音楽・雑音・音色: 2013年2月アーカイブ

90年代に有名バンドのメンバーの覆面グラインドバンドとして登場したBrujeria。まさかそんなマイナーなバンドのライブを見ることができるとは。そんな気持ちで、楽しみ半分、怖さ半分で向かった先はOaklandのMetro Operahouse。

会場の警備の物々しさにびっくりしながらも中に入ると、客は至って普通。そして、丁度モーターヘッド的なのりのBlack Mackerelが演奏をしているところだった。

Black Mackerel

いい感じのおっさんロケンロール。そして、続くはSangre。ヒスパニック系のノリのメタルコア。結構人気がある様だった。

Sangre

そして登場のBrujeria。

Brujeria

メンバーの入れ替わりと覆面で誰が誰がなかなかわからなかったが、グラインド界の大御所Napalm DeathのShane Emburyを発見。こちらはわかりやすい(笑)。

Brujeria

そして、いました、CarcassのJeff Walker!

Brujeria

そしてドラムは現Paradise LostのAdrian Erlandsson。

Brujeria

豪華なメンツ。一方、Vo.二人は完全にスペイン語Vo.、さらに客もスペイン語でバンドとやり取りをするかなりHCなライブとなった。

Brujeria

Brujeria

Brujeria

この熱気!

Brujeria

Brujeriaはまだまだ現役!

知り合いに招待され、Civic AuditoriumでのSwedish House Mafiaのライブを見に行くことに。

思っていたよりもCivic Auditoriumが巨大でびっくりしたが、それ以上に、Swedish House Mafiaの人気(Sf 5 Days!!)と客の多さ、そして若さにびっくり。

SHMの前のOtto Knowsですでにこのテンション。

Swedish House Mafia

そして、SHMでは、さらなるカオスに突入。

Swedish House Mafia

Swedish House Mafia

Swedish House Mafia

音楽と照明と客が一体化したイベントを久々に体験。

Swedish House Mafia

皆若いから無茶飲みをしてベロベロに酔っぱらっていたが、大丈夫だったのだろうか。

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