映画・演劇・映像: 2004年10月アーカイブ

恋の門

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「恋の門」を観ました。フライヤーの段階で、これはやばい!と思っていたのだけど、予想通り、かなり満足でいい出来でしたー!
ホント松田龍平に惚れた!あんた最高だー!
松尾スズキが監督なんだけど、いかにもー!な雰囲気です。大人計画前面バックアップで、心底楽しませてもらいました。

大人計画がらみの他のでは、
・エロスの果て(これは本でしか読んだことないのだが。)
・ニンゲン御破算
がお薦めです。

tatsuto.jpg

本日も練習。
18-20新宿音楽館。

今日はAwaya&Tatootoが参加。
どうやら、20000VでTurtleIslandのライブが行われている模様で、Vo。2人は練習後、直行。俺も行きたかったが、体力に負け、男3人で飲み。
日曜なのにどこもいっぱいで、道で声をかけられついていったらえらいおしゃれなところで、とまどう。客単価高し。

最近、ちょっと引越し先をいろいろ考えている。知り合いの人が住んでいる東雲キャナルコートもよさげ。もう少し高い階のあるところもいいなと思っている。広いところがいいなー。

赤鬼

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先日、野田の「赤鬼」(日本版)をシアターコクーンで見てきた。席は非常によく、花道の途中だったし、かなり前の方の席だった。出演は小西・大倉・ヨハネス・野田の4人だけで、一人複数役をこなす。日本版はユーモアとアクションに満ちていて、芝居独特のアドリブも面白かった。

「偽りは、真実を生むためのつわりだ」

というセリフとか、あいかわらず鳥肌もんのセリフをつくってくれます、野田さん。
大倉孝二は、ほんといい味出してました。

さて、次は12月の「走れメルス」

赤鬼

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野田の「赤鬼」(日本版)をシアターコクーンで見てきた。席は非常によく、花道の途中だったし、かなり前の方の席だった。出演は小西・大倉・ヨハネス・野田の4人だけで、一人複数役をこなす。日本版はユーモアとアクションに満ちていて、芝居独特のアドリブも面白かった。
「偽りは、真実を生むためのつわりだ」というセリフとか、あいかわらず鳥肌もんのセリフをつくってくれます、野田さん。
大倉孝二は、ほんといい味出してました。

さて、次は12月の「走れメルス」!

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