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今年の母の日のプレゼントはHIGASHIYAの一口菓子。

HIGASHIYAの一口菓子

せっかくなので、自分達にも一箱・・・。

HIGASHIYAの一口菓子

今回はAセット
(棗バター・鳥の子・紫根・深支子・路考茶・桧枝)

なんともいえない「和」の味。

寅々

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晩御飯はひさしぶりに、寅々へ。
GWの3日間は肉が半額なので。

久々にジンギスカンを注文。

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さらに、旬の筍ご飯と焼き筍。

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最後の〆はラムチョップ。

大満足の晩御飯。やっぱり、ここはおいしいなぁ。

今日はいろいろとアウトドア系も含め、用事があり銀座へ。

昼ごはんは、銀座 天龍の餃子。

餃子@天龍、銀座

美味しいので、ついつい一人一皿頼みそうになるが、かなりジャンボなので、二人で一皿で充分。

そして、ソニービルにて、3Dシアター「空飛ぶ人間の目」へ。3Dにて撮影された空撮の映像はとてもリアリティがあり、感動。特にグランドキャニオン。

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用があり、ふらりと新宿へ。

たまには豪華に、と、新宿タカノのフルーツパーラーで枇杷パフェ。
結構な混み具合だったけど、20分も待たずに入れた。

そして気になっていた枇杷パフェを注文。

枇杷パフェ@新宿タカノ

枇杷うまーいいい。

遅く帰った夜には、お腹にやさしい食事で。

日向飯。カツオのヅケと生タマゴと万能ネギとゴマと柚子。

うまっ!

日向飯

出発直前、空港にて最後のMexican。

Tacos!

日本には安くておいしいmexican料理のお店が少ないから、ついつい食べてしまう。

今日の晩御飯は、今回の出張最後のピザ!

Pizza!!

うまーい!

今日は1月7日。
ということで、春の七草を使った七草粥を食べた。

七草粥

ちなみに、春の七草は:

芹(せり)
薺(なずな) (ぺんぺん草)
御形(ごぎょう) (ハハコグサ)
繁縷(はこべら) (ハコベ)
仏の座(ほとけのざ) (コオニタビラコ)
菘(すずな) (カブ)
蘿蔔(すずしろ) (ダイコン)

七草粥

素朴だけど、なかなかおいしい。健康的。

今日の晩御飯の麻婆豆腐にあわせ、奥さんがこのページを参考に、ラー油を作成。

濃い目のができた。さっそく麻婆豆腐に使用してみたところ、すばらしい辛さ。また数日おくと味がまるくなるらしいので、楽しみ。

スウェーデンに住んでいたときに、奥さんが御友達だった方夫妻が日本に一時帰国されていて、昼ごはんでも、ということで、赤坂見附にあるスウェーデン料理のレストラン「Stockholm」へ。

さてどこかと探してみると、スウェーデンの国旗発見。赤坂見附のまさに駅前ですぐにわかった。

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料理は今回はSmörgåsbordを注文。基本はスウェーデンべースだけど、見たこともない料理もあり、かなりおいしかった。少し日本風に味付けされているのだろうか?Glöggやスウェーデンのチーズもあった。ただ、Janssons Frestelseがいまいちだったのが残念。やっぱりジャガイモが違うからか?

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いろいろとお話をしまくりの2時間強。年の瀬に、とても充実した時間をすごすことができた。初めてお会いした旦那さんもとてもいい人だった。

その後、渋谷まで歩き、年越し蕎麦用に生蕎麦を買って帰宅。

以前にも書いた、下北の和食「金兵」。
ようやく行くチャンスができたので、昼間に予約して、渋谷で奥さんと待ち合わせ、晩御飯を食べに。

店の中はちゃんとしていて、和食に合う佇まい。

久々にあったアワヤと奥さんは、(失礼だけど)ちゃんと料理屋の主人と女将という感じで、とても似合っていた。

そして、まず出てきたお通し。いきなりホタテ。
汁もおいしくいただいた。

お通しのホタテ@金兵

続いて、おいしい日本酒を頂きながらの刺身盛り合わせ。カワハギ&肝つき。これは絶品だった。

刺身盛り合わせ@金兵

何を頼んでもおいしかったのだけど、極めつけは、クエ鍋。白身はしっかりとした歯ごたえ。

クエ鍋@金兵

〆は雑炊で。

クエ鍋おじや@金兵

とてもおいしくいただきました。次回は昔の仲間を連れてこないとなぁ。

帰りの道は寒かったけど、酔いも冷め、いい散歩になった。

最近はまっているのは、牡蠣のごま油漬けを豆腐にのせてたべること。牡蠣がなんともいえない濃厚な味になる。

牡蠣のオイル漬け、豆腐のせ

酒は、なぜか「百年梅酒」。こちらは、2008年度の天満天神梅酒大会第一位の梅酒。(先日の梅酒 木内は2009年度)。ハチミツとブランデーで仕上げている。深い味わい。

百年梅酒

梅酒 木内

ふと、近くの酒屋にて「2009年度、天満天神梅酒大会1位」の札にひかれ購入した、木内酒造の梅酒、梅酒木内
ホワイトリカーのかわりに、常陸野ネストビール「ホワイトエール」に梅を漬け込んで熟成させたこのお酒。甘さと風味がちょうどよく、これはまた買いそう(奥さんが)。

毎年恒例の小田原おでん。いや、赴任していたので、実に2年ぶり。

小田原おでん

以前のように、つゆに梅味噌を付けて食べ、途中からは、"おすすめ"と書いてあった山葵醤油で。おでんはもともと魚身の練り物なので、そりゃ醤油があうのはあたり前!

そしてデザートは、奥さんが「そろそろ大人のおいしい暮らし」という本で見つけた黒糖アイス。自家製。

自家製 黒糖アイス

素朴な味がなんともいえん。黒糖好きにはお勧め。
さらに、本当は黒糖焼酎を掛けて食べるのだけど、今日は黒糖焼酎がないので、泡盛で。これは新たな味の発見。

[追記]
黒糖焼酎をかけると、ラムレーズンのような味だった!こりゃハマる。

そろそろ大人のおいしい暮らし
川津 幸子
マガジンハウス

先日「からきや」にて購入した、南部酒造所の貴醸酒"貴醸年譜七年貯蔵"。

貴醸酒

「チンタラ」で飲んで以来はまっている貴醸酒。仕込みの一部に日本酒を使うというだけあって、濃厚でうまい。

奥さんの誕生日も近いということで、今日は誕生日ディナー。日本に戻ってきて初の寿司!しかも、マグロの質には絶対の自信を持っており、築地でその日の最高のマグロを仕入れることで有名な入船寿司(all aboutのリンク)にて。もちろん、晩秋から冬にかけて獲れる大間の本マグロ。そのマグロの各部位を一番おいしい状態で食べることができる「マグロづくし」。

マグロが絶滅の危機にあるとかないとかいう話を聞き、値段が上がる前に美味しいのを食べておこうというのが、本当の狙い。

お店の方はというと、奥沢にあるのだけど、運動も兼ねて自由が丘から歩き、10分ほどで到着。予約した時間よりも30分ほど早く着いてしまった。

寿司 入船

席にすわると、いきなりお通し4種。生いくら、もずく、自家製塩辛、マグロにこごり。これと日本酒だけではやくも大満足。生いくらは素晴らしく弾力があり、つぶすのに一苦労するぐらい新鮮。塩辛も柚子風味でさっぱりとおいしかった。

お通しがほぼ食べ終わるぐらいで、「何に致しましょう?」と聞かれ、迷わず「マグロづくしで!」と。

すると、次々と最高級マグロの握りが登場。

・赤身
・ヅケ
・中トロ
・大トロのにんにく醤油
・霜降り
・皮岸の軍艦(腹の方の皮のすぐ下の部分。一番旨みがある部位)
・トロタク
・大トロのあぶり
・大トロ塩あぶり
・お椀

大トロ

合計でニギリ12かんと巻き物1本。

個人的に特においしかったのは、にんにく醤油が絶妙に合い(しかも全く負けていない)大トロ(↑写真)と、初めて食べる皮岸、そして、あぶり。一歩間違えると炙り過ぎになってしまいそうな上質のトロが、口の中でとろけた。

奥さんの誕生日記念だけど、俺、大満足。

ここはマグロ以外も本当においしそうで、蟹を食べている人も多かった。どうやら、今週から越前蟹が解禁らしく、今日が初セリ。なので、目の前には"仕入値"で1杯3万の蟹が・・。

大間のマグロをおいしく食べることができるのは年内までということらしいので、もう一度、、、来ることができるか???

ほぼ一日、先日届いた船便を箱から出し、家の中の整理。
しかし、まだまだあるなぁ・・。

昼は、久々のらやにて。

うどんはもちろんおいしかったけど、珈琲わらびもちがなんともいえずいいバランス。わらびもちではない気もするけど。

のらや 珈琲わらびもち


晩ご飯は、久々に近所のGuccinaへ。「世田谷ライフ」などの雑誌にのりまくりの有名店。

18周年記念ディナーコースの話を知り、先日予約。
それにしても、18周年、なかなか凄い話だと思う。

さて、18周年特別ディナーコースのメニューは、

カボチャのスープ、バジルペースト入り。

Guccina

カンパチのカルパッチョ

Guccina

4種チーズのパングラタン、グッチーナ風

Guccina

ワタリガニのピリ辛トマトソースあえリングイネ

Guccina

牛ほほ肉の赤ワイン煮込み、バルベーラ風味

Guccina

チーズ3種(追加)

リンゴのトルタ

Guccina

カッフェ

といった感じ。

今回も大満足。いつも楽しみにしているパングラタン、とろける牛ほほ肉、そして、最強だったリンゴのトルタ。また何かの記念日に。

人気が出て、大賑わいだったので、今度は平日にこようかなと思いつつ。今日も食べすぎ・・。

晩ご飯

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寺田本家の「なんじゃもんじゃ」と、

寺田本家 なんじゃもんじゃ

和牛の牛スジの煮込みと、

牛スジ煮込み

玉子の醤油漬け、ご飯のせ。

玉子醤油漬け+ご飯

これがあれば、なんにもいらない。

本日より、5連休。通称シルバーウィーク。

第一日目の今日は、近場で、三越前、日本橋、銀座などに行くことに。

まずは三越前で降り、下町散歩。ちょっと裏の路地に入ると、朝顔や風鈴があるのが日本。

Traditional Japanese summer

急速に新しいビルが建設される中、昔からの建物も残っているのが面白い。

Chicken & Egg

鰹節などで有名で、産地ごとの鰹節を取りそろえている「にんべん」に行ってから、三越 日本橋本店へ。

Mitsukoshi

本店だけあって、豪華さが違う。

トラファルガー広場を模したとも言われる、ライオン像。
Mitsukoshi

Mitsukoshi

ついでに、すべての距離の起点となる「東京市道路元標」をみて、

Center of Tokyo

橋としての、日本橋へ。

The true "Nihon-bashi"

改めてじっくりみると、趣のある橋だと思う。

両端にある獅子の銅像、そして、橋の中央にある竜の銅像。

The true "Nihon-bashi"

The true "Nihon-bashi"

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ともに、よく見てみると、かなりの名作。

橋の上からみる日本橋川は、暗くて少しさびしい。

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日本橋に陽が当たるようにするという話を昔に聞いたことがあったけど、あれはどうなったんだっけ?

そのまま歩いて、Coredo日本橋へ。昼過ぎまで過ごし、日本橋の高島屋へ。ここも歴史のある建物。エレベーターガールさんも未だに顕在。

今日の昼はこの中に入っている「すきやばし次郎」にて、ランチの寿司。夕食としてはなかなか手が出ないけど、ランチなら、との気持ちで。

昼の時間をずらしたのにもかかわらず、短いながらも行列ができていたので、少し待ち、特選のにぎりを注文。

すきやばし次郎 日本橋

美味しく頂きました。

そして、食べた分を消化するべく、銀座まで歩き、松屋の中でふと見つけた 銀座「和のモノづくり」展へ。

銀座「和のモノづくり」展

これが思いのほかよかった!手ぬぐいや風呂敷なども良かったのだけど、それ以外にも妙に北欧っぽい"玉のり"さんの作り帯や江戸切子、"みずあめや"さんの万華鏡など、まさに和のこだわりのモノづくり。和の色がいいんだよなぁ。

そして、新しく銀座にできたmarimekkoなどをみつつ、もう一度日本橋の方へ。ふと空をみると、綺麗な夕焼け。

綺麗な夕焼け

今日の晩御飯、めざすは、たいめい軒。

こちらも、連休の影響か少し並んでいたものの、回転が速いので、すぐに中に入れた。ここでの目当てはオムライス。奥さんはタンポポオムライスを注文。さらに、50円で食べることができるボルシチとコールスロー。

Omu-rice (Omelette) with rice

最高!このふわふわの玉子、他では味わえない。他の料理もおいしそうなのだけど、それを注文できる域に達するにはまだまだ時間がかかりそう。

帰りは東京駅まで歩き、東京駅に隣接する大丸と地下街を探索。
大丸1Fの食品コーナーにある数々の和菓子がすべてキラキラと輝いてみえた・・・。日本、すごいなぁ。この品揃え。

本日の晩御飯は、実に久々!とんちゃんにて。

渋谷は行ったことがあったけど、五反田店も電車からみていて、今回初挑戦。でも正直、まさかここに来る日がくるとは思っていなかった。

オンドル石生三段バラセットを注文。

セットについてくるネギとかを巻いて食べると何とも絶品。ついでにゴマの葉もうまい。

〆は焼き飯で大満足。

IMG_0042

1週間、頑張ったということで、今日の夕食はチェゴヤ再び。

着いてみると、なんと、いままで食堂っぽい雰囲気だった右側も、改装しておしゃれなレストランに。昨日から再オープンらしく、前には行列が。でも、30分ぐらいで入れるとのことだったので、待ってみた。

特にメニューは変わらないけど、リニューアルメニューがいくつか。ブゴク(干しダラ)のスープとチゲ、あとビールが半額、マッコリ1リットルが500円(!)。

今回は、マッコリ、キムチ盛り合わせ、ブゴクチゲ、ユッケジャンクッパ。

マッコリ

ユッケジャンクッパ@Chegoya

まさに「最高だ!」の味。

先日漬けた苺酒の仕上げ作業、その3。これで最後。

今回は二段仕込みの苺酒。スウェーデンの苺にスウェーデンのVodka。

苺酒、二段仕込み

今回もいい感じで苺の色が抜けきっている。
漬けた後の苺は、砂糖が多かったためか、これまでのものに比べると、普通に食べられるぐらいのおいしさ。甘味と酒の味が強い。

瓶に詰めなおす作業も3回目となると慣れたもの。

苺酒、二段仕込み

苺酒、二段仕込み

今回もちょっとだけ味見。

苺酒、二段仕込み

これまたいままで以上に苺の(自然の)風味と自然の甘味が引き立ち、なんともいえず、うまい。Vodkaの風味がほとんど残らず、スウェーデンの苺のおいしさが濃縮されている。

先日漬けた苺酒の仕上げ作業、その2。

前回は、スウェーデン産のVodkaベースだったけど、今回は、Rumにスウェーデン産の苺、そしてバニラビーンズを追加。

苺酒、ラムベース、バニラ入り

いつものごとく、漉して、もとの容器に注ぎ入れる。

苺酒、ラムベース、バニラ入り

苺酒、ラムベース、バニラ入り

そして、試飲。

苺酒、ラムベース、バニラ入り

Rumとバニラ、そして、苺が絶妙なバランス!
これもやばい。
しばらく瓶のままで放置して丸い味にする予定。

いままで、あまりフルーツジュースの幅を広げてこなかったので、今回は別の銘柄にチャレンジ。

王室御用達のHallon(ラズベリー)ジュース。

ラズベリージュース

これ、いける。味も濃い。

ついでに、ベリーそのままも。

Hallon och Blåbär

苺が無くなってしまったので、ブルーベリーとラズベリー。ブルーベリーは本当においしい。

先日漬けた苺酒。そろそろ1ヶ月経つので、容器から出して瓶に詰め替えることに。

まずは、普通に漬けたやつから。

もとのVodkaの瓶と一緒に

漉し器をセットし、苺酒がにごらないようにしてから、注ぐ。

漉します!

苺と、

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苺酒。

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苺はひとかじりしてみたが、完全に苺の甘みが抜け切っていて、Vodkaの味しかしなかった・・・。

そして、瓶に戻して、完成!

瓶に戻した。

そして、、、、、、、もちろん味見!

味見

これがまた、苺の新鮮さと甘い匂いが完全に残っていて、アルコール臭さがまったく無く、しかも、程よい甘み。そして、飲みやすい。これ、やばいなぁ。飲み過ぎるよ。

苺の季節!
最近、やっとスタンドの苺売りを多く見かけるようになり、値段も下がってきたので、1パック+αで苺酒を作ることに。

まずは、摘みたて苺。

スウェーデン産苺とスウェーデンウオッカで作る苺酒

ヘタをとり、専用の瓶へ。

スウェーデン産苺とスウェーデンウオッカで作る苺酒

それに砂糖とスウェーデン産のVodkaを加えて終了!

スウェーデン産苺とスウェーデンウオッカで作る苺酒

スウェーデン産苺とスウェーデンウオッカで作る苺酒

この砂糖の量はやばいなぁ。

しかし!漬けた瞬間からいい苺のにおいが。一ヵ月後が楽しみ。

最近、ロンドン出張時の土産の定番となっているDuchy Originals
もともとは、スコットランド旅行で食べたShortbreadがおいしかったので、何か土産にと探していて、でもwalkersはどこにでもうっているしなぁ、と思い、あまり見かけたことのないこれを買ってみたのがきっかけ。

英国チャールズ皇太子のオーガニック農園で育てられた小麦やオーツ麦、フルーツを材料に使ったshortbreadやbuscuit。
それはさておき、実際のところおいしかった。

最近ハマっているDuchyOriginals

Last Semla!!!!!!!!

今年に入り数多く食べてきたSemlaも今日のこれで最後。
悲しいものだ。

充分堪能。

さて、夏に備えてやせるか。

今週末のイースターを過ぎると、Semlaの季節も終了。そんなわけで、奥さんが最後の贅沢とばかりに、Semlaを買ってきてくれました。

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これは近くのベーカリーのもので、パウダーシュガーのかかって無い方。なぜなら、去年のブログをみると、そちらの方がおいしかったみたいなので。

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クリーム: ★★★★★
パン: ★★★★☆
総合: ★★★★★

うまい。もはや言葉はいらない。

とてもとてもおいしい、PågenのGifflar。スウェーデン王室御用達のシナモンロール。基本通常のシナモンロールの味。しかし、昨年はキャラメル味がでたり、クリスマスのシーズンにはサフラン味がでたりしていたが、今度は、今年の新しい味ということで、チョコチップ味が登場。

シナモン・ロール、チョコチップ味

これもうまいので、一日で一袋行きそうになった・・。
それにしても、この新しいチョコチップ味。パン生地の味もあるのか、アンコっぽい味がする。なんか、ナチュラルローソンのあんこギッフェリに近い味がするなと思っていたところ、そうか、Giffelはクロワッサンのことか、と。しかし、このGifflarはクロワッサンではないよな・・・。

まあ、おいしいのでよしとしよう。

暖かい季節になってきたからか、最近、いろいろと新しい食べ物が。

まずは、riskakor。コレ自体は前からあったのだけど、うちとしては最近いろいろな種類に挑戦しだしたので。Pizza味がなかなかだったので、勢いにのって、チーズ味とNachoChili味にも挑戦。Nachoはちょっといまいち・・・。おかげで、缶が2つに。

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そして、Leksandsの新しい種類のKnäcke。パーティーとか向きなのかな?

クネッケ

さらに、ANNASのカルダモン・クッキー!これがまさにSemlaの味。うまいので、残っているAnnasのpepparkakorの缶に入れようと考えている。

カルダモン・クッキー

う。。。。体重が。。。。

奥さんの大好物、Riskaka。いわゆる、ライスパフで、若干塩味。

今回、Riskakaを3個買うとスチールのRiskaka入れ用の缶がもらえるということで、3個買ったらしく、その中のひとつが、以前から注目していたピザ味。

ポン菓子・ピザ味

恐る恐る食べて見ると、これは大正解。いや、単にピザが好きだからかもしれないけど、これはうまい。なんとなく感覚的には「うまい棒ピザ味」と言ったところか?

小腹がすいたときのお供に。

nomaへ

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#写真が多いです。

昨日、急遽Copenhagenのレストラン、nomaを予約。当初はディナーでと考えていたけど、さすがに前日では予約がとれず。結果、空いていたランチにしたのだけど、これが大正解。

さて、今回は電車でコペンまで行き、地下鉄でChristianshavnまで。そこからレストランまでは歩いて数分。行き、バスを1本逃したり、Malmöで電車が遅れたり、地下鉄がなかなかこなかったりと、公共交通機関の連絡が悪かったものの、無事に到着。

シェフのレネ氏は「エル・ブリ」で修行をし、北欧で取れる材料のみを使った料理をすすめているとのこと。

レストランは運河に面した古い建物を改装した場所。内装も、木が中心。特に、なんてことのない木のテーブルと椅子がとても座りやすかった。どこの椅子だろうか?

noma

さて、テーブルにつくと、いきなりまずSnackが運ばれて来た。イースターのような卵型の入れ物。スモークされたエッグという説明のみをして去って行くウェイター。なんだろうと思ってあけてみてびっくり。湯気とともに、藁にしかれたスモークされた鶉の卵が。この演出で正直、いきなりやられた。しかも、うまい。(写真撮らなかったのが悔やまれる・・。)

さらにそこから続いたSnack3品も、いずれも独特なアイディアに富んだもの。特に、土にみたてたモルトにうまっている人参は、見た目にもびっくりし、なおかつ素材そのままの味がおいしかった。

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Snackを食べたところでパン登場。アイスランドのヨーグルト、skyrを使ったバターとラードにパンプキンシードを混ぜたペースト。

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ここではじめてメニュー登場。どのコースにするかを選択。ランチなので迷ったが、1皿1皿の分量は少ないとのことで、7皿コースに。

スウェーデン産の甘エビであったり、

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フローズン・ホースラディッシュ(山葵!)であったり、

Razor clams and horseradish 'snow' Parsley and dill

レストラン自家製チーズとスウェーデンチーズ、そして、カリフラワーであったり、

Cauliflower and elderberry capers

ポーチドエッグと海草であったり、

Radishes from Lammefjorden

様々な野菜のピクルスであったり、

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と、驚かされてばかり。しかも、どれもおいしいし、初めて食べる味。

しかし、極めつけは、10時間以上ローストされた、ビーフのリブ、ローズヒップと林檎、赤ビーツあえ。このビーフは、いままで食べた中で歴代1位なのではないかなと思うぐらい。自然な味付けの上にトロける。そして程よい脂。おいしかったなぁ。

Short rib of beef and roses

残りデザート2皿になったところで、チーズを薦められたので、二人でシェアすることに。

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すべてデンマークのチーズ。手前のハードタイプは、ナッツ風味。真ん中の青カビは、カビが強すぎず、でもチーズの味はしっかり、そして、奥のウオッシュドはやや塩味が強かった。どれもおいしく、一緒に出てきたトラディショナルなデンマークのパンにのせて食べた。

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最後、デザート2皿。これも、驚き。キャロットのムースとメレンゲを混ぜて食べるスノーマン。3段を個別に食べるといまいちなのだけど、切り崩して混ぜてたべると、これがまた絶妙な味に。GotlandのTriffleもなかなか不思議な味。

Snowman from Lammefjorden

Truffles from Gotland and Kvark

最後に、隣の(おそらくアメリカから)来た夫婦は最後に、一言挨拶したいと言うお願いをしており、シェフのレネ・レツィピ氏登場。絶賛していた。

レストランのサービスもよく、大満足。またディナーでも来たいし、一緒にワインセットも頼みたいのだけど、そうするとお腹はいっぱいになるは酔っぱらうは、なので悩みどころ。だけど、正直、Vendelとかに比べると、こちらの方が満足度は高い。スウェーデンの料理はスパイシーなものがおおいのだけど、デンマークがなのかこのレストランがなのかはわからないけど、素材そのままの味で、おいしく飽きずにたべることができた。

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レストランを出て、コペンを少し散歩。Christianshavnに来たのは初めてだったのだけど、ここの景色もよい。こんなに運河があったことをはじめて知った。

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やっとオペラハウスやブラックダイヤモンドも見ることができた。さらに中心街を散歩してMalmöへ。帰りはMalmöSydから33番のバスにのり、Limhamn経由でÖnに行き、そこからバスで家に戻ると言う冒険に。なかなかコレも新たな発見があり、面白かった。(けど、まだまだ寒かった・・。)

Gustav Adolfにあるショコラティエ、LesTroisRosesのSemla。去年食べたときはチョコ入りだったが、今回は一般的なSemlaだった。

LesTroisRosesのSemla

クリーム: ★★★☆☆
パン: ★★★★☆
総合: ★★★☆☆

クリームにMandelMassaが混ざっているところが、他のSemlaとは異なり、故にクリームにもかなり甘みがある。これは人によって意見が分かれるかも知れないけど、個人的にはMandelMassaはちゃんと別になっている方が好き。その他はショコラティエらしく上品な味。

この季節、外にでるのも寒いので、家の中でいろいろと食べたり飲んだりするのが何よりも楽しみに・・・。

その一。こちらにきた当初、よく食べていたみかん、Jaffa。日本のみかんの味に近いイメージがあったけど、改めて食べて見ると・・・。

Jaffaみかん


そして、日本に住んでいたころも寒い日の夜に飲んでいたスパイスホットチョコ。ホットチョコというよりは、チョコをそのままとかしたものに近く、しかもスパイスがすごく効いている。(ちなみに、コースターとして使っているのは、Klippanで10krぐらいで購入した布切れ)

ホットチョコ

最後は、先日、Systembolagetでたまたま会ったスウェーデン人の同僚に教わったPunsch。

Punsch

プンシュ(Punsch)は、スウェーデンと北欧の少数の国々で作られているアラック、蒸留酒、砂糖、水と幾つかの香料から出来た伝統的なリキュールである。アラックは元来ジャワから輸入された強いインドのリキュールで、プンシュを作るときの基本となる成分になる。冬の間、スウェーデンの豆スープと合わせて出される時は現在でも温めて供される。

ということで、北欧ならではの飲み物らしい。そして、暖めて鉄のコップで飲むらしい。中でもCarlshamns Flaggpunschというメーカーのが一番伝統的らしく、今回はそれを購入。

甘い味でお屠蘇に近い(?)。薬草を入れていると言う意味ではsnapsもGlöggも全部近いのだけど。甘くて飲みやすいのだけど、27%となかなか強いのであとからくる・・・。

本日はFettisdagen。
かつて、敬虔なカトリック教徒が、断食前夜にデザートとして食べていたお菓子がSemla。

というわけで、今日は近所の一押しSemla。
しかも、普段は2人で1つだけど、今日は1人1つ。なんと贅沢な。

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いやー、ここのが一番うまい。

最近、奥さんが、ポーランド人の友達からいろいろとポーランドの食を教わるので、食の幅が広がっている。
特に良かったのは、ポーランドのチョコ。プラムが中に入っていて、まわりは杏仁味のチョコ。親戚がこのチョコレートの工場をやっているので、"できたて新鮮"なのだそうだ(笑)。

ポーランドのチョコ

さらに、ポーランドの素朴なサワーブレッド、パテに、スモークチーズ。

ポーランド食材屋にて

あと、スウェーデンの食でいうと、以前に食べたRisifruttiのリッチバージョン。

苺ジャム+ヨーグルト+米

"Extra Creamy and Good" は伊達じゃなく、カスタードの味が濃く、中に入っている米は粒餡のような感じでおいしい。お萩に近い?それにつけるジャムもよい。ちなみに、苺味は最近なかなか発見できず。ラズベリー味ばかりだった。

普通のもなかなかうまい。

Risifrutti

最近、様々な種類のknäckeを食べている。メジャーどころのWasaとLeksandだけど、個人的にはLeksandのNormalgräddat(左)が一番おいしかった。Wasaははじめに食べたものが悪かったのか、いまいち。

Knacke Bread クネッケパン

クリスマスのシーズンにも、WasaのJulknäckeとLeksandのJulknäckeを食べてみたのだけど、確かにWasaのは独特のタイムの味でおいしいのだが、Leksandの方が食べやすく、これを2つも買ってしまった。(ちなみに直径30cmぐらい)

Julknäcke LeksandのJulknäcke

そして、最近はPyramidのknäcke。Hjärtanと言う名前のがあったので、何かと思い買ってみたところ、その名の通りハート型。

ハート型クネッケ


話は変わるけど、最近入ってきたSUBWAYのチラシ。Köttbullarサンド、つまりミートボールサンド。よくよく写真をみると、ミートボールに例のグレビーがかかっていて、リンゴンのジャムっぽいものもあったり。これは食べてみないとな。

SUBWAYのミートボールサンド

今年も、きました。Semlaの季節。
先日、Choklatierに行ったときに置いてあったのを見て気になっていて、ついに今日、今年初のSemla。

Flickrをみると、去年は2月のはじめに初のSemlaを食べているみたい。その後、ひたすら食べまくった気がする。

このSemla、実にスウェーデンらしい素朴な味で、決して日本のケーキのほどおいしいものではないのだけど、この素朴さがたまらんというか、なんというか。ついついいつも食べ過ぎてしまう。そして、今年も。

これからイースターまで続く、Semlaの嵐に備え、今年はなるべくメモを残すことに。

今年初のSemla

スーパーMalmborgで買ったSemla
クリーム: ★★☆☆☆
パン: ★★☆☆☆
総合: ★★☆☆☆
一言:出だしとしては、まあよいかな。

1周年

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今日でこちらに来て1年。

そんなわけでささやかに、「Lemongrass」にて奥さんと食事。
奥さんがLemongrassに来るのは初めて、おれも2回目ぐらいなので、Tasting Courseを注文。

Appetizer、Main、dessertの3コース。Lemongrassは創作アジアンといった雰囲気でなかなかおいしい。Malmöでも人気はあるレストランのようで、だいたい満員に近い感じでお客が入っている印象。

パパイヤサラダ

鴨のメープルとココアソース?

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しかしながら、デザートあたりで調子を崩してしまい・・・。
ここ最近、どうも調子が悪く、あまり量が食べられない。ある意味これで痩せられるかも知れないので、いいのだけど、大丈夫だろうか。

ちなみに、ここ数日こちらは霧がでていて、昼も夜も真白。
太陽がそろそろ見たい。

霧


Julも過ぎた今日、朝ご飯にパンと今まで取っておいた olof viktor の Julmarmelad を開けて食べてみた。

Olof viktor's Julmarmelad

これ、やばい。うまい。なんだこの味。どれだけうまいかというと、コレだけでエントリーを書くぐらいうまい。

イチジクベースなんだけど、アーモンドとか林檎、生姜など様々なものが入り、こちらの"クリスマス"の味付けのママレードになっている。

Olof viktor's Julmarmelad

これは、Malmö市内のOsthuset(チーズ屋)で購入したのだけど、これを買うときに前の人がこれを4つぐらい買っているのをみて、つられて購入した。そりゃ、これそんだけ買うわ、と納得。

まだ残っていたら、明日もう一個買おう。Brieのようなチーズに合いそう。

だんだんと寒く、そして陽も短くなり、スウェーデンでは徐々にGlöggの季節に。Glöggはクリスマスの時期近辺に飲む、スパイシーなホットワイン。クローブやらシナモンやら、いちじくやらをワインに入れて煮てつくるもののようで、飲む直前に剥きアーモンドとレーズンを入れて飲むのが一般的のよう。

我が家でも、今晩Glöggデビュー。以前にKivikに行ったときに買っておいたTranbårsGlögg(クランベリーのGlögg)。Ingefära(生姜)とChili(唐辛子)が入っています。

KivikのTranbårsGlögg

沸騰直前まで熱してから、こんな感じで、アーモンドとレーズンを飲む直前にいれる。

剥きアーモンドとレーズンを入れて

これが甘いのだけれども、実に不思議な味。

以下、BlossaからのGlöggに関する記事抜粋。

Spiced wine was very popular in Europe as far back as the Middle Ages. It was considered a health-bringing drink, but the spices could also disguise the bad taste of the wine. Sweden's King Gustav Vasa was very fond of a version called "klaret" in Swedish, a blend of Rhine wine, sugar, honey, cinnamon, ginger, cardamom and cloves.

The Swedish word for mulled wine, glögg, comes from the verb "to heat up". The term glödgat vin, literally "heated wine", first appeared in Sweden in 1609. By that time, many European countries had stopped drinking spiced wine, but the tradition has survived in some places, including Sweden.

In the 1890s mulled wine became a Swedish Christmas tradition and spread more and more widely. Any self-respecting wine merchant had their own blend which they sold in bottles with an imaginative label.

クリスマス期間の食事でもう一つ。王室御用達、DELICATOのシナモンロールに、クリスマス限定バージョンでサフランの味が登場。これもなかなかおいしかった。やっぱり、素朴な味。

クリスマス限定、サフランのシナモンロール

奥様の誕生日が近いので、今週末は食事でもということで、Vendel at Mötesplats Österlenへ。俺の誕生日の時にはAtmosfärだったので、次はVendelに。Malmöの市内にもあるのだけど、せっかくなら郊外にある宿泊して、ゆっくり食べるのがいいなぁと思い、2ヶ月ほど前に、WeekendGourmetプランと言うものを予約。無事、最後の一部屋を予約できた。

土曜は、昼ぐらいに家をでて、ドライブ。そして、1時間ちょっとで目的地に到着。本当に畑の真ん中にある少し大きめな家で、周りにはこのレストラン以外の見所は何もないような場所。

Vendel外観

早速チェックインをすると、丁度AfternoonTeaの時間ということで、ロビーらしきところで、コーヒーとスコーン、そしてチーズ。うん、夕食を期待させる出だし。スコーンとジャムはホワホワで、チーズはあっさり。

暖炉

その後、夕食まで時間があるので、まずは周りを散歩。と言っても、曇っていて、しかも周りには何もないので、近くの建物(スパ?)のところにいた猫の写真を撮り、車にもどって、Hannas、Borrby、Löderupと言う近くのとても小さな街までドライブ。こんな小さな街でも、立派な教会があるので、本当にヨーロッパの街は面白い。畑では球根のようなものが山のように積み上げられていて、トラックに載せられるところだった。そのうちに暗くなってきて、当然街灯もないような道だったので、レストランへ。

夕食はまではしばし時間があるということで、読書をしたり、勉強したり、ゆっくりとした時間。

永遠に近く感じられる時間がすぎ、19:00になったので、下へおり、ロビーへ。すると、ウェイターがロビーの一角に案内してくれて、シャンパンとつまみからスタート。

しばらくくつろぎ、食堂へ案内され、いよいよディナー。全6品目+アルファのコースで、それぞれにあわせたワインも合計で6種類サーブされると言う豪華なもの。Goose(ガチョウ)が今回のテーマのひとつと言っていたように、何品かにガチョウがでてきた。特に、ガチョウのレバーは最強だった。非常に特殊なスウェーデンの伝統的な味付けのものもあったが、どれもおいしく楽しめた!はじめの方のザリガニのスープもおいしかったなぁ。

ワインも料理がすすむのにあわせて、白2種類(甘いのと、かなりあっさりした若いオーストラリアのワイン)、赤2種類(フルボディだったけど、片方は若くオーク臭さがあるものでタラにすごくあい、もう片方は肉にあわせてプラムの後味。)、デザートワイン2種(1999年のフランスのはすごいおいしくて、チーズにぴったり)がでてきて、ワインは好きだけどそれほど強くないので、全部少しづつにとどめた。

とてものんびりした食事で、気づくと4時間がたっていたので、デザート後は、再度ロビーへ。ここでコーヒーを注文。さらに、前に座ったデンマーク人の方々とも話がはずみ、名刺を渡してデンマークの情報を教えてもらえることに。いろいろなところで出会いがあるものだ。スウェーデン語がなんとなく聞き分けられる(not聞き取れる)ようになった今、デンマーク語がスウェーデン語とドイツ語の中間のような言語に聞こえることもわかったし、Snusとよばれる口の中にいれるタバコはスウェーデンにしかないということも発見だった(ヨーロッパ、すくなくとも北欧では普通にどこででもあると思っていた)。デンマークに砂丘があることも始めてしった。

そして、部屋にもどり、いろいろと飲みすぎたことを反省し、爆睡。

朝は早くに目が覚め、朝食。でている内容はスウェーデンの典型的な朝ご飯だけど、グレードはなかなか高かった。ハムとか、パンとか。

そして、チェックアウト後、Simrishamnまでドライブし、街の中をフラフラ。日曜なので、店はやっておらず残念。

Simrishamnの教会

DSC_1190

そのうちに雨になったので、帰ることに。帰りはまだ通ったことのない11号線という下道でMalmöまでいくことに。この道も両側に牛やら馬やら羊やらがいっぱいいてなかなか楽しいローカルな道だった。

Malmöにもどり、ちょっとIKEAに寄り道。すると、完全にクリスマス用に店内は模様替えしており、膨大な種類のオーナメントが新しくでていた!今年はクリスマスツリーを、と思いつつ、オーナメント少しと例のごとくのキャンドルを購入。

なかなかいろいろとあった週末だったけど、奥さんも満足なようなので、なによりです。

(食事の詳細は「続き」にて)

引越しも明日にせまり、残りの食事も少なくなってきた。
やはり、ここらで、山手ラーメン。

山手

海鮮とゆき。ここはとにかく麺の感触が最強。そしてゆきの独特の味と海鮮の濃厚な熟成感。
あまりにも最強すぎて、追加麺。

海鮮 ラーメン
海鮮 ラーメン:見た目ほどは辛くはない。干しえび、ブランデー、貝柱などがとてもいいダシを出している!

ゆき ラーメン
ゆき:定番。最強。ねぎのトッピングもよし。

あっという間に二人で食べ終わり、「うまかったねー!」を連発しながら帰宅。
ああ、満足。

日本出発まで、ラスト数日。

なんで、思い出の食を食べつくし中。

7日
若干調子が悪い中、三軒茶屋の「東京餃子楼」。焼き餃子、水餃子、キャベツときゅうりで!


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8日
昔から何かとけじめの日によっていた「のらや」。今回も引越しが近いので。
もちろん三昧セット!

きつね釜揚げ
きつね、釜揚げ
ざるDSC_0333
ざる、のらや


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9日
昼は、何度も食べたデリバリーのカレー、ハベリ。
ここのナンがうまい!

ハベリのバターチキンカレーハベリのナン

そして、夜はベスト・オブ・寿司、門前仲町の「すし処 匠」。

今日も人でいっぱい。会社帰りに一人で立ち寄るビジネスマンも多い。

トロほうぼう
金目昆布〆たいら貝
白えびヒラメ昆布〆
寒ブリ真アジ
バフンウニつぶきゅう、ねぎとろ、いかしそ
あなご(タレ)かわはぎ
いくら(ルビー)さより皮

順番に:
トロ、ほうぼう
金目昆布〆、たいら貝
白えび、ヒラメ昆布〆
寒ブリ、真アジ
バフンウニ、巻物3種
あなご、かわはぎ、
いくら、さより皮

カトちゃん、一時帰国の際にはまた寄ります!

前回の続き。

24日は、昼は、銀座にいいたついでに、天一の特製天丼。これで、天丼も食い収め!

天一の特製天丼

夜は、大好物、東京餃子楼。

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25日は以前から行って見たいと思いつついけなかった、三軒茶屋の「燻製家 Nube」へ。様々な燻製料理があるようで、ここも三軒茶屋ではかなりの有名店らしい。特に予約などもなく、行ってみた所、なんとか入れた。なかなかアットホームで居心地の良い店内。

今回は:
・ベルギービール (レフブラウン と ヒューガルデン 禁断の果実)。
・燻製盛り合わせ(ハモンセラーノ、スペイン風オムレツ、など)
・大甘えびの燻製
・牛ほほ肉のシチュー
・チーズ(5種盛り合わせ)
をたべた。

Nube@三軒茶屋

燻製料理は、やっぱりうまーい。特に盛り合わせのハモンセラーノやスペイン風オムレツが最高。
ビールといえばベルギーということで、ビールも最高。1本で十分によった。
最後のチーズも満足な〆に。ヤギチーズもヤギっぽさが少なく、おいしかった。

Nube@三軒茶屋


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26日は、まずは蕎麦からスタート。会社の同僚が、最近趣味で蕎麦・うどん打ちをおぼえ、道具一式も買ったということで、蕎麦を打ってくれた。半信半疑で食べてみると、ちょーーーーうめーーー。冷水でしめると、すごくコシがあり、これは是非とも打ち方を学び、スウェーデンでやってみたい。

同僚が打ってくれた、手打ち蕎麦

夜は肉の集まり、ということで、六本木Torajiへ。久々だったけど、今まで、ここに来た中ではかなり上の方の満足度。もともとは、特上XXXとか、最上XXXなどを食べる会だったけど、今回は通常メニュー。でも充分満足。

・名物タン塩
・上タン塩
・カルビ(タレ、黒味噌タレ)
・牛トロ炙りにぎり
・ホルモン
・上ハラミ
・冷麺
・ヒレカク

黒味噌カルビ@Toraji六本木

牛トロ炙りにぎり@Toraji六本木

やっぱり、個人的には黒味噌タレがうまかったなぁ。その後、みんなでColdStoneへ。
今回はコーヒーラヴァー。

Coldstone

この焼肉メンツは、なかなかいろいろな部署の人がおり、面白いメンツなので、楽しいー。


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そして27日は、会社同僚と奥さんにうちの奥さんを交えての飲み。奥さんどうし共通点が多いということで、スウェーデンに行く前に、是非、と。
おすすめのピザ屋、三宿のSavoyにて。しかし、ここは駅から遠い、、、。
なので、いきなりの予約もとれたのかな?
名物のピザは、2種類しかなく、フワフワでうまかった!
前菜のモッツァレラも、いままで食べた中で一番ぐらいにうまい!
酒ではなく、料理で勝負!の店(なおかつコストパフォーマンスよし)だけに行くU氏が紹介してくれた店だけに、味は確か。

DSC_0001

ここのところ、忘年会&送別会(壮行会?)ラッシュ。
ということで、連日喰いまくりで、WiiFitのBMIもかなりの右肩あがり。
とはいえ、今後はしばらく食べられないものも多いので、毎度全力で食べている。

特に食事的な面で、時間軸の順番に挙げると:


先々週。
三軒茶屋のカレー鍋「伝心望」。
三茶のグルメとえば必ずと言っていいほど特集されている店。
以前から店の前を通ったり、評判とかをきいていたが、なかなか行くチャンスがなくこれまでにいたっていたが、ついに!
結論からいうと、なかなかいける。カレーの味が、鍋がにつまるとともにどんどん変化。そして最後は雑炊がおすすめ。バイトの店員は態度がいまいちだったけど、店長がでてきてからはすばやい接客で満足。

カレー鍋

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つぎは、11日(火)。
奥さんの送別会にて、乃木坂のピッツェリア 「1830」。この日は直前にダブルブッキングが決まり、一次会は駆け込みで、久々にコミッティーメンバーと西麻布の「てやん亭」で熱い飲み。新居のK氏邸の話もいろいろと。そちらに30分ぐらい参加してから駆けつけた、ピザ屋。hgc氏推薦ということで、いろんな種類を食べたけど、うまかったなぁ。マルゲリータはおいしかったし、種類は豊富。デザートも全種類制覇。ありがとうございました。

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そして、17日(水)。
lyo氏おすすめのふぐ料理「浅草 おかめ」。恒例の忘年会の店を決めていたときに、ふぐがいいなぁと言ったところ、lyo氏がとっておきの店を紹介&予約してくれた。おそらく初のふぐ三昧。
なんというか、ツウが通いそうな店ながら、あまり肩肘はった感じもなく、女将もフレンドリー。でも、長い歴史があり、多くの有名人も通うとか。さらに、この店の前をおいらん道中がとおったり、吉原の人たちも昔は来たりというのも、興味深い。

料理の方はふぐのにこごりに始まり、ふぐ刺し、ふぐ唐揚げ、ふぐちり(新鮮な骨のない身はしゃぶしゃぶで!)、ヒレ酒、〆の雑炊・漬物にいたるまで、まさにふぐ!うますぎ!いや、ほんとうまかった。毎年来たくなる。これぞ日本!を堪能。

久々の昔の部署の先輩・仲間も、いろいろと動きがあり楽しい飲みに。それもあって、何度もヒレ酒のつぎ酒をしたけど、全然悪酔いせず。

いやー、思い出になりました!

浅草 おかめ

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19日(水)は恵比寿にある、「博多モツ鍋 蟻月」。
elly☆さんが深夜に電話してくれて、なんと予約が取れたということで。
女性陣による念入りな下調べのおかげで、
・モツ鍋 白
・レバ刺し
・酢モツ
・玉子焼き
などをすばやく注文。ひとしきり食べたところで、
・モツ鍋 赤
を注文。飲み物は、「やきいも焼酎黒瀬」で。

人生二度目のモツ鍋に蟻月とは、これは幸せ。
モツ鍋に到達する前の酢モツやレバ刺し(タレが独特だった)から、もう、満足。
白、赤、共にニンニクがきいていて、うまかったー。白は、ちゃんぽん、赤はうどんで〆。
デザートは抹茶練乳カキ氷とわらび餅。
味はいいけど、接客は悪いという話を聞いていたけど、時間帯がよかったのか、今回担当してくれた人たちはとてもよかった。

蟻月 赤 蟻月 白

腹も満腹、全身モツ鍋スメルに包まれ、帰途に着いた。
いやー、念願、かないました!

先日、渋谷の「とんちゃん」で豚バラを食べた面子で再度、肉。みなさん、スウェーデンでお待ちしております!

さて、これからは、今までに行ったことのあるところで、赴任前にもう一度!というところに行きはじめることになりそう。ちなみに、山手ラーメンは相当のペースですでに行っています・・・。

とんき

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”いままで行きたかったけど、行けてなかったところに行こう”運動開始。

まず、今日は地元のとんかつ「とんき」。
目黒、高円寺などにもあるらしい。

いわゆるサクサクな衣ではないのだが、なかなかどうして不思議とおいしかった!
次は串かつ。ごはんもおかわりで満腹!

そういえば、Flickrにのせている、SeattleのSafeCoFieldの写真Schmap!!で使われることになった。ちょっとうれしい気分。

昨日は、我が家は二人とも飲み会。
(ちなみに、俺の方は昔の入社時部署の皆さんとの飲み。懐かしい方々に多く会えました。)
そして、もちろん、二人とも二日酔い。

なので、今日の朝食はたまには、ということで、俺がチャレンジ。以前に相方さんに作ってもらったあっさりベーグル。強力粉とドライイースト、砂糖、塩などをまぜ、こねて醗酵させ、ゆでて、オーブントースターで焼く。以上。

若干、水が少なかったためか、少し割れてしまった&不恰好だけど、味のほうはもちもちで一応合格かなぁ。引き続き、チャレンジ!これは簡単&早いのでやりがいもある。

DSC_0002

ベーグルにつけて食べるのは、いまのところ、
・バター
・生姜ジャム
・チャイジャム
の3種類。

DSC_0001

こちらのレシピ&方法は、ヤミーさん本より。ちなみにチャイジャムも。

楽亭

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相方さんの誕生日祝いで、本日はちょっと豪華な夕食。
友達の結婚式や、Su19bのライブなど、いろいろな予定が重なっていたのだけど、すみません、先に入っていた予定を優先させてもらいました。

食事の種類は、ここ数年は、洋食が続いていたのと、今のうちに日本食を堪能しておかなきゃということで、前から予約していた赤坂の天婦羅専門店「楽亭」へ。ここにたどり着いた理由としては、天婦羅をいろいろと食べまくっている主婦のブログ経由で、再度行ってみたい店の一つに入っていたから。高い店はそれはそれでうまいのだろうけど、全体を通して再度いきたいと思えば、それはコストパフォーマンスや、店の雰囲気も含めていいのかな、と。

赤坂の駅から路地を歩き、日本キリスト教団赤坂教会の隣にあるひっそりとした明かりのついている建物が「楽亭」。中の様子は見えず。中はカウンター12席だけの小さなお店。森光子似の元気な女将と2人の大将が向かえてくれる。

夜のメニュー2種類だけ。量の違い。今回は二人とも多いほうを注文。結果的にはちょうどよかった。

出てきたものは:

天汁、おろし、塩、レモン塩海老 (合計で4本)しめじ(天然!)天茶


[お通し]
・ずいきのあんかけ
・カラスミ

[天婦羅]
・銀杏
・海老
・天然のしめじ!
・海老の頭
・海老
・きす
・いか
・海老
・くわい
・みつば
・アナゴとはじかみ

[しめ]
・天茶

これらを、天汁、おろし、塩、レモン塩など、好みのもをつけていただく。

すべてがうまかったー!海老がホクホクで、しめじは「香り松茸、味しめじ」のとおり、すごくうまかった。油っぽさはほとんどなく、海老とアナゴでは、海老はうすい衣、アナゴはしっかりした衣など、それぞれの素材にあった衣で揚げられている。天汁の絶品。そして、最後の天茶と御新香も、絶妙でこれで満腹に。次にいくときには、天茶ではなく天丼も食べてみたいな、と。

週末あたりから、我家の夕食も秋の味覚三昧!

・栗ご飯
・秋鮭/天塩鱈ときのこ3種のホイル焼き

・きのこの炊き込みご飯
・秋刀魚/青アジの干物

うまーーーいいい。秋、最高!
とくに、ル・クルーゼで炊くご飯は本当に最強。
いままではサトウのご飯が多かったけど、
これが入荷してからは、段違いにうまいご飯を食べられるようになった!

今後の予定は、
・牡蠣の炊き込みごはん
・鶏とゴボウの炊き込みごはん
・秋刀魚の炊き込みごはん
・さつまいもの炊き込みごはん

はぁ、これぞ日本の味覚を堪能中。

久々に恒例の昔の部署仲間での飲み。

今回はlyoさんのおすすめで、中目黒の「焼鶏 あきら」へ。

ここは地鶏と豚を七輪でやいてたべるお店。
鶏の焼き物盛り合わせ(はつ、つくね、こころ、砂肝など)と、豚のテッポウ、豚ガツなど。正直うまかった!あと、しめは地卵ご飯。これも最強。そんなわけで、またこようかと。

帰りはのんびりと夜風に吹かれながら、家まで散歩。

店員は不思議な、というか、中目黒な感じなのがちょっと気になったけど、食事はうまい。あと、この場所に店がいっぱい並んでいるとはしらなかったなぁ。


拡大地図を表示

さっそく、GoogleMaps簡易貼り付け機能を使用してみた。マイマップにするか、検索結果にするか、迷うところ。

で、夕食は、「Lawry's The Prime Rib Tokyo」へ。
俺がリブ好きということで。

DSC_0016

The Lawry's Cut
Lobster & Prime Rib
Original Spinning Bowl Salad
Yorkshire Pudding
Mashed Potatoes
Clam Chowder

ということで、大満足。

リブは他では食べたことがないぐらい、やわらかくてびっくり!
量もかなりあり、満足。


久々に「すし処 匠」。1年ぶり

昨日から、行くと決めていたので予約していった。
久々に行き、またもやカトちゃんにおこられ、”清澄白川に住め”といわれた。

とにかく大トロでいきなりやられた・・・。塩をすだちで食べたイカが最高。
さらに、貝がそんなに好きというわけではないが、今回のつぶ貝はうまかったぁ。
もちろん、いくらは例のごとく!


大トロ (大間)
(もう一個白身魚忘れた・・・。)
キンメ昆布〆
つぶ貝
イカ
白エビ (富山)
子持ちしゃこ
うに
真アジ

ひもキュウ
ネギトロ巻

穴子(タレ)

いくら

いわし

新子

かんぴょう巻

ちなみに昨日は自家製なめろうだったので、魚をいっぱい食べる週末に。いいいことだ。

先々週の練習にて、最近できたラーメン屋「臥龍」が、三茶一うまいラーメン屋らしいとの情報をききつけ、本日行って見た。平日は18:00から開店。しかも列がないのをいままで見たことがなかったが、今日は月曜で雨と言うこともあってか、21:00ごろにつくと列はなし。

早速、
・軍鶏白湯麺、たまご(1個)、大盛り麺
・本日のおつまみ:イベリコ豚のサラミ
を注文。

ラーメンは濃くて鳥のダシが絶品。肉はムネ肉とモモ肉が入っている。確かにうまかった!また近いうちにくるかー!

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■麺屋 臥龍(garyu)
所在地:世田谷区三軒茶屋1-35-3 (x9x2x's Geolog)
電話: 03-6421-6466
営業時間:18:00-27:00(L.O.26:00)
定休日:未定

最近、少しいろいろなビールにチャレンジしている。

・キリン Grand Ale
・キリン・ザ・ゴールド
・エビス・ザ・ブラック

この中では、GrandAleが一番おいしかったかな?

また、三軒茶屋、西太子堂駅前にある酒屋、唐木屋で買った龍神酒造の群馬の地ビール「オゼノユキドケ 10th PremiumBrew」がうまかったー。

oze10th[1].jpg

唐木屋はいろいろなウイスキーや日本酒、焼酎などの種類が豊富であったり、量り売りしてくれるサービスがあったり、となかなか侮れないお店。

酒の唐木屋
酒の唐木屋,
originally uploaded by x9x2x.


Nova Scotia に行った時に購入したメープルワインを飲んでみた。
非常に甘いワイン。まさにデザートワイン。
このワイナリーはカナダでも有名なIceWineを作り出すところで、medalも多くとっているみたい。なるほど、確かにメープルの味がして、おいしいワインだった。

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Maple Wine (Vin D'erable)

Jost Winery
200ml

Silver medal winner-2006 NSLC Port of Wines Festival Gold medal winner-2005 NSLC Port of Wines Festival
The award winning Jost Vineyards Maple Wine was made from maple syrup collected from trees in the vast maple forests of Nova Scotia. The maple "juice" was carefully cool fermented until the desired concentration of residual sugars was reached. The result is this unique full bodied dessert style wine which is sweet and flavourful yet soft and harmonious. This delicious wine captures the exquisite flavour and character of the maple tree. Jost Vineyards maple wine will compliment many fine desserts or can be savoured on its own.

今月で、三軒茶屋に住みはじめて2年。
早かったけど、不思議と1周年をしたのがだいぶ昔に感じる。

そんなわけで、昨年同様に、二人でGuccinaで夕食。

結論からいうと、前回以上に満足な食事。パングラタンは相変わらず最強で、ブラッドオレンジソースの鴨もすごくうまかった。今回もコースで、デザートの前に別途チーズを注文したのだが、これが大正解。食事→チーズ→デザートの流れで、だんだんと甘さに慣れ、非常に流れのいい、満足のいく食事ができた。チーズと、それにあう甘いワインもセレクトしてもらったが、それもばっちり。

これからも毎年ここでやっていけたらいいなと思う。

# それにしても、今日もいっぱい食べ、
# 昨日も焼肉(TORAJI六本木)、おとといも焼肉(精香園)、なので、
# 金銭的にも体格的にもちょっと注意しないと・・・・。


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[コース+チーズ]
・5種の前菜盛り合わせ

・相場産・石カレイのカルパッチョ

・4種チーズのパングラタン・グッチーナ風

・菜の花と桜海老のスパゲッティーニ
・大山地鶏のフェットチーネ

・鴨胸肉のブラッドオレンジソースがけ
・真鯛のプチトマトとオリーブソースがけ

・4種のチーズ、はちみつと、トマトと生姜のジャムを添えて
  パルメジャーノ・レッジャーノ、グランサルド、タレッジョ・ヴァルサッシーナ、ゴルゴンゾーラ

・4種のデザート盛り合わせ
・カフェ

[ワイン]
・Nebbiolo D'Alba Ca Veja [2001]
・Soave Recioto

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Guccina
世田谷区三軒茶屋1-6-13
03-3795-5587

昨年の冬は、いい蜜柑にめぐり会えたので、今年もおいしいのにあたらないかなーと思っていろいろとスーパーで買っていたところ、思わぬおいしい蜜柑(?)に遭遇。

愛愛柑(あいあいかん)
JAえひめ南マルエムフルーツアイランド産

ポンカンとオレンジの子供らしい。これが、意外にうまい。
種があるのがちょっと面倒くさいが、甘みもあって、よい。

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銀座のチーズ専門店「アロマッシモ」にて、晩御飯前に食べるチーズを購入。

ブルージェクス(エルベモンス熟成)

青カビチーズだけれども、それほど強くはなく、すごく食べやすい。

お店の方ともいろいろと話をして、他にもおいしそうなのを教わった。
コンテの24ヶ月熟成も味見をさせてもらったけど、これもうまかったー。

本日は、誕生日ディナー、ということで、最近ちょっと行ってみたいと思っていた店を予約していて、そこに。


昼間は冷蔵庫の脇に入れる細い棚の収納が届いたので、それを組み立てた。意外にしっかり作る必要がり、大変。
その後、会社でちょっと仕事をして、その後、新宿の都庁の前、センチュリーハイアット東京内のフレンチ、Cuisine[s] michel troisgrosへ。いままで行った中では割とカジュアルな雰囲気。年齢層は様々で、ホテル内ということもあり、披露宴帰りの人などもいた。いままでの失敗をいくつか省みて、今回は食前酒はなし、ワインもグラスで。これが成功で、程よく酔い、食事も最後まで入った。

[MENU]
・アペリティフ
・アミューズブーシュ
・三陸帆立貝とワカメのフィーヌメルバ
・ブルゴーニュ産エスカルゴのブイヨン仕立てコリアンダーの香り
・オマール海老のキャラメリーゼ
・黒毛和牛フィレ肉のポワレ フルーリーソース ニンニクのコンフィ
・フロマージュ
・プレデセール
・ココナッツとメープルシロップの白雪見立て
・小菓子
・コーヒー

アミューズブーシュのかぼちゃのスープが激烈にうまかった。クリームやらナッツから蜂蜜やらが入っており、デザートに近い感じ。オマールもいろいろと食べたことがあるが、今回のはかなりうまい。贅沢な味。牛フィレも、おれが好きな濃い目の赤ワインのソースで大満足。やわらかーい。いままでのレストランで、何度か断念したフロマージュも食べることができ、しかも、うまい!ハードタイプ、アオカビ、シロカビ、と充分に堪能。プレデセール、誕生日のメッセージ入りデザート、小菓子、コーヒーで満足。

帰りは、いっぱいになった腹を休めるべく、新宿まで歩き、京王線、世田谷線にて家に。

夜も時間があり、MHPのクエストに。集会所クエストもだいぶすすんだ。

会社の後輩さんが渋ちかで買ってきてくれた、鯛焼きとわらび餅。

吉祥寺にある「天音」というお店らしいが、
ここの白玉入りの鯛焼きは最強にうまかった。あと、でかい、ふわふわの蕨餅も!

鯛焼きは凍らせると、黒糖小倉アイスとして食べられるらしい。

最近、少しずつ開拓している、1000円以下のテーブルワイン。
個人的にはシラーが好きなのでシラーをいっぱい買っている

いままでのベストは、オーストラリアのYellowtail。これはコンビニでも売っているので、わりと有名。しかし、味の方はしっかりとしていて、かなりコストパフォーマンスが良い。で、今週買っていろいろと飲んでいたのは、こちらもオーストラリアのRosemountEstate

しかし、やはりYellowtailの方がうまいな。あけてしばらくったので、今日はホットワインで。
シナモンとカルダモンたっぷりです。

寅々

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夕食は、久々の寅々でジンギスカン!
ジンギスカンは臭いがすごいので、夏場に簡単に洗える服で行くに限る。

本日は
・ジンギスカンセット(2人前)
・ラムリブロース(ハーフ)

・ラムフィレ肉のたたき
・姫にんにくのホイル焼き

・ラムチョップ
・北海炙りセット
 (ホタルイカ、アオヤギ、エイヒレ)
・いかの一夜干し

リブロースはうまいの一言。とにかく肉がいいので、かなりレア気味で食べれる。やわらかい。
北海炙りセットは、干物になったホタルイカ、アオヤギ、エイヒレをあぶって食べる。アオヤギは濃厚な味で、日本酒が飲みたくなってしまう・・。

最近の三軒茶屋のジンギスカン人気(?)のためか、人が少なくなっていたが、是非とも潰れないでほしいなぁ。

本格的に寒くなる前に、もう一度いくぞ!

DSC00118.JPG

〒 154-0004
住所 東京都世田谷区太子堂4-20-4
TEL 03-5433-0545
営業時間 8:00-23:00
定休日 無休

以前からSALUSなどで見ていて、行きたいと思っていた地元のカフエ、マメヒコ。

一番のポイントは豆料理なんだろうけど、珈琲もおいしそうなので、入ってみた。7月1日で1周年を迎えたらしい。中にはアメリカンウォールナットの長いテーブルがあり、とても落ち着く雰囲気。Mame-Hicoアイスオレ と 深煎り水出し珈琲を頼んだのだけど、なかなか、独自の味でおいしかった!器もとてもセンスがいい感じ。

札幌の菊池珈琲で焙煎された豆を使っているとのこと。

次は是非とも豆料理を。

カフエ マメヒコ のブログ
All Aboutの特集
地図

mamehiko2.JPG  mamehiko1.JPG


久々のカレー曜日。
前にサムラートに行ってから早くも1ヶ月が経ってしまった。

今回も、
3種類のカレー、
 -バターチキン
 -ほうれんそうとマシュルーム
 -チキンスープカレー
ナン(食べ放題)
ラッシー

満足&満腹。バターチキンは最高

先日、Costcoで購入したワインを早速飲んだ。
これは本当にうまい。本当のベストは2007年以降だったらしいけど。
というか、南アフリカのワインが俺の中では一番好きかも。
これもそうだし、以前に買った Meerlust Rubicon も。

公式サイト

近くのスーパーで買った、Chateau de Callac 1997。
普通に縦置きだったけど、スーパー内は1年を通して気温差がないためか、
問題なく保存されており、うまかった。

公式サイト

最近の仕事の疲れを癒すべく、今日は20:00に会社を抜け出し、池尻の金海へ。

本日のメニュー
・和牛上ハラミ
・上カルビ
・上ロース
・ツラミ
・ネギ塩タン
・塩ホルモン
・ユッケ
・キムチ盛り合わせ
・冷麺(太麺)

うまい!上カルビは最強だったー。
ツラミはすごく薄い身をあぶって食べる。
塩ホルモンもそのままでも味がかなりついている。
全般的にタレにはつけずに、そのまま肉を食べた。

いやー、まんぞく!!

匠
,
originally uploaded by x9x2x.


実に久々の「すし処 匠」。
なんと、最後に行ったのは12月半ばなので、実に半年ぶり!すごい久々で、カトちゃんにはもちろん怒られた(笑)。
本日も、もちろん満足のいくお鮨だった。

なんかの雑誌で、男も30を過ぎたら、行きつけの鮨屋ぐらい持て(笑)と書いてあったが、やっと持てたかんじだろうか?

先週に引き続き、今日もカレー曜日なので、またもやサムラートへ。今日は:

・バターチキンカレー
・特製チーズカレー
・マシュルームとホウレンソウのカレー
・ナン 1個半
・サラダ
・ラッシー

を食べた。真夏日に、外でカレーを食べるとやはり汗がでるな、と。
特に、今日のマシュルームのカレーは辛かった!
しかし、うまい


そう、今日こそは店でホワイト餃子を食べるぞと決心して、朝(正確には昼)に起きた。

そして準備をして家を出たところ、1週間ぶりの愛車デミオは、雨のおかげで見るも無残なストライプ柄の車に変貌していたので、急いでボディー&窓を拭き、そこそこ綺麗な車にやっと戻った。

タイムロスを気にしつつ急いで家を出発。下道で千葉の船橋に急ぐも、今日は道が混んでおり、渋滞に数箇所はまる。途中で湾岸ではダメだと見切りをつけ、海岸から遠ざかり、京成沿いの道をすすみ、なんとか「ホワイト餃子 船橋店」に 19:10 に到着。すでに3組ほどの客が待っていたが、がんばってそこに並び、10分程待つと席に案内された。ついに、念願かなったりー!

本日の夕食は
餃子25個。以上。もちろん、餃子につけるためのマヨネーズも注文。
25ライス(餃子25個とライスのセット)を食べてもよかったがそこまでは入らず。25個で正直最後の方は苦しかったので、次にくるときは20個にしようと決意。腹いっぱい!

帰りはぶらりと砂町のJUSCOによってみた。

会社での昼食に、週一回はカレーの日を設けることにした。行く店はサムラート 南青山店。以前に恵比寿で行った店。

南青山店では、ランチは、カレー3種(10種類から選択)&ナンが食べ放題で1035円。

カレー曜日2回目の本日は、
・チキンバターカレー
・チーズのカレー(パクチー入) *日替わり
・マシュルームのカレー
・ナン 1個半
・サラダ
・ラッシー
で、昼ごはんとしては、満足!

いつも大行列になっているので、通常よりも20分ぐらい前に昼ごはんで出ないといけないのがちょっと大変だけど、その価値あり!

週一回は、サムラートの外の席で、タオル片手にカレーを食え!

今日の昼間は、幕張のアウトレットへ。
いろいろとスニーカーとかを探しつつ、特に収穫は、なし。

そして、本日メイン晩御飯であるホワイト餃子を食べに、船橋支店へ。しかし!17:00開店で店に着いたのは19:30頃だったにもかかわらず、「本日は終了しました。」。もちろん、生餃子も終了・・・・。がっくりと肩を落とすも、他にも支店はある!ということで、気を取り直して、帰る途中にある亀戸支店へ車を走らせる。

電話をして確認したところ、20:30ラストオーダー。カーナビに表示された予想到着時刻は20:23・・・。1分でも早い到着を目指し、2区間だけだが高速を使用。しかしながら・・・・・、到着をしたのは20:35・・・・。悲しみながらも、生餃子を買って家で調理することにした。

学生のころ以来のホワイト餃子。改めて調理方法を見ると、ほとんど餃子揚げに近い。

冷凍のまま、餃子をフライパンにならべ、ガス点火と同時に熱湯を八部目ぐらいまでそそぐ。そのまま強火で8分ぐらい放置した後に、油をなみなみと餃子が隠れるぐらいまでそそぎ、水分がなくなり油だけになるまでそのまま強火で放置。水分がとんだら、底上げをして、中火にして底に焦げ目をつける。
以上で完成。

出来上がったホワイト餃子はさくさくで、うまい。家では、特製のにんにく醤油とマヨネーズと一緒に食べた。うっまーい。それにしても餃子たべすぎ・・・。

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週末で疲れていたのと、夕食を食べるチャンスを逃してしまったので、先週に引き続き、今週も東京餃子楼へ。

ほんと、最近、ここに行きすぎ。

時間帯がちょっといつもより早かったからか、少し混んでいたが、無事たべれたー。
そして今日も:
・水餃子 3皿
・焼き餃子 3皿
・きゅうり

で、満足この上ない。

休日出勤の帰り、晩飯は「東京餃子楼」で。

ここは、ちょっと前に見つけた餃子専門店。
この2ヶ月ぐらいの間に4,5回ほど行っている。
特に激烈にうまいというわけではないのだが、1週間ぐらいするとどうしても食べたくなる味。
もちろん焼き餃子もうまいが、最近は水餃子にはまっている。
本日は2人で行ったのだが、
 ・焼き餃子 3皿
 ・水餃子 4皿
 ・半ライス
 ・きゅうり
 ・キャベツ
を食べた。満足!腹いっぱい。

ちなみに、最近食べていないが、近いうちに「ホワイト餃子」も食べに行かないとなぁ。餃子&マヨネーズの黄金コンビネーションを教えてくれた店。

本日開始の水まんじゅう。
夏っぽい、ひんやりした味でうまかった。

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昼はしばらく新宿をさまよい、いろいろと情報収集。それにしても卒業式のシーズンだからか人が多い。

体力をつけるために、本日の夕食は三軒茶屋の「壱語屋」にて焼肉。
Fix-UpのSさんから、ここは金海なみにうまいと聞いていた。

今回頼んだのは:
・黒毛和牛上タン
・塩ユッケ
・黒毛和牛特上カルビ
・7種キムチ盛り合わせ
・黒毛和牛サガリ
・黒毛和牛上ハラミ
・黒毛和牛カルビ
・黒毛和牛テッチャン
・冷麺

特上カルビもすさまじかったが、ハラミとテッチャン、タンがすごい。ハラミは、初めてうまーいと感じたし、テッチャンも通常の店は噛み切れないのだが、ここのはやわらかい。タンも分厚く、梅タレとレモンタレで食べる。サガリはたまり醤油で。

肉もすごいのだが、ここのサービスもいい。おしぼりはこれでもかというぐらい出てくるし、食後には冷たい麦茶とあたたかいお茶が何も言わずともでてくる。生肉系がすでに売り切れていてたべれなかったのが残念。また来よう!

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写真は奥から、
塩ユッケ、黒毛和牛特上カルビ、7種キムチ盛り合わせ

今日で三軒茶屋に住んで1年が経つ。
そんなわけで、1周年記念の意味も込めて、家の近くにある、うまいと評判の店、「グッチーナ」へ。
前を通りかかることが多く以前から気になっていたのだが、三軒茶屋1周年は三軒茶屋の店で、ということでやっと念願が叶った。

店の方は、田舎のイタリアの料理屋さんという感じ、とても雰囲気がいい。今回は2階の階段を上がってすぐの席だったが、階段を上がるときに厨房の前をとおると、中の人がみんな「いらっっしゃいませ!」と出迎えてくれたり、帰りも、店の外まで送ってくれて、会話を楽しんだりと、なんか、アットホーム。居心地もとてもいい。常連になってしまいそうな勢い。

食事の方は、今回はシェフおすすめのコースを頼んだ。

とにかく、全てがうまかったのだが、特に、チーズを使った料理がうまい!いや、うますぎ!いままで食べたイタリアンの中で、本当に一番うまかったと思う。パングラタンは絶品!別途ついてきたパンまでも使い、皿が綺麗になるまで食べてしまった。スパゲッティーニも、「ほぅ、アルデンテとは、これをいうのかー!」というのがはじめてわかるぐらいうまかった。もちろんリゾットもチーズとの相性が抜群。とにかく大満足の夕食。

予約は必要そうだが、今回、前日に予約したぐらいで席はとれた。これくらいの手軽さと、アットホームな雰囲気が本当にいい。

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[コース]
・5種の前菜盛り合わせ

・下田産金目鯛のカルパッチョ

・4種チーズのパングラタン・グッチーナ風

・菜の花とホタテ、ドライトマト、フレッシュトマトのスパゲッティーニ
・青豆とパンチェッタのパルミジャーノリゾット

・仔羊のグリル

・4種のデザート盛り合わせ
・カフェ

[ワイン]
Vitiano Umbria

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Guccina
世田谷区三軒茶屋1-6-13
03-3795-5587

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昨日はかなりダラダラとした一日だったので(昼過ぎに目覚め、頭が痛かったので再度寝たところ、目覚めたら18:00・・・)、今日は雨の中散歩へ。

最近、いろいろとインテリアを買いたいと思っており、その一環として、三宿のGlobe Antiques へ。ここはいい家具もそろっているし、カフェの雰囲気もいい。隣に建っているピアース三宿は、以前にちょっとモデルルームを観にいった物件。とりあえず、豪華でいいセンスだったのだが、とても高かったことを覚えている。今は、目の前に新しいダイナシティのマンションが建設中で、地価があがりつつあることもあり、ピアースよりも坪単価は高いらしい。

Globeの方は地下1階の食器、その他小物のフロアと2階の照明のフロアを重点的に観た。まずの目標は、照明。そして、ダイニングテーブルとソファが欲しいところ。なかなかアンティークのものはいいものが多いのでそれなりの値段がする。Workshopの方も、金属系のいいインテリアが集まっており、観ていて楽しい。やっぱりヨーロッパの家具は頑丈なんだよなー。なので一度買えば生涯使えるのがポイント。いすの生地も張替えできるし。こざっぱりしたダイニングテーブルで、左右が広がり大きなテーブルにもなるやつをちょっと狙っている。

Globeを観てから、三宿に来たついでに、とLa Terreへ。以前、ここの大地のプリンをもらい、それが超絶にうまかったので、一度きてみたかった。店内に入ると、なんともいえないお菓子のいいにおいが充満しており、観るもの全てが食べたくなった。ケーキはもちろん、クッキーもショコラ・オ・レもかなりうまそう。店内にカフェがあり、ケーキを注文すればドリンクは100円というのもかなり良心的。ここは是非また一度来たい。本日のデザート用に、チーズケーキ”酪”はしばみを購入。向かいにある Boulangerie La Terreのパンもおいしそうだったが、雨ということもあり、今日はやめておいた。

帰りに、スーパーで食材を購入。よーし、今夜は四川風麻婆豆腐&餃子だぁ!

食後に食べた、”酪”はかなーり”牛乳”な濃厚チーズケーキだった。満足。しかも安い。

昼頃に、陳健一が出ている番組をみて、無性に麻婆豆腐が食べたくなった。
しかも、陳健一の辛いやつ!

と思っていたところ、彼女さんが「作ってみる。」とのこと。

で、夕方に買出しにでかけ、甜麺醤、豆板醤、豆鼓、花椒、ラー油の中華調味料と豚挽き肉、ねぎ、豆腐と食材を買った。

家に戻って早速作ってもらっとところ、激ウマ!
つくったものに好みでラー油をさらに追加すると、なんともいえない複雑な辛味がでて、とまらない味になった。

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ふとしたことから同僚に誘われ、夜に「春秋 ツギハギ 日比谷」へ。
調べてみたところ、実は前から行きたいと思っていた三宿の「春秋」の日比谷店だったことがわかった。

これは楽しみと行ってみたところ、なんとも雰囲気のよい感じ。

菜の花と筍のからすみかけ
  これは、春の筍とからすみの相性がばっちり。酒に非常によくあった。

「シャラン鴨」と下仁田葱のロースト  
  鴨なのだけど、あまりしつこくなく、とても甘かった。
  蜂蜜と山椒が鴨のジューシーさを引き出していた。

イベリコ豚
  以前に明治屋でイベリコ豚の生ハムを食べて以来、ちゃんと食べてみたいと思っていたが、
  やっと実現。なんとも言えず、やわらかい。京都産の柑橘類、胡椒、沖縄の塩、イタリアの粒塩、
  かに味噌のソースをつけてたべる。京野菜とリチャード野菜。ねぎがとてもおいしかった。

土鍋飯といくらの柚子醤油漬け
  ご飯がなんともいえずうまかった。その上にのせたいくらも、ゆずがきいていてうまい。

寿司:いくら(1貫)、かずのこの味噌漬け(1貫)
  いくらはもちろんうまかったが、かずのこの味噌付けが新しい発見!
  日本酒にすごく良く合いそう。もう一度食べたいものだ。

フォンダン・ショコラ
  フォンダンショコラは中がとろけていて、絶品。
  一緒についていたバニラアイスが、ほかではあまり食べたこともないくらい、
  なんともいえない丸い味。うまっかたなー。

店の中のないそうも凝っていて、なかなか面白い。
今回座った6人掛けのテーブルは照明がシャンデリアで机も豪華だった。

イベリコ豚   春秋 ツギハギ   春秋 ツギハギ

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イベリコ豚、および、ツギハギの内装。針金でできた新聞。


先日Blogに書いた「亀戸 船橋屋」。くず餅で有名なところで、一度は食べたいと思い、ついに「2006年新春特別セット」というのを注文した。

内容は:
 ・くず餅(4~5名用) 1個
 ・あんみつ      2個
 ・ところてん      2個   
                  価格:2,006 円(税込)

ついでに親にも発送しておいた。
で、本日届き、さっそく食べてみたが、うまい!
親からも感動の電話がかかってきた。曰く「ちょうど食べたくて探していた」のだそうだ。
ん?なんで知っているのかときいてみたところ、うちの実家で前からでていたくず餅、つまり俺が慣れ親しんだくず餅は、船橋屋のだったそうだ・・・。そりゃ、うまいって感じるよね・・・。

まあ、いずれにしろ、くず餅も、あんみつも、ところてんも満足!

コンビニによったところ、新製品として、「銀座千疋屋のフルーツヨーグルト」(210円)が売っていたので買ってみた。

確かに「銀座千疋屋」と名を出しているだけあって、フルーツがすごい。味もおいしいが、何よりも大きい!ヨーグルトをすくってみると、フルーツがじゃまであまりすくえないぐらい。結構これは感動もの。でも、お値段もそれなりにしますが・・。

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ふと思いつき、夕方に予約を入れ、以前にも行った近くのジンギスカン、「寅々」へ。

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今回もたらふくラムを食べた。半生で食べるラムはうますぎ!生き返ったー!
しめはラム汁であたたまる。

しかし、ちょっと残念だったのは、席が悪かったせいか、やたら寒かったこと。特に足元が・・。そして上着はもちろん家に帰りそのままファブリーズ&外干しで!

本日の夕食は小田原おでん会の小田原おでん。どうやら、小田原蒲鉾水産加工業協同組合の13社がそれぞれ1品づつ具を作成して、それをつめあわせたものらしい。先日、はなまるマーケットで取り上げていて、それを見た親が送ってくれた。

内容は:

ゆず入りソフト鶏つみれ
白はんぺん
小田原すじ
野菜揚
地あじ雑魚ちくわ
つみれ
鯵といわしのふんわりだんご
うずらの卵 浜のお月見
とと揚げ
えび天
たこ天
いわし団子
ごぼうさつま

玉子 (別途購入)
大根 (別途購入)

濃い魚の味で2005年を締めくくれた。うまい!

ほとんど自分用メモ。
来年もちゃんと買えるように。

西宇和みかん
青果ネット カタログNo.55000

近くのFoodiumで売っていたのでダイエー系列はどこでも売っているのかな。普通に店頭で袋に入って売っているなんでもないみかんだけど、糖度11度なので甘い!実もしまっていてうまかった。コストパフォーマンスもよし。食あたりのときにかなりお世話になり、その後うまかったので引き続き毎日3-4個ぐらい食べている。近くの八百屋で買った同じ値段のみかんは、もっと中身がスカスカだったので、それと比べると全然こちらの方がうまかった。

今年の”匠おさめ”をするべく、本日は匠へ。
着いたのは21:00頃。しかしながら、年末の忘年会シーズンということもあり、少し入るまで待った。


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本日のお品書き:

真牡蠣
サーモンハラス焼き

大トロ
キンメ昆布〆
平目

寒ブリ
白エビ
牡蠣昆布〆

ヅケ
うに
アジ

ひもキュウ
ネギトロ巻

穴子(タレ)

いくら

かんぴょう巻
カワハギ(肝つき)

おわん

ヒレ酒

そりゃ、これだけいいもの食べりゃ、カトちゃんとの会話もはずむ。
はぁ~。もうしあわせだぁ~。

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今日は「まめ」にて苺大福と珈琲を購入。本日の苺はあまおうとのこと。以前に珈琲を購入したことを憶えて頂いており、いろいろと教えて頂いた。

そもそも、この珈琲は直接「イノダコーヒ」のものではなく、イノダで焙煎師として修行した方が焙煎しているもので、なんでも、親子2代の焙煎師らしい。品質も安定しているとか。どうりでうまいはずだ。さすがです。
苺大福も絶品でした。苺をいろいろと変え、試行錯誤をしているとのこと。

先週末に、銀座の高島屋にて、ちょっと試食して、ほれ込んでしまったお菓子。
柿中柚香

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あんぽ柿の中に、柚子香りの餡が入っている。これがなんともいえないコンビネーション。
ちょっと、要注目。

御菓子処 共楽堂

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そろそろ気温も下がり、冬到来という気分。
ゆえに今日はおでんを食べに、浅草大多福へ。
彼女さんに教えてもらい、以前からここに来たい!と思っていて、やっとそれがかなった。

そんな日に、行きの地下鉄で手に取ったmetro min.でいきなり紹介されており、かなりあせる。もし行列ができていて入れなかったら、せっかくのこの気分の盛り上がりをどうしてくれるのか、と。しかし、行ってみたところ、ほとんど並んでおらず、あっさりと入れた。

おでんは、鰹節と昆布のダシに白醤油を加えた関西の味付けで、具も関東の物と関西のものの両方がある。個人的なベストは、湯葉、やつがしら。ただ、もちろん全種類を食べたわけではないので、また再度行って制覇する必要あり!


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帰りにスーパーマルフジによったところ、ボジョレーが解禁になっていた。あ、そうか、0時すぎてるためか。TV情報によると、今年はワインの当たり年らしい。なので、まずは、Georges Duboeuf Beaujolais Villages Nouveau 2005 を買ってみた。なかなかいい味。

ボジョレー ヌーヴォーのワンランク上に位置するのが、このボジョレー・ヴィラージュ ヌーヴォーです。コクのあるワインができるボジョレー地区の北部38村の葡萄だけを使用した赤ワインです。毎年その凝縮度、甘味には定評があります。


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本日、彼女さんへの誕生日プレゼント第2弾が家に到着!

想いやりファームの牛乳、720ml×3のセット。
ここのポイントは、「日本で唯一、加熱しないでそのまま飲める絞ったままの牛乳」にある。非加熱ゆえに、乳酸菌が生きている。なによりびっくりなのは、まったく嫌なにおいがしないところ。そしてすさまじくクリーミー!消費期限が短いので、どんどん飲んじゃおー。

久々に「」へ行くことができた。
Blogを見返すと、実に5ヶ月ぶり!
ちなみに、初めて行ったのは昨年の11月5日。通い始めて実に1年ほどになる。

レイアウト変更で早めに仕事が終わったということもあり、本日は同僚5人と。
いい感じの酒と食事に、話も進み、流れは自然と恋愛トークに。
元気出せよー!
ふぅー。満足した。

本日のお品書き

[寿司]
・大トロ
・キンメ昆布〆
・コチ昆布〆

・赤身のヅケ
・白えび
・さより昆布〆

・ばふんうに(北海道)
・牡蠣昆布〆
・あじ

・ネギトロ巻き、たらこ胡瓜巻き
・穴子(タレ)
・ルビー

・かわはぎ肝のせ
・かんぴょう
・いわし
・しめさば(松輪)

[肴]
・白子焼

[酒]
穀良都
独楽蔵

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近くのスーパー、マルフジで880円で購入した、「Domaine Bompieyre Magnan Corbieres 2001」。南フランスのラングドック・ルーション地方、コルビエール地区のワインで、どうも人気のあるものらしい。品種はグルナッシュ、シラー、カリニャンのブレンド。比較的よかったが、まだ若い感じがした。

華やかな樽香と黒こしょう、甘草、ベリー系の黒葡萄の香。スパイシーで赤や黒果実の甘味と酸味が力強く、ドカーンと来ます。



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本日は、彼女さんの誕生日も近いので、誕生日祝いディナーへ。

場所は、Chateau Restaurant Joel Robuchon。ちょっと前から気になっていたところ。
Chateau Restaurant というだけあって、外装はちょっとした城のような感じ。内装もかなり豪華で、2階で食事をしたのだが、中央には大きいシャンデリア、壁にはキラキラのガラスが埋め込まれていて、やはり城のような雰囲気。

食事は、全16品にもわたるコース。デザート前にはおなかがいっぱいになり、チーズを食べれなかったのが心残り。しかし、贅沢な素材とおいしい味付けで彼女さんには満足してもらえた様子。よかった。
帰りにはお土産として、パンを2種類もらってしまった。

満足して恵比寿を後にして、渋谷までのんびりと歩いた。帰りは初めて渋谷から渋32系のバスを使用。

栗大福(WAGASHI まめ)
栗大福(WAGASHI まめ),
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栗大福(WAGASHI まめ)
栗大福(WAGASHI まめ),
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昼ごはんの帰りに、デザート。
栗を最近変えたらしく、餡と同じぐらいの甘さになったとか。

今回は特別、箱に入れてくれた。

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AUGUSTALEを飲んでみた。そのままでもうまいのだが、夏場を越えてしまったために、ホットワインに。

うまい。ウーヴァ ディ トロイア 100% ってはじめて。

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今日はいろいろと仕事が忙しく、夕ご飯を食べる機会を逃してしまい、地元の三軒茶屋で夕食。

当初の予定ではフォーの店に行くつもりだったが、しまっており、近くを探索。すると、おにぎり屋 大なりという店を発見。行ってみたところ、大正解!うまいおにぎり!ふっくらご飯!全部で60種類ぐらいのおにぎりがあり、頼んでから握ってくれる。しかも、惣菜も味噌汁もあり、かなりほっとできる。米も海苔も塩も味噌もこだわっているお店。

4番セット
おにぎり2個 + 味噌汁 + 漬物 + 惣菜4種
(おにぎりは、あおとうがらし味噌、おかかくるみをセレクト)

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いまさらながら、本日はじめて「風に吹かれて豆腐屋ジョニー」(三和豆友食品株式会社)をたべた。

沖縄県糸満沖海水苦汁&北海道産丸大豆を使用。

なんちゅうか、超濃厚!これが沖縄苦汁の味か?!
値段は高いが、そこそこ量もあり、うまかった。
新しい豆腐の味。

・温度:
 10℃(白) - 15℃(赤)
 現在の設定温度は、13℃

・カビが生えないように、ラベルにはサランラップ。

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地元の店で購入。
Wine Heart に評価が出ていた。
サッポロのワインということだが、なかなかおいしい。しかし、まだ若い味がしたので、個人的にはもう一歩。

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亀戸天神 船橋屋のくず餅が、たべたーーーい!

原料の小麦澱粉を15ヶ月に亘って発酵醸造させているらしい。

TGSの帰りに寄ったのは、赤坂にあるJembatan Merahというインドネシア料理屋さん。

Jembatan Merah Lunchは量も多く、カレーとかサテアヤムとかいろいろのったランチプレートで、デザート、インドネシア式の珈琲もついて950円。味もいいし、値段も良心的。ここはまた来たい。

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1996年のChateau Vieux-Georget

先日、近くのスーパーで見つけたワイン。
コンクールで金賞を受賞という割には、安かったので飲んでみると、うまかった。
有機農法で育てたぶどう。今度もう一本買おうかと思う。

ワインセラーをついに買ってしまった!
とはいえ、AEONでのセールス品。
でもいっちょ前にいいやつ。

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MASAO ワインセラー MSO-W006 (6本収納)

東雲のAEONにいったところ、改装セールで、ワインセラーがでていた。一番初めに見たのはMASAOの18本用で、29,800円!今までいくつかワインセラーを見てきたが、どれも高かったのだが、「うおー、これなら買える!」と思いびっくり。しかし、2本×9段は意外に大きく場所をとる。で、もう少し小さいのはないかなと思っていたところ6本用を発見!これだー!ペルチェ冷却方式というやつ。
これで、ワインが夏をこすことができる。

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極上カルビ,
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バースデーケーキの代わりに!や・ば・いー!

朝ごはんに以前に買った冷凍フルーツを食べ、本日の”浅草食いまくり”な一日が開始。

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まずは車で浅草まで行き、適当な所にとめ、昼ごはん(?)を食べに梅むらへ。ここの名物は「豆かん」。そんなわけで豆かんとあんみつを注文。豆かんの豆はなんとも言えずふっくらしており、あんみつの餡はとっても上品な甘さ。やっぱり甘味だよねーと再認識。食べている間に行列ができていた。そりゃそうだ、うまいし、安いし。

そして、次にぼちぼち浅草寺方面へ歩いた。浅草寺の裏の商店街にて、下駄を1200円で購入。ちゃんと鼻緒を取り替えられるように裏に穴があいているやつ。自分の中で最近、和服ブーム。そのまま花やしき方面に行き、浅草観音温泉の前の道に出た。この温泉と花やしきが見れるスポットはなんとも言えず面白い雰囲気を出していて、写真をいっぱい撮ってしまった。そのまま歩いて浅草寺まで行き、雷門とかを一通りみて、大きさにびっくりする。

そして本日の第2品目、揚げ饅頭。雷門に一番近い店がお勧めという事で、そこで芋味と抹茶味を食べる。こちらもうまい。揚げたてがいいねー。そして仲見世から花やしき通りを一通りあるいてみる。ここもなんともいえない不思議な空間。やっぱり下駄屋とか和服の生地を売っている店がおおい。櫛やとかもある。と、気を抜いて歩いていると、うちのバンドのベースのアワヤに遭遇(!)。彼女連れでクラスティーな格好をしていて、目立ちまくり。ああ、びっくりしたー。

続いて浅草公会堂へ。ここの前にはロスのChineseTheater並みに芸能人の手形があり、ビートたけしとか毒蝮三太夫とか高倉健とかを発見。面白い。

そして腹ごしらえに洋食の「ヨシカミ」へ。ここでは、スパゲティーミートソースとカツサンド。本当に”ミート”ソースだった。カツサンドもうまい。そして、帰りに土産に「舟和」で名物の芋ようかんを購入。サツマイモと砂糖のみを使用した、まさにサツマイモそのままな芋ようかん。

そんな感じで腹が満たされ、帰宅。家でいろいろと掃除やらやっているうちに夕食の時間になり、近所の蕎麦屋の「山灯香」へ。ゴマだれ&蕎麦つゆで蕎麦をたべ、鶏わさとだし巻きたまごで満足。

食いすぎ。

DSC00237.JPG

〒107-0062
東京都港区南青山2-10-2
03-3479-2588

青山一丁目の裏路地にある小さな和菓子屋さん。最近できたらしい。
中には小さいけど、お茶のできるスペースもある。
水羊羹、わらびもち、豆乳あずきプリンといった和菓子が6種類ほどあり、
持ち帰りも可能。

わらびもちを今回は食べたけど、とにかく上品な甘さで、うまい!
是非明日にでも、もう一度行こうかと思っている。

2ヶ月ぶりに、仕事後、「匠」へ。
このまえは、いわゆる”お土産”だったのだが、
さすがに店で食べるのは味が違うので。(と、大将にいわれた。)

誰がなんと言おうと、うまい。今回は、最後の客になってしまい、
隣のお客さんともりあがり、えびすビールをおごってもらい、
さらに店の人にもいろいろと盛り上げられ、そうとう酔った。

17:00ぐらいに予約してすぐ近所の安いジンギスカン、寅々へ。
ここも近くの服屋さんにおそわったところ。

本日食したのは:

ラム汁

[ジンギスカンの部]
 ジンギスカンセット
 生ラムリブロース(ハーフ)
 生ラムヒレ
 生ラム肩ロース
 野菜セット
 ラムチョップ(2本)

 焼きおにぎり

[網焼きの部]
 生ラムロース塩網焼き
 焼空豆

ラムのロースはうまい!レアで食べてくださいというだけあって、新鮮でしかもかなりやわらかい!う、うまい!ラム汁は濃厚で、もうたまらん。そのほか、焼きおにぎりも味付けがすばらしいし、焼空豆はあつあつでハフハフいいながら食べる感じ。ここはきっとまた行くな、うん。近いし。

本日、会社の後、隣の課の方々と飲み。
いろいろと話をきいた。

その後、家に戻るとお土産が。

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イエス!イッツ、匠寿司!
がっつりいただきました。
うますぎ。

夕食

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本日の夕食は、焼肉の「かくれ家」。

・牛タン刺身
・ねぎタン塩
・上カルビ
・なかおちカルビ
・ホルモン

本日朝9:30に親からの小包が家に届いた。

なお、親は、一本桜を求め、岩手まで北上旅行をしていた模様・・。

焼肉

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今日の目標:
「髪を切る&金海に行く」

DeathFestは知らないバンドが多く、あきらめ。

GWの前日ということで、本日はさくっと会社を切り上げ、「匠」へ。

本日のヒットはヅケとのれそれ!ヅケは鰹節のだしがすごくよかった。

匠で満腹になった後、電車で帰ろうとしたが、渋谷であまりにも満員のため、下車。
渋谷から徒歩で帰ることに。
しかし、2駅にもかかわらず1時間ぐらいかかった。
夜の風は気持ちよく、いろいろな店の発見があり面白かった。

久々に新しい珈琲を入手できたので、本日は家にて水出し珈琲を作成。香蔵で購入した「輝」ブレンド。珈琲の粉80gをいれ、ちょっとずつ専用の容器に水をたらしていく。水がいっぱいになったら、そのまま冷蔵庫で8時間おいて完成。タイプとしては簡易の水出し珈琲作成ポット。1回で1リットルがつくれるのだが、丁寧に水をたらしていくとやはり1時間はかかってしまう。そんなわけで、TVを見たりしながらのんびりと水をちょっとずつたらし、最後にかき混ぜて終了!

さて、明日の朝が楽しみ。

ちなみに、香蔵珈琲だが、最近発見した三茶の珈琲豆専門店。店内にはあふれんばかりの多くの数の珈琲豆がある。購入すると、その場で希望する人には、焙煎をして、更に豆をひいてくれる。待っている間に、新しいブレンドの珈琲を入れてくれることも。この、待っている間に店の中においてある珈琲本を読むことで結構入れ方の知識を多く得た。

ウェーデンに旅立つ同期の壮行会ということで、恵比寿の「ら・ぴえにゅ」へ。しかし、ちょっとした事情により、主賓はこれず・・・。なので、レストランを満喫することに。

ここはホントおすすめ。今回は3500円のコースを注文したが、
    パン+前菜+スープ+メイン+デザート+珈琲(紅茶なども) 
が全部つく。

しかも、デザートはアイス2種+ケーキ2種で、しかもケーキも8種類ぐらいの中から選べて、1個1個のサイズが普通のデザート並み。大満足。

渡りガニのスープがおすすめらしいので今度はそれかな。
あと、前菜で鴨の生肉を食べたのだが、それがほんとうまかった。

絶対また行きたい。

小包

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親から小包が届いた。

つちやの「のし柿」が入っていた。うまい。

tuti05.jpg


その他、ささきのせんべい名代手焼と、大量のピスタチオとアーモンド。
ありがたいことです。

朝、髪を切った後に、適当にぶらぶらと散歩。
花粉がつらくなってきた。
今年、はじめて花粉症になったかも。

夕方から 「BEIGE TOKYO」へ。

ここは、新年に見たTV番組で、どうしても「エル・ブジ」に行って見たくなり、せめて、日本でどうにかと思っていたら同じ人がプロデュースする店を発見し、急いで予約した。

大満足の食事でした。

BOWMORE

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最近ちょっとだけはまっているシングルモルト飲み比べ。

先日はGlenfedicchの小瓶を飲んだ。これはこれでフルーティーでうまいのだが、いまいちBowmoreに比べてなにかひとつたりない。

今日は、Laphroaigだったが、こちらはきつ過ぎ・・・。
一瓶あると、もうおなかいっぱいな感じ。

今日、昼ご飯を食べたところで、たまたまBOWMORE 20年を発見。先日高島屋で、12年が4900円、17年が7900円ぐらいだったのだが、果たして20年はいくらだろう?あと、もっと安く売ってるとこないかな。

シングルモルト飲み比べセットの

BOWMORE」(12年)

bowmore.jpg

を飲んだ。前からあけようかどうしようか迷っていたのだが、引越しの勢いで、あけた。
125mlぐらいの小さい小瓶。
初めて飲んだが、BOWMORE、うまい!これがウィスキーのとは思えん。確かに独特のピート(泥炭)の臭いはあるのだが、それがはまる。今度、ちゃんとしたのを探しに行こうっと!

hyugamikan.jpg

日向みかんをもらった。
みかん+グレープフルーツ。

うまい。

いろいろな理由で、銀座「久兵衛」に寿司を食べに行った。
あたりまえだが、自分の金ではない。
いくらやうにをはじめて寿司ダネにした店らしい。

15人席ぐらいのカウンターで、板前さんと話をしながらの寿司。なかなかうまかった。満腹。
今日の発見は穴子の塩と大トロと玉子だった。

その後、2次会は「くいものや わん」へ。

昼飯:
肉なんばんうどん

夜ご飯:
葉山亭
葉山牛ビーフジャーキー
葉山亭セット(葉山牛ロースステーキ)
葉山牛トロ寿司
葉山牛ウィンナー

アメリカからの来客あり。なので、夕食は歓迎の意味もこめて。

いろいろあり、仕事で1:00ぐらいまで会社にいて、その後、飲みに表参道近くのうどん・そば屋へ。日本酒をかなり飲んだが、珍しく気持ち悪くならず、楽しく飲めた。

メモ

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だいぶ前に「オーパ」で飲んだカクテルの名前を思い出したのでメモ。「ソル・クバーノ」。次も飲むべし。
ここのマティーニはすごいです。最後に魔法をかけます。関東大会優勝のバーテンダーの方の腕をあじわいましょう。

ここも参照。やまけんさんのBlog。

帰りに、家に誘導するカーナビを無視して、環七をひたすらまっすぐ行ってみた。するとラーメン横丁なみにラーメンやが連続している一角を発見。本日は味噌一へ。

味噌一、コーン、バター追加 を注文。
さすが、味噌のスープはうまかったです。

miso_men2.gif

takumi.jpg「たくめよー」の誘いにのり、年内最後の匠へ。
おまかせ10貫は最高でした。

ふだん、それほど感動しない大トロも今回はすごくうまく、白えびは絶品。そして、今回の一番のヒットはアジでした!
一緒に飲んだふぐひれ酒も大満足。最初と最後に白子焼きを食べ、満足な寿司食べ納めでした。来年は6日からだそうです。

本日、再度「すし処 匠」へ。

1週間連続でいくと、湯呑みがもらえ、2週間連続でいくと
某氏の光る自転車がもらえるそうです(うそ)。

デザートは家に帰ってから、「大阪 杵祥」の黒糖入りわらび餅&ゆず茶。
幸せな夕食でした

パン

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本日の朝ごはんは 木村屋のへーゼルナッツメロンパン。
これは、もはやメロンパンではないのではないだろうか・・・。

ライブ

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本日はライブ@西荻窪WATTS!

朝食にフレンチトーストを食べて、練習へ。
2時間の練習を終え、西荻のライブハウスに行った。
リハがラストということなので、ぶらぶら。
Awayaが蕎麦屋で飲んでいたので、そこに加わり、ビールと味噌焼きを食す。
19:00開始で、18:30ぐらいに到着。
大学のサークルの後輩も来てくれてかなりうれしい。
ライブは個人的にはかなり成功。SU19Bのtatootoもがんばってくれた。

ライブ後に「こけし屋」へ。
タルトレット・フリュイを食す。うまい!

cake.jpg

その後、みんなで居酒屋へ行き、22:30ごろから「焼肉 五鉄」へ。
ここも満足の味。テッポウとかゲタカルビとかを食いまくり。
なんか本日は食いまくりでした。

会社の帰りに、4人で門前仲町の寿司屋へ。「すし処 匠」に行きました!
ここは前から会社の人に聞いていたお店で、やっと来れた!

おすすめ10貫+1を食べたのですが、幸せとはこういうものか、と実感。

漬けマグロや、大粒のいくらや、金目鯛の昆布〆、アジ、富山の白えび、うにの握り(!)、そして焼き白子を堪能。

本当に幸せな一日でした。
一緒に行った人たちは、ほぼ毎週行っているようです・・・。

CDTV

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やっと、資料作成終了!

CDTVを見ながらやってたんだけど、いやー、
懐かしい映像いっぱいです!

椎名林檎の「ギプス」がかっこいい!
この、キレ具合が。

ヤイコの「MySweetDarlin'」では、バックでベースを弾くかわいしのぶ(SuperJunkyMonkey)を発見!

あと、やっぱりCoccoはすごいです。明日、ビデオでも買いに行こうかな。

PAPERA

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papera.jpg昨日、練習前に、Qちゃんにおそわったカレー屋に行った。中野のマルイ近くにあるパペラというところ。ディナーミートセットは海老カレーが絶品!こりゃうまい。毎週練習前に行ってしまいそうだ!



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