揚げ+ソース

屋台村

そして、中央通り沿いにあるき、Gustav Adolfの広場で、別のChokoladfabrikenの店を発見。こちらはChokolad Pudding。ザラザラとした食感のプリンはまさにチョコからつくりましたー!と主張しており、クリームを避けて半分ぐらいまでたべて、残りの半分はクリームを混ぜてミルクチョコ風に。店員のTシャツがOomp Loompaでびっくり。

Chokolad Pudding

Oompa Loompa

そして、ちょっとフェスからはずれて、先日気にいった、SealLineのメッセンジャーバッグを購入。

フェスにもどり、Trianglenまで続くマーケットを見学。靴下とか、Tシャツとか、いろんなものが売っている。そして再度Stortorgの方に戻り途中にある出店で、フィリピン料理を食した。これもいける。そして、Stortorgでは、ラジオ番組か何かのイベント真っ最中。なので、バーゾーンに行き、昼間からビール。うまい・・・。ステージでは、Amy Diamondのライブがスタート。スウェーデンのアイドルなんだろうなと思い調べてみると、12歳の時に出したシングル"What's in It for Me"がスウェーデン、デンマーク、ノルウェー、フィンランドでヒットし、ポーランドではもっともかかった曲だったというのでびっくり。

この人ごみ!


程よい酔い加減で家にもどり、夜にまたフェスへ。

風車とステージ

今回はまずMöllescenenへ。20:30からボート上でライブの dEMENTIA pRAECOX (近くの街、Eslövのパンクバンド)もみたかったけど、行ったときにはすでにライブは終わっていた。

で、21:30開始のAlice in Videolandへ。スウェーデンのエレクトロパンク。音は悪くはないのだけど、なんか、マッチョなメンバーと妙にファッションパンクっぽいボーカルからとても商業的な匂いがして、いまいち楽しめず。

Alice in Videoland

少しあるいて、m/s Mölleにいくと、そこではまさにボートの上でLundのメロデスなバンド、Ardethがライブ中。ギター2人、ベースとボーカルのフロント4人が狭そうだった・・。

Ardeth

そして少し散歩。

Lamp

道の落書き

22:30からは、テント内に椅子が設けられた会場、Manegenにてフィンランドのハーモニカ4重奏、Sväng。数種類のハーモニカを使いわけ、重低音も和音も奏で、とても4人とは思えない分厚い音をだしていた。なんか、新たな音楽のジャンルに接した感覚がよかった。

Sväng (ハーモニカ四重奏)

そして、23:30からアメリカのThe Last Poets。結成40周年。ヨーロッパツアーのラストということですごい盛り上がり。とことんストイックですごくかっこよい。RATMのHadda be playin' on the Jukebox のよう。

The Last Poets

でも、昨日夜遅くまでライブを見ていたせいで、若干時差ボケ的になっているので、途中で切り上げ帰宅。

Malmöhus

8月15日ー22日は、Malmöの一大イベント、Malmö Festivalen
この、市を挙げてのイベント、1週間前から、中央通りのそこここに、店の準備が始まる。小屋のようなものがならんだり、移動式遊園地のトラックが集まりだしたり。

そして、15日の金曜日に、盛大にスタート!
今回は、音楽を中心に楽しんでいるけど、他にも映画がいろいろなところで上映されていたり、舞台があったり、学校主催の各種レッスン・講座があったり、でも市のイベントなので、無料。それが本当にすごいと思う。市かも警備体制や清掃体制もばっちり。これは何かが根本的に違うなと思った。

待ちに待ったMalmöFestivalen!

23時ごろからStortorgにいってみると、なんとそこには見たこともないぐらいの人、机、酒、そして巨大ステージが!どうも皆ここでフェス名物のザリガニを食べた後だった様子。Malmöのザリガニ祭り、スウェーデン最大ということで、見逃したのは残念。

でも、少しフェス食を食べたいなと思い、出店をみていると、Chokoladfabrikenが!パンケーキの上に、チョコ(ミルクorダーク)のソースをかけたやつが売っていたので、即購入。うまい・・・。

そして、Stortorgに再び戻ると、そこはABBAで熱狂の渦に!老いも若きも、大合唱、踊りまくり。

ABBA

深夜12時すぎているのに、この状態はとても普段からは想像ができない・・・。ABBAもいい感じの衣装で、とてもいいライブだった。アンコールはもちろん、「Dancing Queen」!

ABBA

[追記]ABAAの本物かと思ってかなり興奮していたけど、そっくりさんだったみたい。

12時を過ぎているのに、この人だかり!

ABBAのライブが12時少し過ぎにおわり、その足でMalmöhusの近くの公園へ。ここは広大な公園で、その中に、ステージエリアや食事エリアが合計4個ある。そして、木々がところどころ照らされ、ほとんど野外フェス状態。みんな、ビール片手に芝生に寝ている。さらにすすむと、川沿いから何か音が。何かとおもうと、なんと、普段は観光船のボートの上でライブが!ボートもステージか、すごい。これがm/s Mölleと言うエリアだった。

ボートの上のステージ

そして、さらに先に行くと、パンクスなど、少年達がたまっていた。

ステージはもう少し先。着くと、丁度盛り上がっている大きなテント発見(Möllescenen)。しかも、どことなく、Bjorkのような声。で、センスのいい音楽。これが今回見たかった Maia HirasawaMySpace) だということを後で気づいたのだけど、ほんといいステージだった。スウェーデン人のハーフのアーティストとのこと。早速曲を入手。

Maia Hirasawa

ちなみに、ビールは会場近くに設置されたバーエリアの中でのみ飲んでよい。ライブ終了後、ビールを買おうとおもったら店も終了。そうかぁ、1時のライブ終了とともにイベントも終了なのだスウェーデン流?のんびりと歩いて家に帰り、着いたら2:00近くて、あっという間に爆睡・・・。

今日はなんだかんだとのんびり過ごし、夕方は、昨日同様に、Malmö Art Festival のイベントのひとつに。野外円形劇場にて行われるTranskapelaのライブに。

直前まで雨が降っていたので、アウトドア用のウィンドブレーカー上下で行ったが、会場につくころには雨がやんでいた。会場はMalmöFFと言う地元サッカーチームのスタジアムのすぐ近くで、すでにファンでにぎわっているスタジアムからはすごい勢いの歓声が聞こえていた。

19:00からライブ開始。ゆるーい雰囲気の中で。

Transkapelaは、Czech, Poland Ukraine, Slovakia, Hungary, そして Romaniaにかけて広がるCarpathianと呼ばれる山岳地帯の音楽を奏でるグループ。Malopolska, Galicia, Bukovina, Hucul Region, Maramures, Transilvaniaといった地方の伝統的東欧音楽をベースにした曲をもち曲としていて、とても面白かった。特に、どれも踊り用の曲が原曲なだけに、徐々にテンポが早くなっていくところなど。また、民族独特な楽器も用いていて、バイオリンにトランペットがついたものなど、見ていて面白かった。

Transkapelaという民族音楽集団

とても気持ちのよい音楽の中、誕生日前の一日が過ぎて行った・・。

今日はスウェーデンに来て初の野外フェス!

Lundの近くで行われる、Mossagårdsfestivalenに行ってきました!これ、うちの奥さんがエコショップの店員さんから教わってきたイベント。

野外フェスと言うほどのものなのかどうかはおいておいて、3日間のイベントで、比較的エコに焦点を当てたようなイベント。会場も普段は農家っぽいMossagårdenと言う場所。

車で向かうこと40分ぐらい。何度か道に迷いつつ到着した場所は、とてもゆるーーい雰囲気でした。8/1-8/3までのイベントなので、今日は中日なのだけど、昼間だからか、客少なめ・・・。

駐車場

まずは車をとめ、チケット料金1人375SEKを払い、チケット代わりのブレスレットをもらい、ゆるーい雰囲気のエントランスをくぐって中へ。

ゆるーい入り口

入場券のかわり

まずはいきなりトロールの森にてJamSessionの場所がある。ふむ。
そして、ちょっとすすむと、Hemp labyrinthが。おお、確かにHempだらけで、道が中にできている!こんなにいっぱいHempが生えているの初めてみたなぁ。

ヘンプ・ラビリンス

そして、中心の農家っぽい建物の方にすすむと、まずはショップ発見。ここの農場のもので、エコ系の食品をいっぱい、そしてイベントのTシャツを売っていたので、Tシャツ購入。なかなかデザインがよいと思います。

DSC_7293

Tシャツ(前)

そして、腹が少し減ったので、早速裏の方にあるAfrican Kitchen にて、ナスとかが入ったカレーのようなものを食べた。これ、なかなかうまい。その前の広場にはショップも。ここではチーズとかパンとか、雑貨などが売っていた。

マーケット

そしてちょっと農家の真ん中のステージを見ると、バンドがやっていたので、のんびりとみる。表の方には大きめのステージがあるのだが、基本、どちらかでライブ、もう片方はセッティングと言う構成らしい。

なんとなく歩いていて、これはもしかして本当に盛り上がるのは夕方からか?と言う気がしたのと、半袖短パンでは若干寒くなりそうだったので一度家に戻ることに。これができるのも近場のメリット。

帰る途中、アンティーク市らしきものの看板を発見し、よってみることに。店内ではあまりいいものは発見できなかったが、はやくもとてもスコーネらしい秋の景色に遭遇・・・。

もう秋だな・・・・。

さて、家にもどり夕食をたべ、18:00頃に再度戻ってくると、人が少しは増えた様子。農家の真ん中のステージでは、Peter Wahlbeckというスウェーデンのコメディアンらしき人の舞台がでかなりにぎわっていた。でも、スウェーデン語がいまいち分からんので、しょうがなくビールを買いに。Åbroのエコバージョンなんてあったんだ。

そして、18:30ぐらいから大きい方のステージで Nilla NielsenMyspace)という女性シンガーのライブ開始!

Nilla Nielsen

いい感じのロック。でも、驚くほど客が少なくて若干かわいそう。EutopiaとかMyspaceできくといい曲なのに。まあ、若干オリジナリティがない気はするのだけど。前の方では4人組の女の子が踊りまくり。

そして、次にThomas di Leva登場。これは、なんでしょう・・・。正直わからん。宗教色が強いように感じたけど、1980年からいるスウェーデンの大御所らしい。で、みんなノリノリ。Nillaのときとは雲泥の差・・・。

Thomas Di Leva

なんかあまりにも不思議空間だったのでステージから引き上げ、Africa Kitchenで今度は別のラム入り炒飯のようなものを食べた。

そして、次はMalmö出身のRachel Seow。この人は良かった!日本ですごくうけそう。なんだろう、Advanage Lucy?ちがうなぁ。聞いたことある感じ。でもアルバムはチェックしてみようかと。

Rachel Seow



他にも、PsyckadeliLooptroop RockersIda&Lumbagoあたりも出演したみたいだけど、今回はパス。

なんとなくゆるーい雰囲気なこのイベント、スウェーデンの野外フェスデビューには丁度よかったかなぁと。何よりも、夜は1:00で終わってしまうのがすごい。オールナイトじゃないんだぁー、と。

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最後に。
このように赤ちゃんも普通に参加できる野外フェスは貴重では?周りの人も特に嫌がるわけでもなく、連れてきた親を変に思うわけでもなく、とてもいい雰囲気だった。

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